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報道通信社の報道ニッポン 意味なく泣くわけがない

本当に途絶えることのない「虐待」。以前には、雑誌「現代画報」でも取り上げられていま
した。ほんの些細なことで我が子にストレスをぶつけたり、我が子の命を親の手で奪うのです。
私も子供がいて、今、まさに育児中です。子供はロボットではないので、親の思うとおりの
行動をするわけがないのです。それを思うとおりにいかないからと、子供を傷つけるというの
はありまにもひどすぎます。それに、そのような行為をする親は親ではありません。
今回の虐待の話では「意味なく泣いていた」と父親が警察に話しているということですが、
赤ちゃんというのは、意味なく泣くわけがないのです。理由があって泣いているのです。

赤ちゃんは話をすることができないので、自分の要望を親に伝えるために泣くのです。

それを「意味なく」と発言する時点で、親ではありません。私はそう思います。
多くの地域で「虐待防止」の運動をしているそうです。親が育児に悩んだとき、相談できる
友人、知人が周りにいないのであれば、地域に相談しましょう。




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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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