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国際通信社・月刊 桜の芽が出た

地上350キロメートルの国際宇宙ステーションで2008年11月から8か月半、
保管した桜の種を地上へ持ち帰って植えたところ、発芽しないはずの種が芽を出した
そうです。新聞記事には「異変」が相次いでいるという表現で載っていました。
その異変の原因は不明だということですが、無重力で放射線の強い宇宙環境で、遺伝子
の突然変異や、細胞が活性化したなどの見方もあるようです。
ここ何年か、「冬に桜が」「寒い時期に桜が」などのニュースをたまに耳にします。
自然の力は人間が思っているよりもすごいものですね。驚くことばかりです。
宇宙で生活した桜の種、いったいどのような理由から芽を出したのでしょうか。
私は、その「理由」が知りたい・・・と強く感じました。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
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