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現代画報 月刊 国際ジャーナル 大学卒業後、専門学校に入学?

最近の不況を受けて、大学生がわざと留年したりといったケースが増えているようですが、それ以外にも就職活動で企業の内定を得られなかった大学生の場合、卒業後に専門学校に入り直して「就活」するケースが増えているのだそうです。専門学校に入ると、なるほど「既卒」ではなく「新卒」扱いとなりますから、有利にはなるのかもしれませんね。既卒となると、面接では「それではこの1年何をしていたのですか」と言われちゃいそうですが、専門学校に行っていれば、希望の会社に役立ちそうなスキルを学びましたとかいえちゃいますしね。例えば学校法人「大原学園」は今年度から、大原簿記学校東京水道橋校で、1年制の「ビジネス専攻コース」を開設し、対象者を大学、短大で就職が決まらなかった学生にしているようです。どんなことをするのかといえば、内定後を見据えて、職種別に専門知識やスキルを磨いたり、個人面談、エントリーシートなど応募書類の書き方や自己分析、面接練習をやってくれるのだそう。専門学校としては、うはうはですよね。どこかで不況の時には、いつもは繁盛しない商売が繁盛しちゃったりと聞きますが、大学生が就職できないと専門学校が繁盛するんですね~。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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自動車整備士、看護師、介護士、普通自動車2種免許、大型自動車免許など〝どんな小さな町でも有資格者が必要な資格〟なら取得すれば就職できます。それ以外の資格は意外に食えません。今人気の資格の社労士や会計士は食えないのです。難しい資格=食える資格ではないのです。資格とったばかりホヤホヤの新人士業に仕事の依頼などあるわけないし、世の中有資格者が結構いるからです。即食える資格は、〝どんな小さな町でも必要〟、というのがミソです 。ネイルアーティストや医療事務、秘書検定など、田舎でニーズのない資格や、ましてや英検簿記などのペーパー資格は就活では屁のつっぱりにもなりません。資格は就職に有利と扇動する業者が儲かるだけです。で三流私大卒業の大卒資格はどうか?もちろん屁のつっぱりにもならず、みんな卒業後フリーターです。
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