スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

現代画報 国際ジャーナル リスクはあるけれど

年末のせいか、不動産関係の特にマンションの案内チラシがよくポストに入ってきます。面白いのは新築マンションと同じくらい、売却物件募集と中古マンションのチラシが入ってくることです。これらを見ていると不況で新築の価格が下がってきていて、売却を考えている世帯も増えていること、新築には手が出ないけど中古なら・・という消費者心理を読んでいることが分かります。
国際通信社国際ジャーナルでも、中古マンションを選んでリフォームをして暮らすスタイルが増えてきているという記事が載っていました。中古をリフォームして住む最大のメリットはやっぱり価格でしょうか。まあ 新築を買うよりは絶対的に安いですよね。築年数によっては管理費がかさむかな~。修繕積み立て金とか。あと、一からのリフォームだと、構造にも寄りますがかなり自由に変えられるのが魅力ですね。新築でも、建てる前にオプションで棚をつけたり、ドアの色を変えたりなどは出来ます。あるママ友はオプションに作り付けの棚を選んだのですが、すごく良い材木を使うのでそのためだけにパートに出てました。どーしても欲しかったんだそうな。。偉いなあ。パッションだなあ。ウチも玄関のたたきの色を変えられたら良かったといつも思います。我が家は半年落ちで購入したので、オプションを選べなかったのだ。。こういうリフォームが可能なら中古もいいですね。
新築にせよ中古にせよ、一生かかって払うようなお金がかかるわけですから、大きなリスクがあります。今の不況を目の当たりにしてしまうと、これから先、何が起こるか分からないという気持ちがすごく強くなりましたよね。以前はぼんやりと将来が見えていた気がしましたが、最近は全く分からない。子どもらのことを考えると、マンションぐらい残しておいてやらなきゃなあ(もちろん完済してね)なんて思っちゃいます。固定資産税は頑張って払ってくれ(苦笑)。





報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報社
国際通信社
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

フリーエリア
プロフィール

次郎と太郎

Author:次郎と太郎
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。