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国際通信社グループの国際ジャーナルの対談記事 決勝リーグ

いよいよサッカーのワールドカップも大詰め。
優勝候補の国が次々と敗退していく、大波乱の中、
決勝リーグが始まっています。

全勝はアルゼンチンとオランダのみという状況。
27日のゲームでは、ドイツとイングランドの因縁の対決。
白熱の試合、を期待していました。

が、残念ながら、不調のイングランドは、4-1で敗退して
しまいました。
伝統国がまた敗退。
でも、途中のノーゴールの判定は残念。
あの判定で、攻撃のリズムが変わったとか、
攻撃方法自体が変わってしまったとか、
いろいろな意見がありますね。
サッカーは判定も含めてサッカー、といわれる通り、
選手からは抗議もなく、その後もゲームが進んでいったのは
潔かったけれど・・・・
残念です。
野球とかだと、監督の猛抗議で、プレー中断やら、VTR確認で
判定が覆るなんて事もありますもんね。
サッカーにはそういうことがないらしい・・・

そういえば、過去に石油算出国の王が、自国に不利な判定に対し、
抗議のため席から降りてきたそうですね。
で、猛抗議に判定が覆ったということがあったそう。

うーん、お金もちが強かった??
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