スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

国際通信社グループの国際ジャーナルから 無料のゲームサイト

国際通信社から発行されている雑誌にも「携帯電話」に関する記事が載っていたように思うのですが
今や携帯電話は「誰もが持っている」と言われるほどになりました。
子供から大人、そして高齢者と呼ばれる人も持っているのではないかと思います。

携帯電話で「無料で遊べる」などとうたっている携帯ゲームサイトで高額請求が相次いでいる問題が
起きているようです。

特に、小学生が親の携帯電話を使ってトラブルになるケースが目立つようです。
年齢別に見ると、未成年社は約4割の110件で、小学生の51件が最も多かったそうです。「小学低学年
の娘に自分の携帯電話でゲームをされていたら10万円の請求書が届いた。娘はゲーム上でアイテムを
購入していたが、本当のお金がかかるとは知らなかった」などと、小学生が現実とゲームの金の区別
がつかないケースもあったようです。
国民生活センターには2年前から「無料」ゲームに関する相談が増え始め、年100件前後寄せられてい
たそうですが、今年度に入って件数が3倍近くに急増しているようです。

私も携帯電話を持っていますが、通話とメール、カメラ撮影以外のことはしません。「無料」という
言葉につられて長時間ゲームをしたり、ゲーム内で様々な機能を使うと大変なことになるのだ、と
理解した上で利用しなければなりませんね。




月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年5月号のご案内
国際ジャーナルから発展して 報道ニッポンは報道通信社から出版されています
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

フリーエリア
プロフィール

次郎と太郎

Author:次郎と太郎
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。