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国際ジャーナルと取材 時効成立

「全国犯罪被害者の会」幹事の妻で元看護士の49歳の女性が、1995年1月に大阪市西成区の路上
で刺されて重傷を負った殺人未遂事件は、今年の1月25日午前0時に公訴時効が成立しました。
被害者の会幹事は、1年前に300万円の懸賞金をかけて西成署も逃げる男の写真を公開しました。
が、犯人特定には至らなかったのです。

この事件は、1995年1月25日の午後5時10分頃に発生しました。妻は、大阪市西成区内にある医療
施設前の横断歩道で信号待ちをしていたところ、背後から男に包丁で腰を刺されたのです。
一命は取り留めましたが、今も車椅子生活を送っているのです。
警察は、近く容疑者不詳のまま殺人未遂容疑で書類送検し、捜査を終えます。
被害者の会幹事は時効成立の直後に事件現場で取材に応じました。「犯人に罪を償わせたかった。
時効が撤廃されるよう、今後も刑事訴訟法の改正を訴えていきたい」と話していました。

時効を迎えた日、テレビニュースや新聞で多く取り上げられていました。
みなさんは「時効」をどう思われるでしょうか。今回の事件は、命を落とす事はなかったものの、
生活の自由を奪われています。また、過去に時効を迎えたものに関しては、人を殺しておきながら
時効を迎えたという辛いニュースが報道されています。
家族は、どう思うでしょうか。時効を迎えても、家族の中では時効はないのです。

今回の時効を迎えた殺人未遂事件で、被害者の会幹事がインタビューに答える様子が報道されました。
表情は、悔しさでいっぱい・・・という感じでした。このニュースがテレビや新聞で取り上げられてい
る今も、犯人は普通に生活しているかもしれません。そう思うと、こちらまで悔しい思いがします。


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