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報道通信社 麻薬に対する世界各国の状況

最近の日本では、芸能人による薬物の事件が増えています。これは覚せい剤など
の麻薬が、日本社会にも浸透している事を表しているのではないかと懸念されま
す。では、麻薬に関する世界的な状況はどのようになっているのでしょうか。国
連薬物犯罪事務所がまとめた世界薬物報告2009によると、次の様な結果がで
ています。世界の15歳から64歳の人口の中で、過去1年間に1回以上麻薬を
使ったことのある人は、推定で1億7200万人から2億5000万人いるとの
事です。世界人口における全体の4~6%が麻薬を使ったことがあることになる
といえる訳ですね。ただし、この数字は1回以上という経験をカウントしている
ので、常習者であるという事には必ずしもつながりません。本格的な常習者、す
なわち麻薬中毒者と言われる人は、1800万から3800万人くらいいるので
はないかと言われています。世界的に見ると、麻薬に対する法律の考え方は国に
よって様々であると言えます。全体的に、アジアでは麻薬に対して厳しく罰する
傾向があります。中国などでは、アヘンによって国が植民地化された歴史もある
ので、その傾向が強いようです。日本においても、今後の麻薬対策は重要である
と思います。






国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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報道通信社 政府の考えている経済対策はどうなっているのか



最近の日本経済では、円高と株価低下という二重の緊 急事態が続いています。
この状況に対して、政府と日銀は危機感が足りないと感じるところがある人も多
いのではないでしょうか。もっと早急な対 応策をとるように指摘する報道もあ
ります。国際ジャーナルでも、これからの日本経済の行先については、継続的な
論評をお願いしたいところで す。最近の為替の動きですが、欧米市場では円相
場が一時1ドル=83円台に急伸しています。これは15年ぶりの円高水準とい
うことです。これ からどのように進んでいくのか気になるところです。株価に
ついても、終値が9000円を割り込んでいる現状です。これも1年4カ月ぶり
の出来 事になっています。いずれにしても、進行する円高や株安への具体策を
示さない政府・日銀に対する市場の失望感の表れではないかと思います。政 府
にとって、これからの経済対策はどのように行われていくのでしょうか。特に、
円高による輸出産業の業績悪化は、日本全体の経済に悪影響を及 ぼす恐れがあ
ります。ですから、せっかく回復基調にある景気が腰折れする懸念も高まってい
るのではないかと思います。民主党政権においては、 まずは経済の強化という
ことを主体として動いて欲しいところです。




国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 日本の経済成長を実現するための方策



消費税の税率アップについては、前回の選挙でも争点 になっていますが、それ
以上に、日本の経済をどのように発展させていくのか、今こそ成長戦略が求めら
れていると思います。政府が掲げている新 成長戦略について、一つ一つの政策
を着実に具体化していくことが、今の内閣に求められているのではないでしょう
か。国際ジャーナルでも、如何 にして日本が成長を続けていけるのか、そんな
点からの提言が欲しいところですね。今問題となっているデフレ克服や、新しい
雇用の創出は、もっ ともっと与野党が議論を深めて欲しいテーマです。そし
て、共に解決策を探るべき問題ではないかと思います。国会論議を通し、野党に
も建設的な 提言を出してもらいたいところですね。また、庶民にとっては安定
して働ける場所をつくることが生活の底上げと経済活性化に結びつくことになり
ますから、その点でも充分な対策が必要になっています。問題は財源です。単な
るばら撒き政治では解決になりません。また、財政の健全化という 点からは、
新たな国債の発行は避けねばならないと思います。日本のこれからの向かう道に
は、沢山の困難があふれているかもしれませんが、いま こそ力を合わせて、新
しい成長を実現したいところです。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 お笑いタレント本

本屋には、様々な種類の書籍が販売されています。専門書や雑誌、育児に関する雑誌や児童書。
そして、国際通信社からも雑誌が発売されているように思います。
最近では、お笑いタレントが書いた本が人気を集めているそうです。
小説やガイドブックなど内容は様々で、ファン以外にも購読層を広げているようです。


このブームのきっかけは、あるお笑い芸人が書いた小説である・・・という関係者が多くいます。
この小説は、2006年の1月に発売以来、単行本と文庫を合わせて120万部が売れました。

翌年9月に出た、ある漫才コンビの1人が書いた自叙伝も225万部と続きました。
これらは独特の観察眼で、ほろりと感動させる部分があったため、クチコミで評判が高まって幅広い
世代が支持を得たと見ているそうです。
これがドラマや映画になり、芸人本人への「偏見」を取り除いたといえるそうです。

私自身、じっくりと読んだことがない本ばかりですが、凝ったタイトルや表紙をテレビを通じて見て
いると興味が沸きます。小説だけではなく、芸人さん自身の趣味をまとめた専門書のようなものが
販売されているのを見たこともあります。
お笑いだけではなく、幅広い分野で活躍されている芸人さん。これからも、多くの人を楽しませて
いただきたいと思います。




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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 夜のとばりが降りて


あれ?こんな歌詞の曲がありましたね。

夜の街が好きです。
昼間とまた違った、独特の空気。
それぞれの灯りをまとったショップのウィンドウ。
ざわついて、でも静かな街並みを
風を切って歩いていると
自分ひとりになったような錯覚を覚えたり・・・

考えてるような、何も考えてないような
自分の思考を楽しみながら、
仕事と自分の時間への境目を
楽しんでいます。

日中に街を歩くとこうはいきません。
人の数も多いですし、
目や耳に飛び込むものがあまりにも
多いからでしょう。

夜の街は、ほんの少しだけ姿を変えて、
優しくなる瞬間があるような。

そこにほんの少し癒されたり、悲しくなったり
できるのでしょうか。



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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 仕事の評判

丁寧で良い仕事をする人が好きです。
なんていうと、誰でもそうかもしれませんが・・・

昔ながらの手作業で、職人肌むき出しの頑固な靴職人さんがいます。
お若いときから、その道一筋に精進を重ねた結果の姿は、見ていてもとても気持ちがいい。

動きに無駄はないし、こなれた捌きで、針を進めていく様は、
音のない世界に迷い込んだかのように、静寂と息遣いとが
綾をなし、張り詰めた空気さえ、心地よく感じます。

きりっと、辺りを震わすのは、職人さんの心意気かも知れません。

作り手が見える、というのは、とても安心感があります。
逆に知らない方が良かった、なんて場合もありますが・・・

作り手さんの人柄や姿勢まで見えてくるようで、
買い手も構えたりしながら、お互いに程よい緊張感を持てるのも
より信頼関係が築いていけるような気がします。

この職人さんの作る靴は、きっと程よくフィットして、
足になじんでくれるんじゃないかと、思います
いつかそんな日を迎えたい.






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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 ツイッターの可能性について考える

最近に気になっているのがツイッターです。ツイッターはインターネットのコ
ミュニケーションツールで、国際ジャーナルでもこのツイッターに対する特集なんかを組んでもらい
たいところです。ツイッターを使って、いかにして個人としてのコミュニケー
ションを活発にするかを考えています。一番にいいところは、知らない人とでも
気軽に話しができる点だと思います。誰でも多かれ少なかれですが、知らない人
との会話は緊張したり気を使ったりすると思います。もし昔からの友達であれ
ば、会話も普通にできるとは思いますが、まだ会ったこともない人にに声をかけ
るのは、ちょっと抵抗があります。ツイッターはこの点をクリアしてくれるツー
ルではないかと思います。これが法人だったらどうでしょうか?これはなおさら
かもしれません。例えば営業などで、売り込み相手の性格や考え方などをよく
知っていれば、とてもいいと思います。親近感もわいて、営業がうまくいくかも
しれませんね。そんなところが、ツイッターというツールのこれからの可能性で
はないかと思います。ちょっとしたことを気軽につぶやけるのが、ツイッターの
魅力ですね。







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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 保安院が核燃料溶融認める

昨日18日、経済産業省原子力安全保安院が、福島第1原発の1~3号機は核燃料の溶融
を認めました。

しかし、3月12日の時点で、中村審議官は炉心溶融が起きている可能性が高いと示唆
しています。

ところがその会見を受け、菅首相と枝野官房長官は「国民に不安を与えた」と、中村
審議官を更迭しました。

今、記者会見で毎日のように見かける西山審議官は、東大法学部卒ときいていますの
で、専門性は極めて薄い方。

やはり記者会見は、経験や知識のある中村審議官での対応をお願いします。


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ザ・ヒューマンの美食探訪 ジャニーズ事務所が募金活動

人気アイドルグループのSMAPや嵐などが所属する事務所の「ジャニーズ事務所」
が4月1日に、東日本巨大地震の被災者を支援する募金活動を始めたそうです。
これはテレビでも報道されていました。
東京の広場で特設舞台から近藤真彦さんや嵐、TOKIOらが「時間がかかるが、
一緒に努力していきましょう」などと支援を呼びかけたのです。
そのあとには、長蛇の列を作った来場者がタレントの持つ募金箱に次々と義援金
を入れたのです。100人を超える全所属タレントが入れ替わりで募金活動に参加
するそうです。やはり有名人の力というのはすごいものです。
私たち一般人ではどうすることもできないことが、有名人のひと声で多くの人が
協力するのです。これが、ちゃんと被災地のみなさんに役立つことを祈ります。


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ザ・ヒューマンの美食探訪 JT、5月初旬に一部たばこ出荷再開

愛煙家の皆さんにとっては、うれしいニュースではないでしょうか。



JTがタバコ一部出荷開始を発表しました。

東関東大震災の影響により主力工場が被災、また、グループ会社のフィルター工場被
災に加え、

物流網混乱による包装材調達が不十分になり、3月30日から、全97銘柄の出荷停
止を決め

ていました。



4月11日からすでに、マイルドセブンなどの7銘柄については出荷が再開されてい
て、

5月中旬までに、主要の25銘柄に絞ってになりますが、新たに出荷を再開するそう
です。


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ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 犬も熱中症に・・・

先日の新聞に「熱中症」に関する記事が載っていました。
今年は例年にない暑さと言われていて、特に高齢者が熱中症になるという
ニュースをテレビや新聞でもよく目にします。
「室内でも熱中症になる可能性がある」ということもテレビで取り上げられて
いて、注意が必要だと私も思っています。

熱中症になるのは、どうやら人間だけではないようで、新聞記事には
熱中症にかかる犬が急増しているということが載っていました。
これも非常に驚きました。

例年の2倍以上の犬が運ばれている動物病院があるほかに、路上で死んでしまう
という例も出ているようです。獣医師は注意を呼びかけているということなのです。
新聞に載っていたのは兵庫県明石市の県十医師会夜間救急動物病院の記事が
載っていたのですが、今夏、熱中症の犬を診察したケースが疑い例も含めると、
8月中旬時点で約20件に上り、例年の2倍以上となっているそうです。

救急動物病院によると、犬はほとんど汗をかけないために息を吐き出して体温調節
をします。炎天下で体温が急激に上がると意識障害を起こしてしまい、死んでしまう
という可能性もあるそうです。中でもパグやブルドッグといった「短頭種」は鼻が低く、
気道が狭いために危険性が高いそうです。
犬を家族の一員として大切に飼っている飼い主のみなさん、十分注意してあげて
ほしいものですね。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報社

ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 ベランダガーデニング

現代画報社の現代画報に、「ベランダガーデニングをはじめよう!!」
という記事が出ていました。
ちょうど最近、初めてそれなりにゆとりのあるベランダつきのマンションに引っ越し、

そろそろ部屋の片付けも済んできたところなので、
ベランダも洗濯物を干す以外に何か活用できることがないかなぁと考えていたところでした。
植物は心を癒して笑顔をくれる不思議な力を秘めていると思います。
どんなに小さな観葉植物やお花でも、目に入るだけで心が落ち着くものです。
以前生活していた小さなアパートでも、
一輪の切花をテーブルに飾るだけで、
小さなサボテンを棚にそっと置くだけで、
なんとなく日々の生活をゆとりあるものに変化させてくれていた気がします。
しかし以前のアパートの部屋の中では、どうしても日当たりや風通しの悪さのためか、

植物を長生きさせてあげることができませんでした。
元気なくかれてしまった植物を見るのは切ないことでした。
庭付きの家ならばベストなのでしょうが、
ベランダがあればマンションであってもその辺の問題はクリアできそうです。
さっそく今日にでもガーデニンググッズを探しに足を伸ばしてみようかと思います。

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現代画報

報道通信社・報道ニッポン ペットの健康診断

「人間ドック」という言葉、どの方もご存知だと思います。
そして、毎年受けている・・・という方も多いのではないでしょうか。

自覚症状がないままで生活をし、人間ドックを受けたところ病気が発覚・・・というパターンも
あるでしょう。それが早期発見であれば治療をすることによって回復すると思います。

やはり、自分の体のことはきっちり知っておかなければいけませんね。

ある情報番組でほんの数分でしたが、「ペットの健康診断」というものが紹介されていました。
「人間ドック」ならぬ「動物ドック」といったところでしょうか。
テレビで放送されていたのは、診察台に乗った犬が血液検査、診察を行っていました。

その後、レントゲンを撮り、レントゲン終了後はなんとCTスキャンでの検査を受けていたのです。
CTスキャンでは、犬が暴れないように麻酔をかけて眠らせての検査でした。
動物病院によって値段は異なるようですが、テレビで放送されていた動物病院では
レントゲンが8000円、CTスキャンはなんと65000円という値段でした。
「動物ドック」の結果、検査を受けていた犬は「異常なし」との結果が出ていました。


値段は相当なものですが、いまや「家族の一員」としてペットは考えられているようです。
そして、今では「ペット介護士」というような資格があるほど、ペットの老後もしっかりと
考えられているようです。
日々、生活を共にしている家族の一員「ペット」の健康面も気になるのではないでしょうか。

もし、機会があれば一度「家族の一員」にも健康診断の場を作ってあげるのもいいかもしれませんね。
ペットが長生きするのは、飼い主にとって幸せなことではありませんか?



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現代画報社
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報道通信社・報道ニッポン 話題の公務員の天下りが減少

国家公務員が退職後2年以内に再就職した、一般職の企画官級以上という管理職の人
が対象ですが225件だったそうです。

これは、今年4月~6月に届け出があった、国家公務員の再就職状況を総務省が発表
した統計です。



企画官級以上って?

係長のひとつ手前で、純係長のひとつ上の職みたいですね。



自公政権下の前年期に比べると、約6割の減少したそうです。

民主党政権で、天下りが問題視されたことが、影響しているのでしょうかね・・・



しかし、どうなんでしょうか?



知り合いにもたくさん公務員の方はいます。



初任給は微々たる額の給料で、少しずつ給料が増えてきたらバブル期に入り、民間で
はものすごい給料をもらっていた時も、決して給料が上がることなく、「馬鹿じゃ
ん」などと言われながらも黙々と公務員で働いていた。



バブルがはじけ不況になると、公務員の給料はカット。



それからは、事あるごとに、カット、カット・・・

そして今、また公務員の給料がカットされそうですね。



公務員の天下りは、一部の人間でしょう?



公務員はたくさんいます。

その一部の人達が潤っていたつけを、全国の非もない公務員が、背負う必要はあるの
でしょうか?



そして、一番使っているのは政治家でしょう・・・

国のためではなく、政党にために活動し資金を使い、そして、自分の利益のために金
が舞っている。



そう、思いませんか?


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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 山のヴェネツィア、陸のヴェネツィア

現代画報 2007年3月号に、イタリア、ヴェネツィアとその潟が紹介されて
いました。

ルネサンス期、貿易の要所として「アドリア海の女王」と謳われたヴェネツィア
共和国。

ゴンドラが行き交う風景、なぜヴェネツィアが水の中にあるのか、それは、ラグ
ーナと呼ばれる干潟に杭を縦横に打ち込み、その上に築かれた街だからです。

その杭を提供する地が、「山のベネチア」と呼ばれるドロミーティ。ここに生育
する針葉樹が、ベネチアの街を支える木材になります。
 おもに北向きに育つこの土地の樹木は、ゆっくり育ち、年輪の幅が狭く詰まっ
てて、硬くて丈夫です。
街を支える杭にうってつけ。諸外国と広く交易するための船の材料としても使わ
れました


 農作物を提供する土地はヴィチェンツァ。ヴェネツィアの富裕層の別荘(ヴィ
ラ)がいくつも建てられ、ここからヴェネツイアに農作物が送られました。お米
を作るのが現在も盛んなのだそうです。こちらは「陸のヴェネツィア」です。

 時折訪れるちょっと単価の高い食品を置くスーパーで、レンガ一コ位の大きさ
のイタリアのお米があり、なんと4000円位していました。ヴィチェンツァ産だっ
たのかな?

 ヴィツェンツア、ドロミーティという「陸のヴェネツィア」「山のヴェネツィ
ア」に支えられ、ヴェネツィア共和国は隆盛を誇ったのですね。

 




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国際ジャーナル・国際通信社・現代画報社 非正規社員の将来を考える

労働者の代表である連合ですが、春闘で非正規についてはどのような対応をとる
のか気になるところです。時給ベースで正社員を上回る賃金の引き上げ を求め
てほしいと思います。経営者の代表団体である日本経団連ですが、総人件費の抑
制を課題としているそうです。どのような方法でこれを実現する つもりなので
しょうか。非正規社員だけの議論を行うのは現実的ではないかもしれません。し
かしながら、増え続ける非正規社員が不安定な状態でいい はずはありません。




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国際ジャーナル・国際通信社・現代画報社 仮設住宅、宮城県で着工

東日本大震災の被災者のための仮設住宅の建設が、宮城県石巻市や気仙沼市など
宮城県内12か所で始まったそうです。
3月30日に着工する登米市を含めて計1110戸が建てられる予定だそうです。
4月末までに入居できるよう工事を進めるということです。
今、避難所生活を送っている人たちにはプライバシーは一切ありません。それが
ストレスになっている人も多いのではないでしょうか。もちろん、多くの人と話
をして話が弾んで笑って・・・という場面も多いと思いますが、やはり「自分の家
が欲しい」という願いは強いと思います。
どうか避難所生活をされているみなさん全員に仮設住宅が行き渡りますように・・・。
問題が起きないようにしていただきたいですね。
国の対応もお願いしたいところですが・・・。


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ザ・ヒューマン・月刊誌 報道ニッポン 赤プリ、最後のご奉公は避難所!

3月で閉館予定だった、グランドプリンスホテル赤坂ですが、福島県の被災者の

一時避難所として提供されるそうです。

外資系ホテルに押され、閉館に追いやられたと聞いています。

しかし、その外資系ホテルは東日本大震災後は、計画停電や外国人の日本離れの

影響からか、一時営業を停止しているところもあるとのこと。



最後のご奉公をして、日本らしく幕を閉じる“赤プリ”に拍手を送りたいですね!



しかし営業を辞めているぐらいならば、外資系ホテルも避難場所として、

ホテルを提供してくれても良いのではないだろうか…


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国際ジャーナル・月刊・報道ニッポン 女優・俳優さんなどの活躍が・・・

東日本大震災が発生してから時間は少しずつ過ぎていこうとしています。
芸能界でも様々な活動が行われているようです。テレビで毎日報道されて
います。そんな中、3月27日に野球評論家の中畑清さん、俳優の西田敏行
さんなどが福島県の避難生活を送る人々に炊き出しを行ったそうです。
ほかにも女優の秋吉久美子さんなども参加されたそうです。
多くの人に元気を与えられたでしょうか。
中畑さんは、支援物資が十分に届かない地域がある現状について「国は何を
しているんだ」と意見を述べている場面もあったそうです。
以前、雑誌「現代画報」では「震災」に関する記事が載っていました。
阪神大震災を経験した人たちは、自分たちの経験をもとにできることなどを
被災地のみなさんにされているそうです。
国の対応こそなければできないこともあるのが現状ですね。どうか被災地の
みなさんの命を救えますように・・・。


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月刊誌ザヒューマン カダフィ大佐がいま考えることとは?

中東における平和を実現するためにカダフィ大佐は各国の声に真摯に耳を傾けな
ければならない時期にきているのかもしれません。とにかく自国の住民 に対す
る武器を使った弾圧をただちにやめるべきではないかと思います。制裁について
は実効性がどこまであるのかという、懸念の声もあるかもしれま せんが、これ
以上の暴力を許さないために、国際社会が一致した対応をとる事が求められてい
ると思います。一刻も早く流血の悲劇を終わりにしてほし いと思います。



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ザ・ヒューマン 花見の宴会を自粛?

先日、東京都内で桜の開花が宣言されました。
暖かくなることもあって、桜の下で「宴会」と考えている人も多いのではないでしょうか。
新聞に載っていた記事なのですが、東日本大震災を受けて、東京都が管理する公園が花見
宴会の自粛を求める一方で、区や国営の公園は例年通り制限はしない方針だそうです。
この意見で対応が分かれているそうです。
開花宣言を聞いた人たちが、桜の木の下でシートを広げている姿もあったそうです。
ただ公園には「宴会自粛」を呼び掛ける看板が立っているのです。
様々な意見があるようです。「酒を飲んで騒ぐ気にならない」という人もいれば「自粛
をすることが被災地のためになるのか」という人もいたようです。
みなさんは、どう思われますか?


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現代画報報道ニッポン国際ジャーナル 振り回される

携帯電話の調子が悪いです。電話、メール、カメラ、カレンダー、電卓、アラーム、これらの基本的な機能さえ使えれば、ワンセグとか携帯サイトとか別に見れなくても構わないと思ってたのです。が、しかし。出来心で音楽データを入れようとしたら・・ソフトが起動せず、携帯本体が購入時の状態に初期化されてしまいました。。メアドも、これまで撮り貯めた写真も、メールも全てパー!ちょ、ちょっと待て!なんで音楽データ入れようとしただけで初期化するの?!ここでネガティヴキャンペーンしたくなるくらい、携帯会社の対応もお粗末でした。機種変したばかりだったので、写真の8割とメアドのバックアップは出来たものの、正直うんざりしてます。ネットで調べてみると、同じような目に遭った人の書き込みがちらほら見つかり、みなさん泣き寝入りですわ。水没させたわけじゃないのになあ・・。現代画報で無料メールプランについての記事が載っていて、こういうサービス頑張ってるくせにどうして基本的な対応に力を入れてくれないのか、虚しくなりました。。こんな小さな機械に振り回される自分が情けない(涙)。でも、今更携帯無しではやってられない。子供の頃は、21世紀になったら車が空を飛んで、ロボットが家事をして~なんてSFチックに考えていました。でも実は一番SFっぽいのは携帯電話なのかもしれない、つい最近までそう思ってましたが、違いますね。やっぱりまだまだSFには遠いな、携帯よ。もう少し人間様の言うことを聞いてくれないと、使えないゾ!





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