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現代画報報道ニッポン国際ジャーナル 箱根は食の分かれ目

現代画報」2010年2月号にご当地グルメ、B級グルメの記事が載っていました。

ytv「秘密のケンミンSHOW」は、日本全国の主要県民の芸能人がパネラーとなり、
衣食住全てにわたり、他地方の人間にはビックリな習慣をカミングアウトする番
組。
中でもやはり、一番話題が多いのがソウルフード、ご当地グルメ、と言えるでし
ょう。

他の土地の人には信じられない食べ物でも、いざ試食、となると必ず「おいし~
」の大合唱となります。

長い歴史や厳しい風土の中で愛されてきた食べ物、違う地方の人々が食べても、
そうそうまずい訳がないのも頷けます。

しかし、所変われば食べ物の習慣はがらりと変わるもの。特に日本は南北に細長
い土地、端と端ではずいぶんと食習慣が違いますね。

そんな食習慣の違いを、ネットの投稿によって明らかにした本が野瀬 泰申著「天
ぷらにソースをかけますか?―ニッポン食文化の境界線」。

まるで「ケンミンSHOW」がそのまま本になったようですが、両者まったく関係は
なし。こちらは、あらゆる食文化について、ネット投票によって地域分布をつき
とめようというもの。

面白いのは、投票の結果、食文化の境界線が、ほぼフォッサマグナ、糸魚川静岡
構造線で東と西に分けられることです。

日本の食文化、箱根の関所で分かれていたんだなぁ、と改めて感じてしまいまし
た。







国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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現代画報報道ニッポン国際ジャーナル ゴミ廃棄体験

「家電リサイクル法施行約1年を経て、 山積みにされた問題」。
 これは、「現代画報」2002年2月の記事ですから、テレビや電子レンジな
どが粗大ごみとして出せなくなってから、随分月日がたったものです。

 我が家でも、冷蔵庫など買い替えた時は電器店にサービスで持って帰って貰っ
たりしていました。

 しかし去年、電子レンジが壊れてしまい、急きょ量販店で購入。配送が手一杯
で、頼むと2日も先になってしまうとのこと。それでは困るので車で持って帰る
ことにし、壊れたレンジの引き取りを頼むと、持ち込んでも2千円とられ、引き
取りに来てもらうとさらに手数料をとられるので、市のクリーンセンターに持ち
込むことにしました。これならなんと60円!えらい違いです。

 当日、車でクリーンセンターの窓口に乗りつけると、支持された場所に車を止
め、計量ができるようになっています。ここで料金を支払い、次に支持された場
所まで車を走らせ、ここで廃棄するものを車から降ろして係員に渡し、さらに支
持されたコースを走って、最後の計量所でもう一度重さを測って終了。

 なんだか、自動車教習所の教習コースを走っているみたいで、思いのほか面白
い場所でした。

 それに知らずに量販店に持ち込んでいたら、とっても損するところでした。

 粗大ゴミが出た時も、ドライブがてら捨てに来た方が、絶対得!と認識しまし
たね。





国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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報道通信社・報道ニッポン 金八先生が幕を下ろす

先日放送された「3年B組金八先生・ファイナル」、みなさんはご覧になったでしょうか。
4時間のスペシャルで放送されました。このドラマの平均視聴率が新聞に載っていました。
平均視聴率は19.7パーセント、瞬間最高4料率は27.6パーセントを記録したそう
です。13年ぶりの出演となった近藤真彦さんなども出演したので、注目を集めていたの
ではないでしょうか。卒業生152人が総出演したのです。
詳しく書くと「録画していてまだ見ていない」という人もいると思いますので内容は
控えようと思いますが、子供から大人まで教えられることもたくさんあるのではないかと
思うのです。現在、教師という立場にある人にとっても色々と考えさせられたのでは
ないでしょうか。多くの人に愛されたドラマなので、今回で終了というのは非常に寂しく
思います。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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月刊誌国際通信社国際ジャーナル 桜の開花宣言

日中、暖かく感じる日がいよいよやってきました。季節は春ですね。
新聞記事では気象庁が3月28日に、東京でソメイヨシノのサクラが開花した
と宣言したそうです。
開花した日は平年と同じだということですが、昨年よりも6日遅いということです。
例年、開花宣言から1週間程度で満開になるということです。
楽しみが増えましたね。
そして、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手、宮城、福島の各気象台でも桜
の観測は通常通り続けているそうです。開花が確認されれば発表する予定だとの
ことです。時間は、どんどん過ぎていき季節は春に・・・。
避難生活を送っている人、また行方不明になっている人も多いのですが、
桜はみなさんの未来のようにきれいな花を咲かせます。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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月刊誌は報道通信社の報道ニッポン 起業にとって大切なこと

最近は早期退職制度などによって、定年を迎える前に退職するビジネスパーソン
も増えている様です。その後の生活については、年金が支払われるまでに、なん
らかの収入を得る必要があります。再就職する事も検討可能な事ですが、近頃は
思い切って起業する高齢者も増えているそうです。起業する場合に一番大事なこ
とはなんでしょうか。まずは自分が何を販売するのかという事です。販売するの
は、形があるモノの場合もありますし、サービスの場合もあります。まずこれを
決める必要があります。商品と同時に大切なのは何でしょうか。これはお客さん
です。多くの起業する人にとって、この点が忘れがちになる傾向があります。な
ぜかというと、自分ではいいと思う商品でも、市場的には売るのが難しいという
ミスマッチが起こるからです。ですから、起業するにあたっては、充分に市場調
査を行った上で、自分が販売しようと考えている商品に、一体どれくらいのお客
さんがいそうか確認すべきです。これをシビアにやる人は成功しますが、そうで
ない場合は、お客がこなくて事業の見直しに迫られる事があります。起業者向け
の本などには、資金の話は多いですが、お客さんをどうやって見つけるかについ
ては、充分な検討が必要です。






大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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国際ジャーナル・月刊誌・国際通信社 8月のビール類出荷過去最低

こんなに猛暑なのに・・・

ビール大手5社の発表した8月のビール類の出荷数量は、前年同月比0.3%減の4
260万ケースだったそうです。

ビール類とは、発泡酒や第3のビールを含んでということになります。



この数字は、3カ月ぶりに前年を下回り、そして、8月では過去最低の記録です。



近頃は、「とりあえず乾杯!」で、すでにサワーの人もいるみたいですから、なかな
かビール業界も苦しくなってきているのでしょうか。



そういえば、最近は健康ブームなせいか、ノンアルコールビールが売れているそ
う・・・



ノンアルコールの売れ行きが好調だからでしょうね、ビールいがいに、ワイン、ハイ
ボール、ウオッカの味のするノンアルコール製品は登場してきています。

ノンアルコールなので、表記はもちろん「清涼飲料水」。



テレビのワイドショーで司会者やゲストの人達が、ノンアルコールの商品を飲んでい
ましたが、「本当に、お酒が入ってないの?」と、半信半疑でした(笑)

もちろん、ノンアルコール商品にはお酒は入ってません、重要なのは香り。

ノンアルコール商品に含まれている香りが、お酒を想像させると企業の人がコメント
をしていました。



お酒を飲めない環境や状態であったり、もともとお酒が飲めないという人には、気分
だけでもお酒を味わえるのはいいですよね~

きっと、これから更に市場が拡大しそうな分野ですね、ノンアルコール製品は!


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル・月刊誌・国際通信社 松本人志とNHK

お笑い界の天才と言えば、ダウンタウンの松本人志さんではないでしょうか?そんな松本人志さんが、NHKで1人コント番組の「松本人志のコント MHK」をやることになったそうですよ。ちなみに松本さんが地上波でコント作品を放映するのは、9年ぶりとなるそうで、今回のコントは企画・作・構成の全てを松本さんが手掛けたという力の入れようだそう。 このことについて松本さんは、これまでやってきた番組とどうしても比べられると思うが、この45分で、その何年分に勝つつもりでやっている、すごく濃い45分だと思うと話されているようですね。今回のコントは、実際にあった過去のニュース映像を用いるなどNHKだからこそ実現できた新コントに挑戦しているのだそうですよ~。松本さんファンの方だけでなくても、見たい!この暗いニュースが流れる日本を、松本さんのコントで明るくしてもらいたいものですよね。ちなみに、NHKのほうから「松本さんのコントをぜひ作りたい」と出演を熱望されたそうで、松本さんのほうもNHKならではの新境地開拓に挑む形となったそう。コント番組の題名も、NHKをパロってM(松本)H(人志)K(コント)というのがまたセンス良すぎです!10月のNHKは松本人志特集といっても過言ではないくらい、松本さんのことを見ることになりそうですよ~!
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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 千秋、ポケットビスケッツの再結成を企み中

タレントの千秋さんといえば、ココリコの遠藤さんと結婚したかと思ったら、子供が産まれてから離婚し、シングルマザーになったかと思えば、デザイナーとして子供関連の商品を扱うコンビで活躍されえいたり、雑誌や対談、テレビも精力的にこなしてる印象が強いのではないでしょうか?そんな千秋さんが9月11日に、東京の日比谷野外大音楽堂で行われたET-KINGのワンマンライブのシークレットゲストとして参加されたそうです。千秋さんにとっては、初めての日比谷野外音楽堂だったそうですが、2500人のファンの方たちを前にしても緊張をするどころか、大喜びだったようですよ。千秋さんは、「本格的に歌うのは10年ぶりだ」と喜び、ET-KINGとコラボした新曲の「はじまりの言葉 feat.千秋」を初じめて披露されたのだとか。ちなみに千秋さん、千秋さんのブログで最近、一昔前に内村光良さんと、ウド鈴木さんたちと組んでいたポケットビスケッツに関する話題を多く語られているそうで、正直に言えばポケットビスケッツの復活をたくらんでいて、メディアを通して、ウッチャン次第なんですよと語られているよう。ポケットビスケッツといえば、紅白にも出場していましたから、また復活したら人気が出るかも?

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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 高齢者がゲームセンターへ・・・

みなさんは「ゲームセンター」と聞くと、どのようなイメージを持っていますか?
「薄暗い」「若い子が集まる所」というイメージを持っている人も多いと思います。
そんなイメージのあったゲームセンターが近年、ファミリー向けにイメージを一新
しているそうなのです。その中で目立つのが高齢者なのです。
携帯ゲームの普及や家庭用ゲームが充実しているここ何年かは若者の「ゲーセン離れ」
が指摘されているようなのです。
業者側からは、新たに「お年寄り獲得」に力を入れ始めているそうです。

新聞に載っていたゲームセンターには、メダルゲームに興じる高齢者の姿が取り上げ
られていました。79歳の女性は、週に2、3回通う常連になっているそうです。
この女性はスロットなどメダルゲームが主で、約3万枚を預けているそうです。
メダルがあれば、長時間遊ぶこともできますね。それに仲間ができたり、若者とも
会話が弾むそうです。時々説教することもあるようですが・・・。

ただ、新聞取材に応じたある大学教授の話では「ダンスゲームなどは転倒の恐れが
あるので注意が必要」と指摘しています。そして、「ゲームセンターでの交流が外出を
動機付ける心のスイッチになり、閉じこもりを防ぐ間接効果が期待できるのでは」とも
分析しています。
国際通信社から発行されている雑誌には「高齢者」に関する記事が様々な内容で
載っていたように思うのですが、家の中にずっといるというよりは、外に出て刺激を
受けることで体も心も元気になるのではないでしょうか。今の時代、高齢者は元気・・・
というイメージが強くあります。明るく元気に毎日を過ごしたいものですね。


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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル タイガーマスクの話題を受けて・・・

ここ最近、「タイガーマスク」や「あしたのジョー」の主人公の名前、または
今活躍中のカメラマンの名前を名乗ったりして、施設に物品を贈る・・・というのが
話題になっていますね。
先日のニュース番組を見ていると、全ての都道府県で起きたということなのです。
テレビでは報じられないものもあったのかもしれません。

その話題を受けて、全国児童養護施設協議会が「児童養護施設へのご厚意にかかわる
お礼とお願い」と題した文書を1月13日付けでウェブサイトに掲載したそうです。
これは、新聞記事に載っていました。

子供や施設に何が必要か、事前に問い合わせた上で寄付してもらえれば、より厚意を
活かすことができる、ということなのです。子供たちも誰から頂いた厚意なのかを
知ることで、今後の成長の糧ともなるということなのです。
施設が近くにない場合には、赤い羽根の共同募金会を通じて寄付することも可能と
紹介されているようです。

温かい心を持った人の厚意は、有効に使うということですが、そのためにも何が必要か
の問い合わせや共同募金会を通じた寄付をしてもらえれば・・・ということなのです。

報道によるとランドセルや文具、お菓子などがあるようですが、子供たちがとても
喜ぶようなものですね。本当に必要な物がもし、なかなか手に入らない・・・ということ
であれば、ぜひその贈り物も大切かもしれません。あまりにも広がった「タイガーマスク」
の話題から、このようなコメントを出されたのではないでしょうか。


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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 大学生の就職内定率

テレビのニュース番組や新聞にも載っていたのですが、今春卒業予定の大学生の
就職内定率が昨年12月1日現在で前年と同じ時期と比べ、4.3ポイント下回った
そうです。下回った数字は68.8パーセントだったそうです。
これは、1月18日に厚生労働省・文部科学省の調査で分かったということです。

2年連続の過去最低の更新で「就職氷河期」と言われて最も厳しかった1999年の
同じ時期と比べても5.7ポイントも低い水準だったということです。
統計を取り始めた1996年以来、初めて7割を割り込んでしまい、学生の就職事情
の厳しさが一段と鮮明になったことなるのではないでしょうか。

最終的な就職率の過去最低は2000年の91.1パーセント。当時よりも内定率は
低く推移、景気の先行きも不透明なために文部科学省は「最終的な就職率も過去最低
となる可能性が出てきた」としています。

まだまだ厳しい状況が続いている日本です。就職活動をしている学生のインタビューが
ニュース番組で放送されていましたが「面接にすらたどりつかないケースが多い」と
いうことでした。大学で学んだ知識などを仕事に活かしたい・・・という学生も
多いでしょう。「贅沢は言ってられない」という学生もいると思います。
が、どんな考えであってもなかなか就職できないのが現実なのです。また、リストラで
職を失い、再就職を希望する人に対しても就職先がない状況。
この現実を国はどう受け止めているのでしょうか。


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月刊・国際ジャーナル ほっと温まるこたつが・・・

今年に入ってから寒い日が続いています。地域によっては大雪で大変な生活を
送っているところもあるのではないでしょうか。
そんな寒い日に、家で活躍するのが「暖房器具」ですね。
エアコンやガスファンヒーター、石油ストーブやガスストーブなど、世間には
様々な暖房器具が出回っているので、気に入ったものを利用していると思います。
そんな中でも暖房器具の代表格といえるのが「こたつ」ではないでしょうか。
そのこたつから火災が発生するという事故が後を絶たないそうです。

ある会社のまとめでは、こたつの事故は2005年から2009年の5年間で
179件もあったそうです。同時期に999件あった電気ストーブの事故に
比べれば少ないものの、179件中22件は死亡事故になっているそうです。
計27人が亡くなっているのです。

「毎年こたつを使っている」という人は多いはずです。「こたつは安全」という
考えを持っている人もいると思うのですが、それは違うようですね。
こたつは、熱源と布団などの燃えやすいものが一体の構造になっていて、正しく
使わないと危険だと認識する必要があるようです。
留守にする際には電源を切り、電源プラグを抜くということを徹底することが
まず大切です。
こたつの中で冷えた衣類を温めようと入れる人がいると思いますが、それも
火災につながる可能性があるので、十分な注意が必要になってきます。


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月刊・国際ジャーナル インフルエンザ注意報

とうとうこのニュースが出るようになったか・・・と思ったのですが、
国立感染症研究所が1月21日に、全国約5000か所の医療機関を
対象にしたインフルエンザの定点調査の結果、最新の1週間である
1月10日から16日、新たに医療機関を受信した患者が1か所あたり
12.09人で、この前の週となる5.06人から2倍以上に増えて
今季初めて全国的に「注意報レベル」の10人を超えたと発表したと
いうことなのです。これは、新聞記事に載っていました。

都道府県別にみると、沖縄が55.26人で、警報レベルの30人を超過
したそうです。注意報レベルの10人を超えたのは計26県で、前の週の
3県を大幅に上回ったのです。
佐賀が27.87人、福岡が24.81人などという数字が発表されています。

厚生労働省は「昨季にかからなかった世代で広がっている」という話を
していました。そして、なるべく人ごみを避けて手洗いやうがい、マスク着用
の徹底を呼びかけています。

以前、新型インフルエンザが流行した際に雑誌「現代画報」にも記事が
載っていました。私の住んでいる地域でも、ちらほらとインフルエンザ患者が
出てきているようです。この「ちらほら」があっという間に広がってしまうと
思っています。気をつけたいものですね。
まずは予防対策をしっかりと習慣づける必要があります。


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月刊・国際ジャーナル 日本の農業の底力に期待したい

これからの日本農業の競争力をどのように高めるか、いま、農業改革が脚光を浴
びています。これは日本にとって、待ったなしの課題かもしれません。 農業改
革を含めて菅政権と民主党は大揺れですが、国民経済のベースとなっている農業
の改革は、政争とは別に、切り離してしっかりした議論を進めな ければならな
いと思います。これからの日本農業のグランドデザインが求めらています。農業
についてはこれからも注目していきたいと思います。




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月刊 話題の子ども手当に所得制限導入?

民主党の岡田克也幹事長が記者会見で、子ども手当法案の

修正について、所得制限導入は当然議論になり得るとして、

前向きに検討する考えを示したそうですね。



所得制限は、当然の話ではないでしょうか。



それよりも扶養者控除や配偶者控除について、もう一度考え

直して欲しいと思います。

そして、日本に住んでいる日本国籍の方のみの支給でお願い

したいです。



しかし、所得制限をされるというのは、制限額はいくらになるのでしょうか?

それならば、もともとあった児童手当で良いと思いますけど。



子ども手当じたい、将来を見据えた法案ではなかったこと、民主党以外の

国民はすべてわかっていたと思いますよ。


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月刊 職業訓練

以前、雑誌「現代画報」で「高齢者」に関する記事が載っていました。
そして大阪では、高齢者の住まいや生活に関する困りごとへの対応を仕事にするために、
30~70歳代の失業者が大阪市西区のNPO法人などが企画する講座で職業訓練に
臨んでいるのだそうです。
そして3月末には半年間学んだ1期生26人が講座を修了するということです。
多くの高齢者、またそうではない人も前向きに頑張っています。
人のために取り組もうと多くの人が頑張っています。
とてもすばらしいことだと思いませんか?


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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ビジネス月刊誌は国際ジャーナル 最重要課題として社会保障制度を考える

民主党政権には、様々な問題が山積みされています が、社会保障制度の立て直
しは、その中でも重要度の高い問題ではないでしょうか。例えば年金制度です
が、年金の財源論を固め直す必要があると いう意見も聞いたことがあります。
民主党が主張している最低保障年金についても、消費税だけで実行するという考
え方もあると思います。年金制 度については、世代間における不公平感を防ぐ
という事も重要です。この点についても、民主党政権における素案作りが急務と
なっています。国際 ジャーナルでも、これからの社会保障制度のあるべき姿に
おける議論を行って欲しいと思います。社会保障制度については、野党としても
どのよう に考えるかを、国民に対して表明する必要性があると思います。なん
でも反対という姿勢では、身のある議論にはならないと思いますので、この点
については、自民党などの野党も戦略が必要となってくるかもしれません。改革
の目標は、若者やこれから生まれる世代が将来も保険料と消費税を 無理なく払
える水準にとどめることではないかという意見があります。これは、正にその通
りだと感じます。年金を始めとした社会保障制度の動き については、これから
も注目したいと思います。





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国際ジャーナル月刊誌国際通信社 東山青蓮院

 東山界隈、というのは清水寺や八坂神社、八坂の塔、高台寺など、京都にそう
詳しくない方でも知っている名所の多い場所です。

 京都を舞台にしたテレビドラマにもよく登場しますし、修学旅行の見学場所と
しても定番の場所が集中しています。まさに京都ビギナー向けの場所ですね。

 東山界隈は毎年春になりますと、「花灯路」という和風のライトアップの舞台
になりますので、そちらもロマンチックです。

 女優の岩下志麻さんが、長くメナード化粧品のCMに出演されていましたが、
その総集編が最近流れています。そのうちの1シーンで、美しいお寺の庭を散策
されていますが、そのお寺、智積院もここ、東山にあります。そして粟田口にあ
る寺院、青蓮院もやはり、東山にあります。

 こちらには、日本三大不動といわれる不動明王の仏画のひとつ、「青不動」が
あります。

 正しくは青不動明王二童子像といい、お姿の色が「青黒(しょうこく)」をし
ていることからこの呼び名がつきました。

 平安の頃から長く秘仏だったのですが、2009年の9月から12月まで、特
別御開帳となりました。

 不動明王の青く力強い姿に魅了された方も多いでしょう。2009年11月の
現代画報」でも記事に取り上げられていました。
 
 




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月刊・国際ジャーナル 三国志

現代画報の記事に映画『レッドクリフPartII』の記事がありました。
 
 言わずと知れた、あまりにも有名な中国の古典「三国志」の、これまた有名な
、古来もっとも名高い戦いである「赤壁の戦い」を切り取って映画化した「レッ
ドクリフ」。

 パート1、パート2、どちらも観ましたが、個人的には軍配はパート1、の方か
な、という気がします。

 何せ、映像の迫力が圧倒的、ドラマの展開も素晴らしいです。

 パート1はまだ赤壁の戦いに突入しておらず、その直前の地上戦がクライマック
スなのですが、「八卦の陣」という陣形を基本に、智将、呉の周瑜の軍勢は、兵
力では上回る魏の曹操軍をたたきのめしてしまいます。

 周瑜の軍は盾をまるでマスゲームのように操って陣形をひらひらと変え、敵を
囲い込んだり、一部分をシャッターのように開いてひっぱりこんだり。
 
 さらに一部はドアのように開き、三国志のヒーロー達、腕に覚えある武術者が
一騎飛び出してきて、単独、敵をばったばったをなぎ倒す。

 いつの間にか盾が両側にずらりと並んで花道のように作られ、このヒーローた
ちの独り舞台を盛り上げます。

 戦いの場面なのに、まるで舞踊のステージを見ているような美しさと迫力。

 少年のころ三国志を読んで血湧き肉躍らせたおじさんたちも、このシーンで、
劉備、張飛、関羽などの活躍に満足したことでしょう。




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国際通信社
国際ジャーナル

月刊・国際ジャーナル ナイナイ、99人の芸人と共演

ナインティナインの岡村さんといえば、体調不良から長期のお休みに入り、復帰したばかりという気がしますが、なんでも吉本興業が創業99周年になるとかで、大阪のなんばグランド花月で「ナインティナインと99人の濃~い大阪芸人」を行うことになったのだとか。公演されるのは、今年の4月1日。来年の4月1日で創業100周年ということで、グランド花月では「祝吉本興業99周年記念公演」を順次開催予定だそうで、99つながりの2人が第一弾の公演を行うことになったそう。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報
報道通信社

国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報 価格上昇の懸念が強まる鉄鋼業界

鉄鋼原料の記録的な高騰が進んでいます。4月以降の鉄鋼各社と自動車メーカー
など大口需要先との鋼材価格交渉はどうなるでしょうか。これについて は厳し
くなる見通しだと思います。特に鉄鋼各社に対しては、原料炭価格改定の期間を
四半期から月ごとに変更するような要求が、原料メーカーからで ている様で
す。そのために価格の急変動への対応も求められる事になります。自動車や電機
メーカーとしても価格上昇への抵抗がありますから、難しい ところです。



国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル
国際通信社

国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報 政局に波紋をもたらしそうな民主党の動き

民主党では小沢議員への対応を含めて派閥争いが続いていますが、前原誠司外相
を中心とする議員グループ「凌雲会」にも動きがありそうです。有力幹 部が早
期の衆院解散・総選挙に備え、グループ若手議員に準備を詳細に指示していると
の報道がありました。2011年度予算関連法案など、今後の与 野党攻防の展
開によっては、衆院選が近く行われるかもしれません。民主党内外を含めて、政
局に大きな影響を与えてくるかもしれませんので、今後も 注目です。



国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル
国際通信社

国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報 ゴーヤの値段が高騰

新聞に載っていた記事なのですが、昨年末からの冷え込みが原因で、沖縄県の
ゴーヤ出荷量が前年と同じ月に比べて31パーセントの水準にまで落ち込んでいる
のだそうです。全国的に「ゴーヤを食べる」という人は多いと思います。
沖縄県に限らず、全国のスーパーでゴーヤを取り扱っていると思うのですが、
私は実際に食べたことがありません。人によっては「癖になる味」「苦い」などと
色々あるようですね。
「ゴーヤは大好きな食べ物」「ゴーヤをしょっちゅう食べている」という人に
とっては、悲しい話ですね。ここのところ、野菜の高騰やガソリンの高騰など
生活にマイナスになるような話題がどんどん入り込んできます。
非常に苦しい状況ですね。


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国際ジャーナル
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国際通信社・月刊 非嫡出子。

 性同一性障害の女性が男性になって結婚して、その妻に実弟からの精子を人工授精して、子供をもうけた夫婦。その子供は非嫡出子として扱うように国から指示があったそうだ。確かに本当の子供ではないかもしれない。しかし子供ができない普通の男性と女性の夫婦が第三者の精子を使って人工授精した子は摘出子と認められているのだから、何かおかしい。
 その非摘出子と親が養子縁組をすれば、相続などの問題はないということだが、ご夫婦はさぞかし残念であろう。性同一性障害も病気の一つと考えれば、このようなおかしな状態にはならないはずで、法令の改正をするべきであろうと思う。もし改正が難しい場合は、このような例外の場合は特例を認めるという柔軟な姿勢を見せて欲しいものである。もう何十年も前に決められた法律があちこちでみられるが、時代は刻々と変化している。法改正は大変な作業であることは理解できるが、こまめに見直しをしていくようにするべきではないだろうか。
 子供ができない夫婦も増えているし、結婚しないで子供を産み育てる人もいる。これからもいろんなケースの問題が増えていくであろう。ケースバイケース。国も役所ももっと柔らかく柔軟な対応をお願いしたいものである。

国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報
報道通信社

国際通信社・月刊 桜の芽が出た

地上350キロメートルの国際宇宙ステーションで2008年11月から8か月半、
保管した桜の種を地上へ持ち帰って植えたところ、発芽しないはずの種が芽を出した
そうです。新聞記事には「異変」が相次いでいるという表現で載っていました。
その異変の原因は不明だということですが、無重力で放射線の強い宇宙環境で、遺伝子
の突然変異や、細胞が活性化したなどの見方もあるようです。
ここ何年か、「冬に桜が」「寒い時期に桜が」などのニュースをたまに耳にします。
自然の力は人間が思っているよりもすごいものですね。驚くことばかりです。
宇宙で生活した桜の種、いったいどのような理由から芽を出したのでしょうか。
私は、その「理由」が知りたい・・・と強く感じました。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
国際通信社

ビジネス月刊誌は国際ジャーナル 毛とがんの関係?

国際通信社から発行されている雑誌には「医療」や「健康」に関する記事が様々な
内容で載っているかと思います。
新聞に載っていた記事からですが、前立腺がんを発症した男性が20歳の頃に薄毛
だった割合は、前立腺がんを発症しなかった男性の約2倍あるということが、
フランスの研究チームの調査で分かったそうです。このチームは、男性ホルモンが
作用した可能性を指摘しているということです。
これは、フランスの病院で前立腺がんの発症経験がある男性、発症したことがない
男性に対して体質的な薄毛とされる男性型脱毛症の有無を尋ねた結果だそうです。
毛とがんが関係しているとは非常に驚いた記事でした。時代の流れとともに、様々
な研究結果が発表されるのですね。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
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現代画報社の月刊誌 オリコン1位のアルバム

桑田佳祐さんのファンは、全国各地幅広い年齢層で多いと思います。
桑田さんの新作CDアルバムが、3月7日付のオリコンの週間ランキングで
1位になったそうです。新聞に載っていました。
桑田さんといえば食道がんを患い、テレビや新聞でも大きく取り上げられました。
ですが復帰してからも、やはり桑田さんの素敵な歌は健在でしたね。
このアルバムは、食道がんの療養による制作中断を経て、2月23日に発売された
ものなんです。すでに手元にCDがあるという人は多いと思います。
これからの桑田さんの活躍も本当に期待したいですね。


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現代画報社
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月刊・報道ニッポン・国際ジャーナル 世界のナベアツさんが落語家に転身

お笑いタレントで活躍中の世界のナベアツさんが、3月2日に都内で会見を
開いたそうです。会見の場では、落語家転身を発表したのです。
上方落語協会会長で落語家の桂三枝さんに弟子入りしたそうです。
そして、2004年に再結成していたお笑いコンビの「ジャリズム」を
円満に再解散してたそうです。
失礼ながら、最近ではあまりテレビで見かけなくなったナベアツさんですが、
今後は落語家としての活躍に期待したいですね。
どのような落語を多くの人に見せてくれるのでしょうか。楽しみです。


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現代画報
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現代画報・月刊・国際ジャーナル 雪が降るよ

ある年代の方には、聞き覚えのある歌の歌詞、

雪が降るよ 止まずに昨日から 昨日から
約束を信じてた 約束を信じてた
 昨日の夢は・・・終わるよ

思い出された方もいらっしゃるでしょうか?
はるか遠い日のフォークソングです。

雪が降ると、なんとなく切なくて、色々な悲しい歌を
思い出したり、口ずさんだりしてしまいます。
純白な雪に埋もれたい、なんて考えた日も
ありましたっけ。

大人になったら、多少の悲しみも乗り越える術を
身に着けてしまいました。

で、今夜、東京は雪です。
センチメンタルな気分と平行して、明日の仕事のことなど
考えているのも現実ですね。

出勤時間にはやむのかな?
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