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国際通信社・月刊誌 中東の情勢に乗じた韓国の戦略

北朝鮮を巡る動きが激しくなっていると思います。中東のデモを受けて、韓国軍
と北朝鮮関連団体は、中東の民主化デモの内容を伝えるビラを北朝鮮に 向けて
散布するというニュースがでています。韓国軍では、「世襲政権、独裁政権、長
期執権は滅びる」という内容のビラが北朝鮮に対して配布するこ とになってい
ます。中東の民主化デモなどの内容を伝える事によって、北朝鮮でも同様の動き
が発生するのでしょうか。これは気になるニュースです ね。



大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル
国際通信社
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月刊・国際ジャーナル・現代画報 日本の経済における石油価格の影響を懸念する

このところ中東の政治状況が急変しています。その影響によって中東情勢の緊迫
で原油が急騰しています。この影響により、日本経済への悪影響が懸念 されて
います。昨年から続く政局の混迷で日本国債に対する市場の信頼も危なくなって
います。与野党が目先の駆け引きで混迷を続ける中で、世界の政 治経済は大き
く動いています。これから、日本はその荒波をまともに受けざるを得ないのかも
しれません。今こそ、日本の将来を見据えた戦略が必要に なります。



「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報
報道通信社

国際ジャーナル・月刊誌 中村勘太郎に第1子誕生

歌舞伎俳優の中村勘太郎さんと奥さんで女優の前田愛さんの間に、2月22日の午後4時40分に、男の子が誕生されたそうです。第1子となるこの男の子、きっと二人の目の中に入れても痛くないほど、かわいく思われているのではないでしょうか。二人連名で「初めて人の親となった事の喜びと共に、責任を実感している。未熟な私たちですが、今後ともご指導くださいますようお願いいたします」と事務所が喜びのコメントを発表しているようですよ。

国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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月刊・現代画報 寒いけど

陽射しはぽかぽかで、春が少しずつ近づいているって実感しますね。

ショップでは、ほんとの最終冬物セールが開催されていて、
買いだめの方も発見。
各ショップの袋を重たそうに運んでおられました。
最近では、こういう光景もあまり見かけなかったので、
何だか嬉しく(?)なってしまいました。
いっぱいゲットして、おしゃれを楽しんで欲しいなーと
流通系の私はふと思ったりするのです。

ショップでは、冬物ももちろんあるのですが、
この陽気のように、春めいたお洋服がディスプレイされ始めましたね。
昔みたいに先取りで季節に先行して最新物を買うなんて事も
少なくなってしまったようですが、冬とまた違って軽やかなアイテムや色を見ていると


心も弾んでくるような・・・。

賢く、楽しくお買い物をしたいものですね。






国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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報道通信社・月刊・報道ニッポン そごう八王子店閉鎖

世の中の不景気を肌身で感じるのって、親しんでいたデパートやショップ、スーパーなどの名前が変わったり、潰れてしまったりしたときではないでしょうか?なんでも、そごう八王子店も2012年度中に閉鎖となることが2月23日に決まったのだとか。慣れ親しんでいた方にはさびしいでしょうが、消費不況や都心のデパートに客を奪われ、赤字続きだったそう。それなら仕方がないといえば、仕方がないですよね~。次はどこのデパートが消えちゃうんでしょうか。

国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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月刊・国際ジャーナル・国際通信社 手のお手入れ

今の季節は、気温が下がり空気が乾燥します。そして、指先が荒れやすい時期でもあると思います。
私もこの季節は、ハンドクリームが欠かせない状態です。

手の皮膚には体の他の部位とは異なる特徴があるのだそうです。まず、顔やお腹などの皮膚に比べて
硬くて厚いのだそうです。これは、皮膚の表面を覆う角質層が厚いためです。また、皮脂腺がないの
で、顔のようにベタ付きません。

「硬くて皮脂が少ないということは、割れやすいということでもある」と、ある皮膚科の院長は話し
ています。あかぎれやひび割れが顔やお腹にできないのに指先にできるのはそのためだそうです。
そんな皮膚の特質に加えて、冬は水仕事にお湯を使う事が増えるのも手荒れの一因だそうです。
手洗いや台所仕事でお湯を頻繁に使う事で、手の表面の保湿成分が洗い流されてしまうのだそうです。
また、洗浄能力の高い石鹸や洗剤を多用すると、角質層の細胞と細胞の間にある脂質も洗い流し、
乾燥を促進してしまうそうです。
・・・といっても、水やお湯を触らないわけにはいきません。特に、この寒い季節です。水よりもお
湯を使いたいですよね。

手荒れ予防のために、ゴム手袋の成分で手が荒れる人もいるでしょう。そこで、皮膚科の院長が勧め
るのは、水仕事の再に綿の布手袋をした上にビニール手袋をつける方法です。
そして、日中はこまめにクリームを塗り、夜は薬やクリームを塗った上で布の手袋をして就寝するこ
となのだそうです。

雑誌「報道ニッポン」では「美容」をテーマにした記事が紹介されているように思いますが、手も美
しく見られたいと思いませんか?顔や髪のお手入れだけではなく、手のお手入れも忘れずにしたいも
のですね。




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月刊現代画報国際ジャーナル 本を読むということ

今年に入ってからやっと本を読む時間を作れるようになりました。どんなに忙しくても、一日10分くらい(小学校低学年並み・・)は読みたいですよね、本。現代画報にズバリ「「本を読む」という記事が載ってますが、文章じゃなくて本というところに意味がありますよね。文章なら実は毎日メールやらテレビ画面のご親切なテロップで読んでいますから。ちゃんとした一冊の本を読みきるのは、読書を習慣にしていないと案外出来ないものです。師走の忙しさにかまけて本と離れていたので、さあ読むぞ!と思ってちょっと硬めの本を選んだら全然読めない。。小説を読む体力が無い。。すっかり読解力が落ちているようです。こういう時は、とりあえず軽めのエッセイでリハビリするに限ります。
久しぶりに手に取ったのは、五木寛之氏の「生きるヒント」。ほとんど何の引っかかりもなくスルスル読めてしまいます。ここで言う引っかかりとは、文章の流れや接続語の相性であって、文章の中身が心に引っかからないという意味ではありません。なんつっても五木さんですから、どすんと心に響いてくる挿話がたくさん出てくるし、彼の考え方の尺度に共感したり引いたりの駆け引きもあります。読んでいてそういうことが自然に出来る、させてくれる本は、とても貴重だなあと思います。本ばかりは、新しいものが必ずしも優位じゃありません。確かに、最先端の科学論文や医療関係などの最新の情報が命になるような本は違いますが、文学はどちらかと言えば、名作を読み継いでナンボなところがありますよね。絵本の世界も結構そう。古いものを大事にする、それが本であってもいいですよね。何度も何度も読み返す文化もいいなと思います。





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月刊報道通信社報道ニッポン 財政再建にはどんな取り組みが必要なのか?

日本の税制については、いろいろと見直しをしていく必要があるのでしょうか。
国際ジャーナルなどの雑誌を読んでみると、日本の税制については、制度疲労と
いう面もあるのではないかと感じます。207兆円という国の総予算について
も、税収の面から、徹底的に見直してほしいところです。その中から、無駄なも
の、必要のない制度、あるいは間違った制度については、変革が求められている
と思います。消費税の税率アップといった議論も必要になるかもしれません。し
かし、まずは政府として、増税から入っていくのではなく、今までの財政の無駄
を徹底的になくしていくのが筋ではないかと思います。また、環境税という新し
い税制もあります。これについては、税制調査会や省庁間をまたぐ議論になると
思います。かつて話題になった埋蔵金ですが、その存在を否定していた自民党の
政治家も、かなり埋蔵金を使ったようです。これは政権交代の効果といえるで
しょう。民主党の予算の中でも、いわゆる埋蔵金はかなりの金額で予算に計上さ
れているみたいです。基本的には、埋蔵金は無限にある訳ではないですから、
207兆円という総予算の色々な見直しをしっかりとしてもらいたいところで
す。それには政治家のみならず、役人の方々の踏ん張りも必要になってくると思
います。







国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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月刊 国際ジャーナル 官僚制度の弊害をどのように改善するか?

多くの支持を得て誕生した民主党内閣ですが、一体どのようにして、公約に掲げ
た脱官僚を成し遂げていくのか、それが多くの支持者にとっては重要な論点では
ないかと思います。国際ジャーナルなどのマスコミにおいても、長きにわたって
官僚制度の弊害が語らえれてきましたが、この官僚制度を実際に変革するという
動きによって、様々なことが見えてきたのかもしれません。鳩山総理によると、
最近は少し言葉が変わってきて、「脱官僚依存」という表現になっているみたい
です。実際はこんな感じなのかもしれません。新政権の中で、今までの行き過ぎ
た官僚依存は、相当程度変わってきたのかもしれません。公益法人、独立行政法
人の改革なども大きなテーマです。こちらについても、政治主導という形で、行
政刷新会議が中心となって進めていくのでしょうか。日本の官僚は非常に優秀で
あるという定説がありますが、あまりに任せすぎると、澱みがでてくるというの
は、どんな世界にもある事です。何から何まで官僚が悪いという議論には賛成し
ませんが、ある程度のチェック機能が働かないと、これからの日本の舵取りは危
ないものになっていくのかもしれませんから、新しい政権には、その点はがん
ばってもらいたいところです。







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月刊誌国際ジャーナル現代画報報道ニッポン 労働時間と給与が改善

新聞に載っていた記事なのですが、厚生労働省が2月1日に、毎月勤労統計
調査の2010年の結果を発表したのです。
残業などを含む月平均の総実労働時間は前年と比べて1.4パーセント増の
146.2時間で、ボーナスを含む月平均の現金給与総額は0.5パーセント
増の31万7092円だったそうです。ともに4年ぶりに増加に転じたことで
2008年秋のリーマン・ショックで大きく落ち込んだ2009年からやや改善
したということです。
以前に雑誌「現代画報」にも載っていたテーマが「不景気」。まだまだ生活が
改善されているわけではありません。「改善」という言葉を目にしても、素直に
喜べないのが現実です。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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月刊国際ジャーナル ノロウイルスがまんえい

国際ジャーナル 2011年2月号で、「やっかいな“冬の敵” ノロウイル
ス」

・ という記事を見つけました。



ノロウィルス、先月、子ども達が次々と犠牲になり、大変な思いをしました。



突然、下痢と吐き気がはじまり、それと同時にトイレの争奪戦。

消毒はアルコール系は効かないというので、塩素系を購入して家中を消毒。

まるで、温水プールにいるかのような臭いが室内にまんえい。



病院で点滴をうけると、症状は見る見るうちに回復しましたが、

それでも他に移るかもしれない、という点では気が休まることがなく、

マスクにと消毒液を持ち続ける数日間でした。



おかげさまで私にはうつることなく終息を迎えたのですが、インフルエンザ同様

ノロウィルスもとても恐ろしい伝染病だと、改めて実感しました。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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月刊国際ジャーナル 闘病中の患者におしゃれを・・・

新聞に載っていた記事からですが、乳がんを患って抗がん剤によって髪が
抜け落ちるなどの副作用を経験した大阪市に住む女性2人が、闘病中の患者
のためにメークやウイッグ選びを手ほどきしているそうです。
治療をすることで容姿が変わって心が傷つき、外出をためらう患者は多いのです。
闘病中であっても、やはり女性として生まれてきたからにはおしゃれをしたい
という気持ち、私には分かります。
新聞に載っていた写真にはロングヘアのウイッグをつけて、素敵なメイクをして
いる闘病中の女性の姿がありました。メイクをするだけで素敵な笑顔がこぼれて
いました。心は明るく生きていきたいですね。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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月刊国際ジャーナル 冬のボーナスが増?

新聞に載っていた記事なのですが、厚生労働省が1月31日に、主要企業の
2010年末一時金の調査結果を発表したのです。妥結額を把握できた353社
の加重平均は73万3935円でした。このうち、前年と比較可能な257社の
前年比は0.68パーセント増と、3年ぶりのプラスだったとということです。
ですが、以前にも雑誌「現代画報」に載っていた「不景気」。これはまだまだ
続き、国民の生活に影響を与えているのは事実です。ボーナスなどもらうことが
できない社員はたくさんいます。この状況をなんとか国で対応していただきたい
ものですね。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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現代画報社の月刊誌 簡単には言い切れない

報道ニッポン1月号の報道特集は「人とクマの共存を問う 絶滅寸前か? 異常発生か? ──人類至上主義がもたらしたクマの惨状」です。人類至上主義・・・ちょっと言
い過ぎなのか、それとも現状はその通りなのでしょうか。冬前に多発したクマによる人身被害や農業被害。ニュースでも連日のように流れてましたよね。去年の猛暑の影響でクマの食糧となる木の実が不作だったことから凶暴化した、エサを探している内に人家近くまで降りてきてしまった、という見解もあります。どちらにしても、クマと人は同じ場所で共存することはできません。クマには森の中、山の中で暮らしてもらわないと。だから、私たちは木を切りすぎてはいけないんですよね。クマが生きていける環境を作るということは、結局私たち人間が安全に生きていける環境を作るということです。自然破壊が自滅を意味するとことは、もう十分すぎるぐらい明らかになっているはずなのに、まだ開発をやめようとしない、そういう意味ではやはり人類至上主義だと言われても仕方が無いのかもしれません。でも問題はそう簡単ではありません。木を切らずに林業が衰退し続ければ、それはそれで山を管理するものが居なくなることによる弊害が生じます。ダムをやめただけでは自然が元通りになるわけでもありません。全ての生き物は繋がっている、まずそこに立ち返ることが必要なの・・任呂覆い任靴腓Δ・・・・・・
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報
報道通信社

月刊誌国際ジャーナル 昔の食卓は偉かった

報道ニッポンで「迫り来る食糧危機」を特集してますね。食糧危機。最近はすっかり耳慣れてしまった言葉です。耳慣れただけで、実はほとんどの人が実際にそれが起こる状況を想像できないんじゃないでしょうか?それぐらい、私たちの食卓は輸入食品に頼りきっているからです。食料自給率3割以下になる日も近いと言われ続け、でも、今からウチは農家になります!なんて出来るわけではなく、それぞれの生活の中で、どうしたら近くやってくる食糧危機を乗り越えたらいいのか考えるしかないのかな。。国産品を買うようにして、外国産の原料を使った加工品を買わないようにする。これぐらいしか思いつかないのが悲しいところですね・・。ただ、やっぱり不況の世の中、価格の高い国産品だけで食卓を賄うのは厳しいです。食費を切り詰める場合、やはり野菜だけのおかずは外せない。この野菜がね、なかなか国産オンリーというわけにはいかないんですよ。
と、ここまで書いてきて思いつくのは、昔の食卓。旬のものだけを使って作る食卓です。そもそも、冬にきゅうりなんて売ってなかったんですよね。ハウス栽培や輸入によって、季節関係なく、いつでもどんなときでも、今の私たちはサラダは食べられる。そんなの、ホントはおかしいのかもしれない。無理に青々としたきゅうりやトマトを冬に食べることはないのかもしれない。一日に何種類もの野菜を食べなくちゃいけないってよく栄養士の先生は言うけれど、旬の一番美味しい時期に採れた野菜をしっかり食べれば栄養価だって高いはずですもの。質素にするというよりも、原点に返った食卓にすればそれでいいような気がします。とりあえず、今夜は白菜で鍋だな!(手抜きじゃないゾ)





21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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月刊誌国際ジャーナル コースター転落事故、業務上過失致死容疑で捜査開始

東京ドームシティでおこったコースター転落事故。



運営会社「東京ドーム」の社内規定では、「コースターの運行は社員か契約社員が担
当」

となっていたにもかかわらず、事故当時はアルバイトの女子大生に運行を任せていた
ことで、

警視庁は運営会社「東京ドーム」にたいし、安全管理体制や人員配置に問題があった
と判断、

業務上過失致死容疑で捜査をはじめました。



運営会社「東京ドーム」の経営状態もよろしくないという情報も一部からもれてい
て、

東京ドームホテルに関しては売却案も従業員の中では浮上していたそうです。



人件費を削減し、その結果ずさんな管理体制になってしまい、そして死亡事故に発
展。

今回の事故の代償は、とてつもなく大きいのではないでしょうか・・・


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報道通信社・現代画報社 日本の土地、外国企業に買収されてはダメですよ!

報道ニッポン 2011年2月号の記事の中に、「日本の森林が買収される理由」

というものを見つけました。



今、日本の森林が、次々と外国企業に買収されているという内容のもの。



知り合いに、「中国人がどこでもいいから土地を探している、どこかにないか?」

と聞かれたこともあってので、本当に外国人、それも中国人の日本土地買収が行われ
ているはずです。

その話を聞いた時、知り合いに質問をしたのですが、中国人の人達がなんの目的で買
収をしているかは

わからないと・・・、しかしその一方で、中国の植民地にしようとしているのでは?
という声もあった。



とにかく、簡単に土地を買収するのは、絶対に辞めるべきだと思います。


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報道通信社・現代画報社 友チョコが定着

2月に入り、近所のスーパーでは「バレンタインコーナー」が設けられるように
なりました。多くの女性が品定めをしている様子をよく見かけます。
ここ最近では、女性から男性へチョコレートを贈るのはもちろんのことですが、
女性同士でチョコレートを贈りあう「友チョコ」というものがすっかり定着
しているのだそうです。これは、テレビの情報番組でも取り上げられていました。
友チョコを選ぶのに試食をさせてもらい、真剣な表情で商品を選んでいる女性の
姿が印象的でした。やはり、友達というのはとても大切な存在だと思います。
日頃の感謝の気持ち・・・ですね。


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報道通信社・現代画報社 1200万円を騙しとられた高齢者

高齢者に関する記事が以前に雑誌「現代画報」に載っていたと思うのですが、
高齢者を狙った「振り込め詐欺」の被害が途絶えることはありません。
先日の新聞に載っていた記事には、警察官や銀行協会職員を名乗る電話で
85歳の女性から1200万円を騙しとったというのです。
人を騙して、人のお金を取るというのは本当に許せない話ですね。
弱い立場の人間を狙っての犯罪。今後も途絶えることはないのでしょうか。
騙されないよう、慎重な行動を取る必要がありますね。


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報道通信社・現代画報社 育児のメールサービス

以前、雑誌「現代画報」に「育児」に関する記事が載っていたと思うのですが、
大阪府堺市では子育てに役立つ情報を携帯電話にメールで配信するというサービス
を3月から行うそうです。孤立しがちな保護者へタイムリーに情報を届けて
子育てを後押しするというものです。
配信するメールの内容は、図書館での読み聞かせ、父親になる男性向けの育児教室、
子供対象の科学教室といったイベント情報や妊婦検診など制度の案内だということです。
育児の悩みについての相談窓口や緊急時の連絡先なども伝えてくれるそうです。
育児中の親にとっては、非常に心強いメールになるように思います。
こういったサービスから、少しでも世の中から虐待が減ることを私は祈るばかりです。


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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報について 景気の下方修正

財務省は1月26日に全国財務局長会議を開いて、各地域の2010年10~12月期
の経済情勢を踏まえて、景気の総括判断を前回報告の「持ち直し」から「足踏み状態」
に下方修正したのです。
エコカー補助金の終了など、政策効果の息切れによる企業の生産・販売活動の低迷が
主因となっているようです。
全11地域の景気判断は、自動車産業が集積する当会、関東など5地域で下方修正して、
他の6地域では据え置いたということです。

総括判断の下方修正は、2009年1~3月期以来の7期ぶりだそうです。
先行きについては、旺盛な外需を背景に持ち直しが着たいされる一方で、為替相場の
動向や失業率の高止まりが続く雇用情勢を下振れリスクに挙げたのです。

「下方」と聞いただけで、気分が滅入ってしまいます。なかなか脱出できない「不景気」
ですね。国際通信社から発行されている雑誌にも「不景気」に関する記事が様々な
内容で載っていたように記憶しているのですが、仕事がなかなか見つからずに犯罪を
犯してしまう・・・というある男性の特集が、テレビニュース番組で放送されていた
ところなのです。「悪いことをしてはいけないと分かっていても、仕事がないから」と
いう理由から罪を犯してしまうという話をしていました。

不景気といわれるようになってからの犯罪率がかなら多くなってきているように
思います。この状況を政府はどのように見ているのでしょうか。国民が苦しい生活を
しているということを理解してくれているでしょうか。


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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報について 食べ物の値段が高騰

国民の生活に影響があるのが「食べ物の値段高騰」だと思います。
野菜の値段が高騰するなど、困った人がかなり多いと思っています。
ガソリンの高騰ももちろんですが、値段が上がるというのは生活に
大きな影響を及ぼすのではないでしょうか。
「食」に関しては、国際通信社から発行されている雑誌にも取り上げられて
いるかと思います。

そして、ここ最近は「卵」が値上がりしているのです。価格指標は昨年末に
約5年ぶりの高水準を記録しました。今年1月10日時点の相場も近年を大きく
上回っています。背景にあるのは、餌代の高騰や昨年の猛暑による採卵鶏の大量死、
そして国の生産調整などです。
宮崎県では「鳥インフルエンザ」が確認されるなど、気になる今後の卵の値段の
見通しや生活への影響はどうなるのでしょうか。

卵が入った食品は、店頭に数多く並んでいるように思います。
卵が高騰すれば、それらの商品はどうなるんだろう・・・という気持ちにもなります。
生きていく上で必要な食べ物なのですが、値段が高騰してしまえば体に良いものも
買うのを躊躇してしまいますね。食卓が全く変わってしまうという場合もあるかも
しれません。
不景気の中、色々と努力されている人も多い中で値段の高騰は非常に厳しい話です。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社
国際ジャーナル

月刊現代画報 新しい国際社会の秩序と中国の動き

21世紀に入ってから、日本周辺の国際政治の動き も、大きく変動が始まって
いると感じます。世界的な金融危機となったリーマンショック以後、アメリカを
中心とした主要国首脳会議(G8)は調 整力が低下していると感じます。新し
い国際秩序が求められていますが、今後はどうなっていくのでしょうか。国際
ジャーナルでも、これからの国 際政治のパラダイムについての分析を行って欲
しいと思います。最近では中国やインド、ブラジルなどの経済発展によって、国
際社会における発言 力も強まっている状況があります。特に、この動きの過程
で目立ってきたのは中国の動きではないかと思います。尖閣沖での漁船衝突事件
がその象 徴的な事件だと思います。中国政府の対日強硬姿勢が感じられます。
中国では、服役中の民主活動家にノーベル平和賞授賞が決まりましたが、中国
はこの結果に対して激しく反発しており、先進国との価値観の違いをあらためて
感じさせています。共産党の一党独裁国家として、これから中国の 民主化への
動きはどうなっていくのでしょうか。特に、核開発を続ける北朝鮮に対して、中
国としては国際社会との融和に導くよう影響力を発揮し てもらいたいと感じま
す。これから中国の動きには注目していきたいと思います。



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現代画報
報道通信社

月刊現代画報 海外旅行

雑誌「現代画報」でも取り上げられているのですが、最近のテレビや新聞で「空港」に関するニュース
がよく報道されていると思うのです。長期休暇などの場合、空港内が混雑する様子がテレビで放送
されています。海外へ出発する家族などがインタビューに答えて、楽しそうな表情をしています。

その海外旅行に出掛ける中高年が増えているそうです。旅行プランもシニア向けに自由時間が多く、
ゆとりのある日程の商品に人気が集まっているそうです。

国土交通省によると、2008年の海外旅行数は約1600万人。50代以上は全体の36パーセントに当たる568万
人で、10年前よりも100万人増えたそうです。また、旅慣れたシニアも増えてきているようで、添乗員付き
のパッケージツアーではなく、自由に回れるプランを選ぶ人も多いそうです。
ある大手旅行会社は、「個人旅行ヨーロッパ」と題してホテルと飛行機だけを手配する商品を用意したとこ
ろ、中高年の人気を集めたそうです。また、自由旅行が中心で若者の利用が多かった別の旅行会社では、シ
ニア向けの担当者を置く営業所もあるといいます。

旅行を楽しむには健康管理も大切になってくると思うのです。体調不良にも関わらず「せっかくの旅行だか
ら」と無理をして参加し、脳梗塞や肺炎を起こす中高年もいるそうです。
外務省はインターネット上で、中高年向きに「自分の体力を過信しない」「不調を感じたらすぐに休養する」
「過度のアルコール摂取を控える」などと呼びかけているそうです。
ある大学教授は「若い頃よりも病気や怪我に対する備えを十分にしてほしい」と話しています。

長い間、仕事や育児、家事など様々なことに頑張ってこられた人。海外でのんびり過ごすのは素敵な
ことだと思います。「海外旅行」を選ぶ時点で、まだまだ若い証拠です。私は、海外で楽しむ人々が
羨ましく思います。無理をせずに、旅行を満喫していただいたいですね。




「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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