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国際ジャーナルの最大の見どころ 落語に魅せられた人々

落語に魅せられたフランス人の演出家の女性が、母国に日本の話芸を紹介するために、京都に1年滞在し、
東京、大阪の噺家らの聞き取りに取材を行ったそうです。
「座布団の上という小さな空間を最大限利用して様々な状況を表現する落語は素晴らしい」と、さらに興
味を深め、1月初めに帰国して入門書の執筆を目指しているそうです。

この女性はパリ出身で、女優や演出家として活動しているそうです。女性は2年前、日本文化に触れたくて、
東京と大阪を旅しました。パンフレットを見てのぞいてみたのが「寄席」でした。
日本語はわからなかったそうですが、しゃべり方や扇子や手ぬぐいを使ったしぐさに心をひかれたのだそう
です。

12月9日には、大阪市内で女性落語家の桂あやめさんを取材しました。「外国人に落語をどう説明しますか」
と聞くと「一人で複数の登場人物を演じ分ける芸です」という答えがあやめさんから返ってき
ました。ひざを打たんばかりに納得したそうです。ちょっとした視線や声の使い方で、武士や庶民や
様々な人物が表現され、「ヨーロッパにはこんなのはない」といつも感心していたそうです。
入門を許してもらうために師匠の運転手になったり、化粧をおとして髪の毛を短くして初舞台に立ったりした
あやめさんの熱意にも感銘を受けたそうです。

テレビのある情報番組では日本人落語家がアメリカに渡り、英語で落語の面白さを伝える様子が紹介
されていました。英語で話していても、身振りや声の使い方は日本で見せる落語と同じです。アメリカの多く
の人々に笑いをとっていました。そして最近では、7歳くらいの男の子だったと思うのですが「将来は落語家
になりたい」という夢を持っていて、その男の子が練習に練習を重ね、先日初めての舞台に立ったという話も
ありました。「お笑いブーム」と言われていますが、落語ファンも増えつつあるのではないか・・と思います。




大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際ジャーナルの最大の見どころ 大切なのに

日々忙しさに追われていると、自分の事なのに、
何が好きだったとか、こういう感情を持っていたとか、
忘れてしまっていたりします。
本当はのんびり暮らしていきたいのに
その為に働いていたり、動いていたりと
現実はあわただしくて、なかなか、まだまだ、
「のんびり」とはいきません。

少し考え方を変えて、先のためだけじゃなくて、
現在を「豊かに暮らす」ことも
一度の人生の中では、とても大切なことじゃないかなと
おもうのですけれど・・・・

ただただ毎日をガンバッテ生きてる(時にはそれさえ出来ず、
だらだら過ごしている)のが、身についてしまったのかも。
一日の時間の流れがほぼ決まっているのは、
計画的なような、惰性のような・・・。
考えることを停めると案外それはそれで
居心地がよいですし。
何かを変えようとするのは、
とても、勇気やら、努力やら、忍耐やらがいるので、
元来怠け者の私にはなかなか踏ん切りがつかないことが
多くなってきた様に感じます。





現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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国際ジャーナルの最大の見どころ 「不調元気」という言葉・症状ご存知ですか?

「不調元気」とは、単に健康状態を健康か、否かと言う質問に対しては、健康と回答するが、改めて、いくつかの症状(肩こり、冷え、疲れ・だるさ等)を提示して当てはまる症状があるかを確認すると、あると回答する健康状態を言います。「美容と健康に関する調査」として、現在の健康状態を聞いたところ、約8割弱が「健康である」と回答が得られたが、11項目の症状を提示した上で当てはまるかを聞いたところ、9割以上が「何らかの症状を感じている」と回答。多かったのは、「肩こり」69.1%、「冷え」67.9%、「疲れ・だるさ」63.5%であった。特に、「冷え」と回答した人は、ほぼ全員が「肩こり」や「疲れ・だるさ」などの他の症状も同時に感じていることが明らかになった。「不調元気」の原因は、「冷え」が大きく関係しているようだという。この「不調元気」になっているのは、20代女性に多い。
さて、そんな「冷え」対策には、「血流(筋肉)が多い」箇所を温めるポイントとして温めると血流が良くなり全身が温まるそうです。温めポイントは「肩・首もと」「二の腕の裏側」、身体全体の筋肉の約7割が集まる「おなか・腰・おしり」などです。これらの箇所を、インナー、温熱シート、腹巻などで保温します。また、デスクワークが多い人は、「ひざの裏・太もも」を温めると良いと言います。




報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 しまなみ海道

現代画報」の表紙は、雄大な瀬戸大橋の写真でした。

 私は関西に住んでいるので、四国は手軽に1泊旅行できる土地です。

 たいてい車ですが、瀬戸大橋を渡ることもあれば、淡路島から大鳴門を経由し
て四国へアクセスすることもあります。

 以前、やはり車で、香川の琴平で一泊し、こんぴら詣りをしたあと、帰りはし
まなみ海道を通って帰ったことがありました。

 瀬戸内の島々のなかを渡るしまなみ海道。あいにくの雨模様でしたが、これが
お天気ならばどんなに雄大で美しいだろうと思われる景色。

 途中では、大三島だけに立ち寄りました。ここには戦国のジャンヌ・ダルク、
鶴姫の胴丸、というものが伝わっています。

 鶴姫は、この大三島の大山祇神社の大宮司、大祝家のお姫様。

 瀬戸内海の覇権をめぐる争いで大内氏に責められ、臣下で婚約者の若武者、越
智安成が戦死してしまうという悲劇に襲われます。
 そして彼女は18歳で自害してしまうのです。

 子供のころ「つる姫」(阿久根 治子)という児童文学でこの鶴姫のお話を知っ
てから、一度訪れてみたいと思っていました。

 大三島は、勇壮な水軍の活躍を背景に、鶴姫という悲劇のヒロインを生んだ、
戦国のロマンを秘めた島なのです。




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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 関空からニューヨーク直行便が運航予定

関西のほうにお住まいの方は、関西国際空港を利用される方も多いのではないでしょうか。そんな関西国際空港とアメリカ・ニューヨークが近くなりそうです。なんでも、台湾の中華航空が、関空とニューヨークを結ぶ路線の開設に向けて準備中なのだそう。中華航空は今のところ、台北発アメリカ・アンカレジ経由ニューヨーク線を週3便運航しているそうですが、この路線の経由地を4月29日から関空に切り替える方向で、関係者と最終的な調整を進めているのだそうで、2月の頭に正式発表するみたいです。へえ~、関空って、ニューヨーク行の直行便はなかったんだ~、なんて、関空を利用しない方は思うかもしれませんが、なかったようですね。平成6年に開港して以来、初めてのアメリカ東海岸への直行便ができるというわけで、関西にお住まいの方にはニューヨークがぐぐっと身近になるわけです。今回の路線のために、中華航空の大阪支店ではすでにフライトアテンダントの募集を始めているそうで、1年契約制にして22人を採用するのだとか。1年契約ってところが、ちょっと悲しいですけど、不況ですから応募が殺到するのではないでしょうか?関空から今アメリカに飛んでいる飛行機は、ユナイテッド航空のサンフランシスコ線と、デルタ航空のシアトル線だけなのだとか。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 阪神大震災から今年で16年

1月17日は「阪神大震災」が起きた日です。雑誌「現代画報」にも「震災」に
関する記事が載っていたように思います。
この阪神大震災では、多くの人が亡くなりました。また、命は助かったものの、
多くの人が犠牲になりました。
言葉では表せないくらいの大変な出来事でした。

この阪神大震災で友人を亡くした、大阪府八尾市に住む、ある女性会社員が
この1月17日に、4年ぶりに防災のイベントを開くのだそうです。
震災が起きてから今年で16年経つのです。何年経っても、あの恐怖は忘れる
ことがないでしょう。
震災の記憶の風化が伝えられて、東南海・南海地震の発生も危惧されることから
再開を決意したのだそうです。

この女性、1月17日は「弔いの日」として1人で過ごしたそうです。早起きして
被害が大きかった阪神地域を向いて、犠牲者の冥福を祈ったそうです。
そして震災から丸15年を迎えた昨年、多くの震災報道に触れて、あの日をもう一度
かみしめたそうです。「震災を忘れてはいけない」と・・・。
その思いからイベントを開く決意をしたそうです。

全くそのとおりだと思うのですが、震災のことは本当に忘れてはならないことなのです。
震災を知らずに生まれた子供たちが増えてきていますが、その子供たちにもきちんと
受け継がなければならない事です。一瞬にして多くの人が犠牲になったこと、一瞬に
して大切な人が亡くなったこと・・・忘れてはなりません。


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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 今年度のミス・アメリカは17歳!

男性陣は鼻息を荒くして見ていそうな、毎年恒例のミスコン。世の中にはミスキャンパスからミスユニバースまで、ありとあらゆるミスコンがありますが、注目したいのはやはりアメリカのミスコン。ミスコンの本場とも言えそうなアメリカですが、2011年のミス・アメリカの本選が1月15日にラスベガスで行われたそうです。そしてなんと、今年度のミス・アメリカは、ピアニストのテレサ・スキャンランさんというネブラスカ出身の17歳だそうです!日本だけじゃなかったのか~、女子高生を好きな人たちは!?スキャンランさんは、ミス・アメリカに選ばれた後のインタビューでは、どこの出身であっても、やろうと思えば何でも達成できることを証明できたと喜んでいたそう。日本人にはあまり馴染みのない州といえそうなネブラスカですが、人口はなんとたったの8000人だそう。審査員の一人は、17歳の少女をミス・アメリカに選ぶことに懐疑的だったけれど、彼女は時事問題やポップカルチャーに関する知識が豊かでミスにしてもいいと思ったのだとか。ちなみに、スキャンランさんはただ顔のかわいい女の子ではなく、ミス・アメリカに優勝した奨学資金5万ドルは法律の勉強に使いたいと語っているのだとか。さすがミス!

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現代画報 月刊 国際ジャーナル セレブ板チョコブーム?

1月も中旬に入ると、だんだん周りの女子たちがそわそわしだしているのではないでしょうか?特に、小学校高学年から中学生、高校生、大学生の女子は、ドキドキしちゃいそうな、バレンタインが来月に迫ってきているからです!もてない男子にとっては、面白くない日であるバレンタインも、昨今では女子から女子にあげる友チョコなるものまで登場し、余計面白くないかもしれませんね。そんなバレンタインですが、友チョコのブームで今年注目されそうなのが、板チョコなのだそう。しかもその板チョコ、タダのチョコとはちょっと違って、花とか果物が練りこまれているセレブ系、1枚1000円台の板チョコなんだとか!うーん、最近の女子は、「友チョコ」「女子会」など、なんだか男子が入りにくい世界が多くなってきているような気がしますよね。女子同士で仲良くワイワイ盛り上がっている?!けれど、いつもお世話になっている友達や職場の先輩などに、ちょっといいもので、気軽にもらってもらえるもの、と考えると、バレンタインの板チョコはドンピシャかも?チョコレートが嫌いな女の子って、あんまりいないようですしねえ。(ダイエット中の人たち以外は)プランタン銀座のバレンタイン担当者によれば、高級志向の板チョコが、売り上げを伸ばす見込みとし、板チョコのラインナップを強化しているのだとか。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル TPP参加の是非に対する活発な議論が必要

日本がTPPに参加するかは、これからの議論が必要 ですが、米国主導で交渉
が進むTPPの是非は、国民的名議論になるべきだと思います。特に、日本の農
政についての考え方が焦点になりそうで す。国際ジャーナルでも、このTPP
参加の是非については議論をして欲しいと思います。自由貿易の枠を広げるため
には、これまで聖域だった農 産物でも市場開放を進めなければならないでしょ
う。そうなると、食糧自給の問題も含めて、根本的な戦略が必要になってくると
思います。菅首相 は交渉への参加に意欲をみせています。そのために、農業改
革の会議を政府内に立ち上げています。今後は、自由貿易を目指す産業界、及び
関税撤 廃に抵抗する農業関係者の対立をどのように解消していくのかがポイン
トになると思います。農業問題の中心にあるのは米問題ではないかと感じま
す。米農業には零細農家が多く、大半は農業以外で収入を得る兼業農家となって
います。日本の米政策ですが、減反で生産量を抑えて、人為的に値 段を高く維
持することを中心に動いてきました。この方針も変わるのかもしれません。その
ことによる影響についても、充分に検討する必要がある と思います。これから
の議論に注目したいと思います。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル タイガーマスクからの贈り物

昨年のクリスマスから、「タイガーマスク」を名乗る人物よりランドセルの
贈り物が・・・という、心温まるニュースがテレビや新聞で報じられていました。
暗い話や悲しい話などが報じられるこの世の中で、何と素敵な話だろう、と
私は思っていました。

ところがまた、ランドセルの贈り物があった、と新聞記事に載っていたのです。
場所は岐阜市長良森町の児童養護施設です。1月8日の夜に、新品のランドセル
が5個届けられていたそうです。

差出人は先ほども記載した、漫画「タイガーマスク」の主人公「伊達直人」を
名乗る手紙が同封されていたようです。この施設は思いがけない贈り物に
「遠くの話だと思っていたが、まさかうちにも届くとは思わなかった。大切に
使わせてもらいたい」と感謝しているそうです。

この施設によると、8日の午後9時すぎに子供の部活の迎えから帰宅した施設の
男性が、玄関先にある5個の箱に気づいたそうです。包装紙に包まれた箱を開けて
みると、中には新品のランドセルが・・・。「新1年生のみなさんへ。おめでとう
ございます。伊達直人」と記された手紙が添えられていたということです。

今は、不景気といわれています。不景気に関しては、雑誌「現代画報」にも載って
いたように思うのですが、不景気だから身内に祝いのひとつもしてあげられない・・・
という家庭は多いと思うのです。
ですが、本当に心温まる話で元気が出ました。悪いニュースばかりが報道される中、
幸せな国で良かった・・・と安心できるニュースでした。


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現代画報 月刊 国際ジャーナル ニコール・キッドマン、第2子誕生

ハリウッドスターって、やることなすこと、ちょっとだけ普通の人より上を言っているような気がしませんか?元トム・クルーズの奥さんで、40代にしてなお輝き続ける美貌をお持ちの、オーストラリア人女優ニコール・キッドマンさんが、夫でカントリー歌手のキース・アーバンさんとの間に第2子を出産されたそうです。「え?ニコール、おなか大きくなかったじゃん」という方、そうなんです!実はニコール・キッドマンさん、今回の出産は代理母出産なのだとか。2008年の7月に、娘さんを自然分娩されたニコール・キッドマンさん、なんで今回は代理母を立てたのだろう。やっぱり、映画とかのスケジュールで無理があったのかなあ?それとも、体的に無理だったのかしら。そんな質問をぶつけてみたいですよね~。ニコール・キッドマンさんの娘さんは、去年の12月28日に、アメリカはテネシー州のナッシュビルで誕生したそうです。大きくなってから、自分がどのように産まれたかを聞いたら、戸惑っちゃったりしないんでしょうか。産んだ女性は、赤ちゃんとすぐに放されるのでしょうけれど、やっぱり10か月もおなかに入れておいたら、愛情みたいなものが湧いちゃったりしないのかなあ。もちろんすごい破格のお金が支払われるのだろうけれど、赤ちゃんを産んでも、その赤ちゃんにオッパイをあげることもできないんですよね、きっと。

国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 教諭が訴訟を起こしたニュース

新聞に載っていた記事で、またテレビの情報番組でも取り上げられていた
ニュースです。
担任する女子児童の両親から長期にわたる抗議を受けたことで不眠症に
なったなどとして、埼玉県行田市にある小学校に勤務する女性教諭が、
女子児童の両親を相手取り、慰謝料500万円を求める訴訟をさいたま地裁
熊谷市部に起こしていたことが分かったのだそうです。
このニュースに対して文部科学省は「教諭が保護者を訴えた例は聞いたことが
ない」と話しています。

訴状などによると、昨年の6月に教諭が担任する女子児童と同級生の間で
トラブルが起きたそうなのです。女児の母親が教諭に「同級生が悪いのに、
自分の娘に謝らせようとした」との抗議の電話をかけたそうです。
母親はその後もたびたび連絡帳で「困った先生だ」などの苦情を寄せたり、
行田市教育委員会にも教諭の言動に関するクレームを伝えていたようです。
また、教諭が休職指導中に児童の背中に触れただけで、暴行容疑で県警に
被害届けを提出したということです。この内容は、新聞記事に書かれていました。

非常に難しい問題ではあると思います。国際通信社から発行されている雑誌にも
教育に関する記事が様々な内容で載っていたように思います。
新聞記事を読んだだけでは、本当にどちらが問題ある行動を起こしたのかは
私には分かりません。親も子供を心配するがゆえに思った以上の行動をとることも
あるかもしれません。教諭の立場からもみんな平等に・・・という考えが
あるかもれません。この訴訟、どのような結果が出るのでしょうか。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 007の23作目が制作スタート予定。

映画好きの方もそうでない方も、MGMといえば映画を見るときに見たことのある方がほとんどではないでしょうか?ピンク・パンサーや007、ロッキーなどの映画を提供してくれた会社です。そんなアメリカ映画大手のメトロ・ゴールドウィン・メイヤー(MGM)ですが、なんでも破産法の適用を受けて再建中となっていたそうです。そこで静かにしているわけではないのが、アメリカ人なのか?MGM、1月11日に、経営難を理由に去年の4月に無期限延期としていた日本でも世界でもおなじみのスパイ映画「007」シリーズの第23作目の制作を今年中に開始することを発表したそうです。この映画の主演はまたもや、ダニエル・クレイグさんで、2012年の11月に公開すると発表したそうですよ。MGMは、2010年の11月にアメリカ連邦破産法の適用を申請し、新興映画制作会社「スパイグラス・エンターテインメント」の支援を受けて再建計画を策定し、立て直しに向けて再スタートを切っているところだそうです。大手の映画会社も潰れるくらい、世の中は不況ということでしょうか。007ファンの人は、また007がスクリーンで見られるということでちょっと嬉しいニュースなのでは?がんばれ、MGM!

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現代画報 月刊 国際ジャーナル USJ、ディズニーランドの値上げ!

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに行く予定の方は、2月前に行っちゃったほうがいいようですよ~!というのも、USJが1月12日に、2月1日から入場料を改定して値上げすると発表したのだそうですから。USJの入場料は、2010年6月に値上げしたばかりなのですが、2年連続値上げとなるよう。といっても、100円の値上げですが。2月1日前までは、USJのスタジオ・パス1日券は、大人(12-64歳)6100円だったのを6200円に、そして65歳以上を5400円から5500円に変えるのだそうです。USJの運営はどうやら順調のようで、去年の3月には新大型アトラクション「スペース・ファンタジー・ザ・ライド」をオープンさせていますが、今年の3月3日から2012年4月8日まで開業10周年のイベントを開催し、2012年の春には新しいエリアもオープン予定なのだとか。ただし、USJだけが値上げしまくっているのではなく、東京ディズニーランド、ディズニー・シーも4月23日からチケット料金が改定され、値上げするんだとか。すでに1デーパスポート、高いと思うのですが、大人は400円の値上げ、子供は200円の値上げとなるのだそう。ってことは、お父さん、お母さん、子供二人だと1200円の値上げとなるわけですね~。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル ぞうのはな子、64歳に。

ぞうさんて、どのくらい生きる動物なのか、ご存知ですか?ぞうにもよるのだろうけど、武蔵野市にある井の頭自然文化園にいるアジアゾウの「はな子」は、なんと国内最高齢で今月、64歳になったのだそう。過去の最高齢は65歳だそうですから、あと2年頑張れば記録更新になるのですね~。はな子のために、井の頭自然文化園では29日に誕生会を開くようですよ。誕生会では、バナナやリンゴなどで作ったケーキがプレゼントされる予定のようで、はな子にとっても嬉しい一日となりそうですね。ちなみにこのぞうさん、昭和24年にタイから上野動物園に来園したのだそうで、昭和29年からは井の頭自然文化園で飼育されているのだそう。おばあちゃんのぞうさんですが、今も食欲は旺盛だそうで、健康上の問題もないとのことで、記録更新になりそうな予感ですね。過去10年以上はな子のお世話を担当している飼育員の山川宏治さんは、はな子は食事や運動量も適度で、心の面でも健やかな状態を保っている、死をみとるつもりだったが、自分が先に定年を迎えることになりそうだと話してるいるそう。確かに!はな子は戦後初めて日本に来たぞうということで、はな子を見に来る来園者の中には、祖父母から孫の3世代にわたるファンもいらっしゃるのだとか。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 評判の筈が

お節事件やら何やらで年頭から騒動ですね。
全額返金となってまだ良かったけれど、折角のお節。楽しみにしていたでしょうし、
その分支度もしていなかったでしょうから、注文なさった方はお正月から残念で本当
に災難でしたね。
商売って、いざとなると信用第一、との声が上がります。
もちろん真面目に取り組んでおられる商売人の方々が多勢を占めるのでしょうが、最
近ではそんな事もあまり意識しないまま、商売が成立してしまう安易さが受けてネッ
ト通販も賑わっている部分もありますよね。大手のサイトがもたらす安心感が根底に
はあるのかも知れません。
余計な話や聞きたくない話はありませんし、必要な情報だけを取り出し吟味できる。
同業他社の商品との比較もスムーズに出来る。
最終決定は自分自身。  うーん、なかなか快適なショッピングです。
便利です。
古い世代に属する私などでも、煩わしさのなさから、ネット通販を時折使わせてもら
います。
でも、時には、お店で煩わしさと嬉しさと満足や不満足などなど、諸々感じてみなが
ら、じっくり買い物をしてみる事も大切なんじゃないかなとふと思いました。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル オーストラリア北東部での洪水被害

新聞に載っていた記事なのですが、オーストラリア北東部クイーンズランド州で、
昨年の12月下旬から降り続く大雨が未曾有の洪水被害を引き起こしているのだそうです。

氾濫した河川の濁流にのまれるなどして1月6日までに10人が亡くなっています。
州政府によると、日本の国土の2.4倍もの大きさにあたる90万平方キロメートル以上
が水につかって、住宅が浸水するなどの被害者は約20万人にも達しているのです。

港湾都市のロックハンプトンでは、川の堤防が決壊して市街地のほとんどが冠水している
とのことです。住民に食料を届けるために軍が出動しているようです。
産業活動にも影響が出ているようで、国内最大の石炭の産地がクイーンズランド州です。
露天掘りの採掘現場の多くが水没しているのです。

そして、この水害によって農産物の価格が今後50パーセント以上高騰する恐れがある
とも地元紙では報じられています。日本はうどんなどのめん類パンの原料として小麦の
2割を輸入していて、水害が日本の食卓に影響を与える可能性も出てきているようです。

自然による被害というのは、その国だけに影響があるのではなく、他国にも影響が及ぶ
ということですね。非常に恐ろしい力だと思います。
災害に関しては、以前にも雑誌「現代画報」に載っていたように記憶しているのですが、
多くの人が命を落としてしまったということ、また生活が不自由な状態になっていると
いうこと、精神的なダメージも大きいでしょう。
1日も早い回復を祈りたいのですが、新聞に載っていた写真を見るとかなりの被害です。
今後、どうなるか心配ですね。


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現代画報 月刊 国際ジャーナル 寒い年明け

2011年がスタートして数日経とうとしていますが、日に日に寒くなってきている
地域も多いのではないでしょうか。私が住んでいる地域では雪こそ降らないものの、
毎日低い気温が続いているため、周りでは体調を崩してしまう人も出てきています。
ただ、まだ今のところはインフルエンザは流行していません。今後も油断はできない
状況だと思うのですが・・・。

さて、この冬型の気圧配置が強まった影響というのは、各地域でも出ていると
思います。例えば1月7日、関東や北陸、そして東北を中心にこの冬1番の冷え込み
となったようです。
この日の最低気温が1.8度という低い気温だった東京では、初氷が観測されたと
テレビのニュース番組で報道されていました。
気象庁によると、平年よりも27日遅くて観測史上2番目に遅かったようです。
この状態が、平年よりも遅い状態なのだそうです。驚きました。

新聞で取り上げられていたのは、東京・千代田区の日比谷公園でした。
噴水から流れ落ちる水でつららができて、朝日で輝いていたそうです。
昨年の猛暑日が続いた季節には、おそらくこの噴水で遊ぶ子供たちもいたことでしょう。
今では、見るだけでも寒さが増すような状況でしょうか。
テレビのニュース番組で報道されていた際、外を歩く人々はマスクをしたり、
インタビューに答えていた人の中には「背中にカイロを貼らないと外に出れない」と
笑って答えている人もいました。季節は冬といいながら、やはり非常に体にしみますね。
体調管理に気をつけなければなりません。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道ニッポン
現代画報社

現代画報 月刊 国際ジャーナル 大学卒業後、専門学校に入学?

最近の不況を受けて、大学生がわざと留年したりといったケースが増えているようですが、それ以外にも就職活動で企業の内定を得られなかった大学生の場合、卒業後に専門学校に入り直して「就活」するケースが増えているのだそうです。専門学校に入ると、なるほど「既卒」ではなく「新卒」扱いとなりますから、有利にはなるのかもしれませんね。既卒となると、面接では「それではこの1年何をしていたのですか」と言われちゃいそうですが、専門学校に行っていれば、希望の会社に役立ちそうなスキルを学びましたとかいえちゃいますしね。例えば学校法人「大原学園」は今年度から、大原簿記学校東京水道橋校で、1年制の「ビジネス専攻コース」を開設し、対象者を大学、短大で就職が決まらなかった学生にしているようです。どんなことをするのかといえば、内定後を見据えて、職種別に専門知識やスキルを磨いたり、個人面談、エントリーシートなど応募書類の書き方や自己分析、面接練習をやってくれるのだそう。専門学校としては、うはうはですよね。どこかで不況の時には、いつもは繁盛しない商売が繁盛しちゃったりと聞きますが、大学生が就職できないと専門学校が繁盛するんですね~。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
現代画報

現代画報 月刊 国際ジャーナル 名古屋市のリコール請求が意味するものは?

最近注目しているのが、名古屋市のリコール請求の ニュースです。このリコー
ルは、数が足りなくて不成立とみられていましたが、その後状況が変わってリ
コールが成立することになったようです。 これはなぜでしょうか。 有効署名
数が法定数を下回ったと判断していた名古屋市の選挙管理委員会ですが、異議申
し立てを受けて再審査をするこ とになりました。その結果として、最終的な有
効総数が法定数を3213人上回る36万9008人に達したことになり、リ
コールが認められるこ とになっています。今後の地方行政に対して、影響があ
るのでしょうか。国際ジャーナルでも、この名古屋市の動きについては、今後も
報道をして ほしいと思います。議会解散の是非を問う住民投票になりますがこ
れは政令指定都市では初めてになるそうです。来年の2月6日に選挙は行われる
見通しであると報道されています。選挙の結果がどうなるのか、気になるところ
です。今回のリコール請求はいろいろとありましたが、名古屋市民 が示した民
意として考えるべきではないかと思います。まさに地方自治のあり方を考える住
民投票になるのではないかと感じています。今後も名古 屋市の動向については
注目したいと思います。





国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際ジャーナル
国際通信社

現代画報 月刊 国際ジャーナル オオトカゲが家の中に・・・

関西のニュースや情報番組では頻繁に報道されていました。
9月15日の午後2時すぎくらいのことだそうですが、大阪府岸和田市の
住宅で、住人の女性が玄関の中に体長約1メートルのオオトカゲがいるの
を見つけて、岸和田署に通報したそうです。

このオオトカゲは隣の書斎の本棚の下に潜りこんで、約10分かけて署員
が捕獲したということです。警察が「きしわだ自然資料館」に問い合わせた
ところ、オオトカゲの一種でアフリカ大陸に分布する「サバンナオオトカゲ」
ではないかということでした。

発見した女性は「外出先から戻ったらシッポの長い生き物がいた。顔が
ニューッとこっちを向いて鉢合わせになった。叫んで夫を呼んだら、オオトカゲ
もあわてて横の書庫に逃げ込んだ」と話していました。

警察が「拾得物」として保管していましたが、同じ日の夜に女性宅からあまり
離れていない近所の男性が「自分のペットだ」と名乗り出てきたそうです。
テレビのニュースによると、オオトカゲのおりについている金網を破って
逃げ出したようなのですが・・・。
とにかくけが人が出なくてよかったと思います。が、家の中にオオトカゲが
いきなりいたら本当に驚きますね。ニュース番組内で住人の女性は興奮しながら
インタビューに答えていたような気がします。当然のことだとは思います。
ペットを飼うのであれば、責任を持って飼うべきだと思います。


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現代画報 月刊 国際ジャーナル ナイナイ岡村、闘病記出版を検討中?

ナインティナインの岡村隆さんファンの人には、気になるニュースです。なんでも、体調不良で芸能活動休止をしていたものの最近復帰した岡村さんが、12月16日の深夜、ニッポン放送の「ナインティナインのオールナイトニッポン」で、5カ月間の療養をまとめた「闘病記」を出版したいと考えていることを明らかにしているようですよ。岡村さん、一時は所属事務所から解雇されると思い込むほど、追いつめられていたそうで「この5カ月は、ゆくゆく本にしたいと思ってる。こんなことあったんやって。電波でお話しできないこともある。1、2年たったら整理できる。どう立ち直ったかを。こんなパターンもあるって」と構想しているのだとか。しかもおかむらさん、出版社も幻冬舎の水嶋ヒロさんの「KAGEROU」の大ヒットで話題沸騰中のポプラ社をリストアップしているそうで、ヒロさんに対抗してか「数千万円は辞退しようかな」と、ヒロさんのポプラ社小説大賞賞金2000万円辞退にライバル発言。やっぱり笑わせてくれますね!ただし、岡村さんの発言について、デイリースポーツがポプラ社に取材を行い、ポプラ社は「寝耳に水…」と驚いていたそうですから、あくまでもこんなことを考えていますよってことらしいです。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル 市場としての価値を高める中国

最近、GDPで世界第二位であった日本を、お隣の中国が抜いたという
ニュースがでています。国際ジャーナルなど様々な雑誌においても、
中国の経済動向については大きなテーマになっていますね。最近、自動車や建設
機械については、日本での販売台数よりも、中国での販売台数が増えているとい
うデータがでているようです。例えば、日産自動車については、今年の1月から
7月の販売台数は中国が日本を抜いたそうです。また、コマツについては、4月
から6月の建設機械の売上が日中逆転したとの事です。これらのニュースは一体
何を物語っているのでしょうか。日本の市場ではすでに成熟している感もありま
すが、中国では、個人や企業の消費はまだまだこれから伸びるといえるでしょ
う。そうなると、この格差については、今後ますます増えていくことが予想され
ます。世界の工場と呼ばれた中国ですが、いよいよ世界の一大消費地として、そ
の経済的な影響力を高めていくのは間違いないと言えます。製造業各社として
も、当然ながら中国における販売戦略を強化していかなくてはなりません。その
一方で、日本における展開を今後どうするのか、これからの課題となりどうですね。






「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 鳥インフルエンザの季節到来。

冬と言えば、インフルエンザの季節がやってきましたよね~。嬉しくない!ノロウィルスが猛威をふるい、学校を学級閉鎖に追い込んだりしていますよね。友達や知り合いのお子様たちも、ノロウィルスにやられたということを耳にする今日この頃、とうとう鳥もインフルエンザにかかり始めたようです。毎年この時期になると聞く、鳥インフルエンザ。クリスマスには、ローストチキンやら、フライドチキンやらと、主役になれる時期なのに、鳥取で鳥インフルエンザが検出されちゃいましたね。鳥取の米子にいたコハクチョウから、強毒性のインフルエンザが検出されたとかで、これから鳥取の養鶏場の人たちが大変な時期になっちゃいましたね。豚インフルエンザとか鳥インフルエンザとか、いろいろな動物もインフルエンザにかかるのか~と考えると、ペットの犬や猫ってインフルエンザにかからないのかな?なんて不思議に思っちゃいますが、どうなんでしょう。せっかくのクリスマスシーズン、稼ぎ時なのに鳥取県の養鶏場の人たちはちょっと可哀想。チキンで鳥取産のチキンを見かけたら、「大丈夫かな」なんて頭に過っちゃいそうですよね~。鳥インフルエンザにかかった鳥肉も、加熱処理していれば食べられるんでしょうが。

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