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現代画報 月刊 国際ジャーナル イタリアン

現代画報に若くして、2店舗も店を経営されているオ
ーナーの記事が載っていました。アルバイトの経験から飲食業
界に興味を持ち、22歳でバーをオープンさせたこの方、対談
では『Italian Bar & Dining millanta』というカフェ・ダイ
ニング・バーが紹介されていました。名前からして、イタリア
ン料理を主とした、カフェ・ダイニング・バーだと思いますが
・・・。
 女性の方でイタリアンが好きな方って多いですよね。私の仕
事関係の知り合いのA子さん。飲食の営業関係の仕事をされて
いる方ですが、イタリアン料理店への営業は苦にならないとい
うほど、筋金入りのイタリアン好き。なんでも、イタリアンレ
ストランは営業に行くと必ずコーヒーを出してくれるからいい
のだとか・・・。それは物につられているだけなのでは、と感
じてしまいましたが、普段からイタリアンを良く食べるそうな
んです。ランチにスパゲティーを食べて、夕食にピザ、夜食に
もう一回スパゲッティーという日もあるのだとか。1日2回ス
パゲティーって突っ込んだら、スパゲティーは味付けが違うと
別の料理になるのよ、とのことでした。冗談で、イタリア人に
なっちゃいますよって言ったら、生まれ変わったらねと返事が
。まさに筋金入り!




国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社
国際ジャーナル
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現代画報 月刊 国際ジャーナル とうとう始まった日銀の円高対策



最近、経済面をにぎわしている円高についてですが、 とうとう政府・日銀が急
速に進行する円高を阻止する事を目的として、6年半ぶりの為替市場介入に踏み
切っています。これは大きなニュースだと 思います。これからの為替政策につ
いては、国際ジャーナルでも、深く分析をしてほしいところです。いままで市場
から介入に消極的とも見られて いた菅政権ですが、この介入によって、円高対
策に対する決意を示すことになったのではないかと思います。これからの取組み
にも注意したいとこ ろですね。日銀は、断続的に介入を実施しています。一時
は82円台に下落したドルですが、その後85円半ばに急伸しています。今回は
日銀の単 独介入と言われています。この効果はどうでしょうか。一部の報道に
は効果を疑問視する声も聞かれます。それに対して、政府・日銀は断続的な為
替介入と金融政策との連携で円高進行を阻止すると報道されています。円高が与
える影響は、輸出を中心とする企業の株価にも反映されています。 それが最近
の株安にもつながっているという分析もあります。これからの円高と株価の動向
については、深く見守っていきたいと思います。日本の 経済の行方にとって
も、とても大事だと思います。






「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道ニッポン
現代画報社

現代画報 月刊 国際ジャーナル トラック野郎

現代画報で「高速道路の無料化から見えてくる地域経済の可能性」と
いう記事が掲載されていました。高速道路が全面無料になるかどうかは、
まだわかりませんが、今は土日が1000円ということで、その恩恵を
受けて旅行に行かれているかたも多いと思います。
 私は土日が休みではない会社で働いているために、まだ、そ
の恩恵を受けたことがありませんし、自家用車を持っているわ
けではないので車に乗る機会はあまり多いわけではありません
。だから運転するのは3ヶ月に一回ぐらい、しかもレンタカー

 そんな私がこの間生まれて始めて、トラックを運転しました
。しかも、4トントラックで、アルミバンという荷台部分が四
方八方金属で囲まれていて、後ろが全く見えないという車種で
した。バックミラーでは見えませんが、カメラが後ろについて
いてその画像を社内で見ながら後ろを確認するというものでし
たが、なかなか慣れるまで時間がかかりました。自宅の引越し
のために借りたのですが、結論から言ってトラックの運転は面
白いです!車高が高いせいで視界もひろく見渡しはいいですし
、でかい車体を動かすのは気持ちのいいものです。みなさんも
是非機会があれば・・・と思ったんですけど、まあないでしょ
うね。



国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 信号機の色

以前、雑誌「現代画報」に「信号機」をテーマにした特集が紹介されていたように記憶しています。

「信号機」の言葉で思い出したことがあるのですが・・・。
先日、いつものように自転車に乗って買い物へ行きました。
信号が赤だったので、止まって信号待ちをしていたのです。
3歳になる子供が「どうして止まってるの?」と聞いてきたのです。
「信号が赤の時は止まれの意味。信号が青に変わったら進めだから青になったら
動くよ」ということを伝えたのです。
子供は、信号の色が変わるのを「早く変わって」と言いながら待っていました。
そして、信号が青に変わったのです。「じゃあ、進むよ」と子供に話しかけると
「信号の色、青じゃない。緑でしょ」と機嫌を悪くして私に伝えてくるのです。

確かに色を言葉で表現するのであれば、「青」ではないような気がします。
「緑」のような気がするのです。
ただ、私が子供の頃から「信号の色が赤は止まれ、青は進め」と教えられたものですから、
同じことを自分の子供に伝えたのです。普通自動車免許を取得するのに教習所に通いましたが
その際にも、もちろん「青」と教えられました。そして、子供が読む知育の絵本でも
「青になったら進む」ということが書かれてあるのです。

私の子供は、色を一生懸命覚えようとしている時期です。「赤、青、黄色」などの基本的な
色はすでに覚えているようなのですが、「緑色」と教えられた色が街中では「青」で通じる
ことが子供なりに納得いかなかったようです。

普段使っている言葉が子供には疑問に思うようなことが、実は世の中にはたくさんあるのでは
ないか・・・と思ったのです。それを、今後どのように説明していくかが、今の私の課題なのです。



21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報社
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現代画報 国際ジャーナル 月刊 メタボリックシンドローム改善で長生き!

2009年9月号の国際ジャーナルには、「メタボリックシンドロームは病気ではない!?
──健康に長生きするための秘訣とは」という興味深い内容の記事が紹介されていました。メタボリックシンドロームという言葉は、現代を生きる人であればみな一度は耳にしたことがあり、最近では「メタボ気味で。。。」なんて笑いながらウォーキングをする方も増えていますよね。メタボリックシンドロームは、現代病である糖尿病や高血圧など、初めは軽い症状でもそのあとに重大な病気に発展するリスクを3個以上抱えている方を指すのだそうですが、やはり1個でも当てはまればメタボリックシンドロームを心配したほうがよいですよね。メタボリックシンドロームは、また病気まで進んでいない寸前の状態の場合が多いようなので、メタボリックシンドロームだとお医者様に言われてしまった方は、そこからどれだけ健康的な生活に改善できるかということに取り組んでいけば、メタボリックシンドロームも決してイコール死ということにはならないですよね!メタボリックシンドロームの診断が下ったら、まずはドロドロの血を改善する食生活に改善したり、運動など、日常生活をちょっとずつ変えていく必要があります。このちょっとした心がけも、実は長生きするための秘訣なのかもしれませんよね。

国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報 国際ジャーナル 月刊 社会のモンスター

今月14日にパリ、ベルサイユ宮殿で村上隆氏の展覧会が開催され、フランス国内外で賛否両論ありましたね。国際ジャーナル9月号の巻頭特集「日本の“幼稚力”は世界を変えるか──変容する可能性」では、村上隆氏の提唱した幼稚さをキーワードに日本の可能性を掘り下げていましたが、これは展覧会を見越して書かれた記事なのかもしれません。正直、村上氏の作品は趣味ではない(彼の作品を知らずに毛嫌いしているわけではないです←ここ重要)ので、ベルサイユ宮殿の中にどーんとフィギュアを置かれたら、「自分はこれを見に来たんじゃない!」と怒るでしょう。ルーブル美術館のあの透明のピラミッドが建てられたときも思ったことです。現代美術やアヴァンギャルドを否定はしませんし、モノによっては大好きだけど、なんでベルサイユyやルーブルがそのステージとして選ばれるのかが、イマイチ納得できない。そりゃあ、ベルサイユ宮殿というルイ14世の酔狂が詰め込まれた御殿に、社会のモンスターという展示テーマは合っているんでしょうがね。今の世の中、ベルサイユ宮殿と自分の作品を画面上で合成しようと思えば素人でもカンタンに出来ちゃ・・Δ錣韻任垢・蕁△海Δ靴橡槓、鮹屬韻襦△靴・盍枋垢・討鵑納存修垢襪辰討いΔ里呂垢瓦い海箸任后H消爾淵◆璽謄・好箸任禄侏茲覆ぁ・任癲▲茵璽蹈奪僂諒弧世論・呂鯆謬擇畦鎮佞気魴辰討④燭隼廚辰討い燭里任垢・△修譴呂發Ω鼎い鵑任靴腓Δ・・・・・・・
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国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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現代画報 国際ジャーナル 月刊 立つ鳥跡を濁す

自殺者が年間3万人を超える今、以前は見向きもされなかった遺族の将来についても他人事では済まなくなってきているかもしれません。自殺者が出た賃貸住宅はいわゆる訳アリ物件として、専門用語では心理的瑕疵(かし)物件言うそうですが、後始末やクリーニングあるいはリフォームに費用がかさむ上、賃料の値下げしなくてはならず、大家や不動産会社に損害が出ます。これを自殺者遺族に不当な金額で請求する業者が増えているそうです。中にはアパート全体を建て替えるからという理由で一億円もの賠償請求をされた例もあるんだとか。そりゃ幾らなんでもやり過ぎですよね。
後に残された遺族にのしかかる精神的負担は計り知れません。更に近年では働き盛りの年齢で、高校や大学進学前の子どもを残して自殺する人が増えているので、金銭的負担もかなり深刻でしょう。そこへ持ってきて賃貸の賠償請求とかされたらね。。一方、貸す側にしたら物件の価値を下げられたわけですから、被害者ということになります。そう考えると、自殺者は加害者にもなり得るんですね。政府の自殺予防策はどうなんでしょう。政府は声高に「死ぬな!」と叫んでないで、景気を良くして教育と医療をもっと充実させることに専念するしかないと思いますが。国際通信社の各雑誌はこの問題をどう取り上げていくのか、期待したいところです。



大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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現代画報 国際ジャーナル 公務員採用抑制

すごい不景気の中にいる日本、(といっても世界中が不景気ですけれどね)、公務員の人気はやっぱり高いのではないでしょうか?ということで、国家公務員の採用状態がどうなっているのかという興味深いニュースを見てみました。人事院が発表したところによると、8月20日、中央省庁や出先機関の中堅幹部候補を採用する国家公務員II種試験(大卒程度)の平成22年度の合格者は、政府の採用抑制方針を反映しているそうで、合格者数4076人と、前の年から比べると、なんと1123人(21.6%)も減少したのだそうです。これはどういうことかというと、II種試験が導入された昭和60年度以降、2番目に少ない人数だそう。もちろん、この不景気で申込者数は8100人増えたそうですから、倍率はなんと7.7倍から11.8倍にアップしたそうですよ~。公務員になるのが、どんどんむずかしくなりそうですよね。合格者の方は、各省庁や出先機関の面接をすることが残っていますが、1744人が採用される予定なのだそうです。今公務員を目指して頑張っている方は、今の2倍がんばらないと、なかなか合格するのは難しそうな感じですね。一度公務員になってしまえば、悪いことをしない限りは将来は約束されたようなものですから、がんばらないとですね~。

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現代画報社

現代画報 国際ジャーナル 代表選

ここのところ、民主党の代表選に関するニュースが新聞やテレビで大きく報道
されています。以前に雑誌「現代画報」では「政権交代」に関する記事が載っていた
ように記憶しているのですが、その政権交代後、様々な話題が報道されていますね。

そして今回の民主党の代表選は9月1日告示、14日投開票だということです。
私たち国民は投票ができないので選びようもないのですが・・・。
8月末の時点では菅首相と小沢一郎さんが対決する見通しだ・・・という報道が
大きく取り上げられています。

そこで、ある新聞社が8月28日~29日に電話による緊急全国世論調査を実施した
ようです。その結果が紙面に取り上げられていました。

「菅首相と小沢一郎さんのどちらが次の代表にふさわしいと思うか」と聞いたところ、
菅首相と答えた人は67パーセント、そして小沢さんと答えた人は14パーセントと
いう結果が出たようです。民主支持層に限ってみると菅首相は77パーセント、小沢
さんは17パーセントという大差をつけています。
「首相が短期間で代わるのはよくない」「小沢さんと距離を置いているから」などの
理由から菅首相がふさわしいと選んだ人がいる中で、小沢さんがふさわしいと答えた
理由では「指導力がある」「政治経験が豊かだ」という答えもありました。
あるテレビ番組では「今、そんなことをしている状態ではないだろう」という厳しい
意見も出ていたように思います。さて、今後の日本はどのようになるのでしょうか・・



国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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現代画報 国際ジャーナル 今年の冬はどうなるでしょうか

「今年は寒くなるのでは」と以前からテレビや新聞で報道されていました。
また、国際通信社から発行されている雑誌には「気候」に関する記事が
載っていたようにも思いますが・・・。

先日の新聞に「暖冬」という言葉が入った記事が載っていました。
暖冬の影響で、北海道内各地のスキー場が臨時休業したり、オープン時期
がずれ込んだりするケースが目立っているそうなのです。
12月3日には暖気が入り込んだために、北海道内各地で気温が上昇しました。
14地点で12月の最高気温を更新しました。
本来であればスキーヤーやスノーボーダーで賑わうはずの各スキー場の関係者
は「雪町」の現状に頭を抱えているということなのです。

「パウダースノー」で知られる富良野スキー場は、11月下旬のオープンを予定
していたということですが、積雪が確保できずに今シーズンはまだ一度も営業できて
いないといいます。
降雪機は気温が氷点下にならないと使用できないそうです。
関係者は「この時期までオープンできないのは初めてではないか。1回降ってくれれば
なんとか営業できそうだが」と頭を抱えているようですね。

ですが、日本気象協会北海道支社の話によると12月中旬頃からは大陸から強い寒気が
入るため、積雪が予想される」と話しているようです。
営業する側も頭を抱えているでしょうし、またスキーやスノーボードを満喫しようと
予定を立てていた人たちも多いでしょう。今年の冬はどうなるのでしょうか。


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現代画報 国際ジャーナル 龍馬ブームで・・・

大河ドラマの「龍馬伝」をかかさず見ていた・・・という人、多いのでは
ないでしょうか。
そんな中、新聞に龍馬ブームを感じる記事が載っていました。

日銀高知支店が高知県の10月の金融経済概況を発表したそうです。
龍馬ブームに沸いた観光産業の波及効果などもあって、有効求人倍率は0.57倍と
なり、全国平均の0.56倍を初めて上回ったのだそうです。
日銀高知支店の支店長は「県内の雇用や所得環境はなお厳しい状況にあるものの、その
度合いは和らいでいる」と分析しているそうです。

有効求人倍率が改善した背景としては、宿泊施設や飲食業の求人が多いことをあげています。
さらに高齢者が多い県内では医療や介護関係でも人手不足となっているということです。
件などの雇用対策強化も下支えとなっているそうです。

ですが、臨時求人やパートなどが多いために一時的な傾向が強いということです。
来年は龍馬ブームが一段落するとみられていて、観光客の落ち込みも心配されていますが、
しばらくは一服状態になるかもしれないが、今年と比較するのではなくブーム前2009
年水準と比べてどれだけ伸ばせるかが重要だと指摘されています。

確かにドラマでは有名な俳優や女優が出演し、とても素晴らしいストーリーを
多くの人に見せたと思います。だからこそブームが起きていると思うのですが、
今回の龍馬だけにとどまらず、幕末の志士や県の特産品などを絡めた観光振興に期待が
込められているようです。


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現代画報 国際ジャーナル リスクはあるけれど

年末のせいか、不動産関係の特にマンションの案内チラシがよくポストに入ってきます。面白いのは新築マンションと同じくらい、売却物件募集と中古マンションのチラシが入ってくることです。これらを見ていると不況で新築の価格が下がってきていて、売却を考えている世帯も増えていること、新築には手が出ないけど中古なら・・という消費者心理を読んでいることが分かります。
国際通信社国際ジャーナルでも、中古マンションを選んでリフォームをして暮らすスタイルが増えてきているという記事が載っていました。中古をリフォームして住む最大のメリットはやっぱり価格でしょうか。まあ 新築を買うよりは絶対的に安いですよね。築年数によっては管理費がかさむかな~。修繕積み立て金とか。あと、一からのリフォームだと、構造にも寄りますがかなり自由に変えられるのが魅力ですね。新築でも、建てる前にオプションで棚をつけたり、ドアの色を変えたりなどは出来ます。あるママ友はオプションに作り付けの棚を選んだのですが、すごく良い材木を使うのでそのためだけにパートに出てました。どーしても欲しかったんだそうな。。偉いなあ。パッションだなあ。ウチも玄関のたたきの色を変えられたら良かったといつも思います。我が家は半年落ちで購入したので、オプションを選べなかったのだ。。こういうリフォームが可能なら中古もいいですね。
新築にせよ中古にせよ、一生かかって払うようなお金がかかるわけですから、大きなリスクがあります。今の不況を目の当たりにしてしまうと、これから先、何が起こるか分からないという気持ちがすごく強くなりましたよね。以前はぼんやりと将来が見えていた気がしましたが、最近は全く分からない。子どもらのことを考えると、マンションぐらい残しておいてやらなきゃなあ(もちろん完済してね)なんて思っちゃいます。固定資産税は頑張って払ってくれ(苦笑)。





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現代画報 国際ジャーナル 日本経済は回復?それとも二番底?

報道ニッポンなど、マスコミにおいても日本経済の回復と、二番底への懸念がそ
れぞれの角度から語られています。実際のところ、今の日本の経済状況はどのよ
うに捉えればいいのでしょうか。まず、東京証券取引所第1部に上場している大
手企業においてですが、2009年7月から9月にかけては回復傾向にあるとい
えます。これは前の四半期に比べると、売上高は10.8%、経常利益は2.3
倍に回復しています。さらに、鉱工業生産指数は急反発しており、同じ時期の
GDP(国内総生産)については、実質で年率4.8%成長という高い伸びを示
しています。しかし、懸念となっているのが株価です。日経平均株価は11月に
入ってから、約5000円近く下落しています。また、10月の最低であった
9674円を下回る、9497円という結果がでています。株価から見ると、景
気の後退と二番底の懸念が広まっていると見ることができます。世界的な動きを
見ると、景気底打ち観測が伝えられる欧米、それから早々に回復し始めた新興国
の株価と比較して、日本における株価の動きは鈍いと言わざるを得ません。日本
においては新政権の経済運営や、急速な円高などのリスクファクターがあります
ので、そちらの影響がでているのかもしれません。







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現代画報 国際ジャーナル なわとび

子供を育てている方、ご自分の子供は今、何か集中していることはあるでしょうか。
興味を持つ物は人それぞれだと思います。
以前、国際通信社国際ジャーナルで「子供」をテーマにした記事が紹介されていたように記憶して
います。

私の子供は今、幼稚園に通園しています。幼稚園では2学期に入った頃から「なわとび」を毎日練習
しています。クラス全員がまだ1回も飛ぶことができない状態からスタートしますが、11月入った頃
には、「飛ぶことができる子」「できない子」がはっきりと分かれてくると言われていました。
「飛ぶことができる子」というのは11月に入ると、20回、30回連続で飛べるのは当たり前です。応用
的になると、後ろ飛びもできるようになってくるようです。
飛べる子は、毎日毎日飽きもせずに飛んで何とか自分の中で「新記録」を作ろうとしているようです。
私の子供は、11月に入ってもまだ飛ぶことができません。「飛ぼう」という意思はあるのですが、手
を回しながら飛ぶという行動がうまくできないようなのです。

そんな中先日、同じクラスの男の子何人かが私に向かって「○○ちゃん(私の子供の名前)、まだ1
回も飛べてないよ。飛べないみたい。こうやって飛んでるもん」と言いながら私と私の子供の前で、
私の子供の飛び方の真似をしたのです。私は「いきなり飛べるようになったら面白くない」と男の子
に伝えたのですが、自分の子供の表情を見ると泣きそうな顔をしているのです。言われたこと、真似
をされたことが非常に悔しかったのでしょう。子供には「焦らなくてもいい。時間がかかってもいい
よ」と言いました。すると、幼稚園で使用している幼児用の縄跳びを持って帰ると言い出したのです。
家で練習をしてできるようになりたかったようです。

家で練習をしても結局は出来ませんでしたが、悔しく思った、言われた男の子に負けたくないと思った
「負けん気」が芽生えたことが私にはとても嬉しく思えたのです。



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現代画報 国際ジャーナル 口内ケアがインフルエンザ予防対策に?

10月頃からでしょうか、インフルエンザの予防接種が始まっています。
昨年は「新型インフルエンザ」の流行などもあって、接種するという人が
多いのではないでしょうか。また「新型インフルエンザ」に関しては
流行したこともあって、国際通信社から発行されている雑誌にも載っていたよう
に記憶しています。

インフルエンザの予防対策としてテレビや新聞では「うがい」「手洗い」と
大きく取り上げられています。そして、先日の新聞には「口内ケア」が有効との
考えが広がっているという記事が載っていました。
学校や病院、企業が口内ケアへの取り組みを活発化させているそうです。
各地の学校や病院では、歯磨きなどで口内の細菌の活動を抑えてインフルエンザ
感染を防ごうとする活動が実施されているということです。
一方で、口内ケアによるインフルエンザ対策至上への参入を模索する企業も
出できたそうです。

東京のある小学校では、歯磨きを促進する活動を行っているそうです。
その結果、インフルエンザによる学級閉鎖率が平均約45パーセントにとどまった
そうなのです。他の小学校では学級閉鎖率が79.6パーセントだったそうで、
歯磨きの活動は「成功」しているといえるかもしれません。
ただ、歯磨き促進とインフルエンザ現象の因果関係はまだ実証はされていないと
いうことです。

日常当たり前のように歯磨きを行っていると思うのですが、実はインフルエンザ
対策のひとつになっている・・・ということも考えられるようです。


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現代画報 国際ジャーナル 突然の停電で・・・

12月7日のお昼過ぎ、大阪市中央区のある大阪府庁の本館、別館、そして府公館などが
停電したというニュースがありました。
約1分後に非常用の自家発電を作動させたそうです。時間が経った午後2時すぎになっても
停電状態は回復されていない・・・というニュースも入りました。

大阪府庁舎管理課の担当者はこの停電について「これほど全庁的な停電は聞いたことがない」
と話し、その日は対応に追われたということでした。

関西電力や大阪市消防によると、大阪市中央区安土町にある本町変電所などでトラブルが
あったという情報があって、確認を進めているという話でした。
けが人は発生していないそうで、安心しました。

また、この停電時には本館2階の第1委員会室で府議会決算特別委員会が開かれていた
そうなのですが、停電の発生で議会中継を行う機材が作動しないなどの理由で休憩に
入ったそうです。

突然の停電、各家庭でも発生すると非常に驚きますね。日ごろから停電や災害に備えて
準備している家庭も増えつつあるようですが、その時に冷静に対応できるかどうか・・・
というと不安になってしまいます。
災害に関しては、国際通信社から発行されている雑誌に載っていたように思いますが・・・。
一時的な停電であればしばらくの間、回復を待つしかない・・・といった状態かもしれ
ませんが、災害によるものになると精神的や体力的につらいものがあるかもしれませんね。
大きな災害が起こらないことを祈るのみですが、自然の力は恐ろしいものです。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社
国際ジャーナル

現代画報 国際ジャーナル 自転車大会

先日、あるテレビ番組で「自転車大会」が行われたと放送されていました。
自転車については以前、雑誌「現代画報」でも紹介されていたように思います。

今回、テレビで放送された自転車大会は、65歳以上が対象となっていました。
大会が実施された理由は、自転車による事故数が毎年増えてきているようなのです。
2008年では、約700件。そのうち、65パーセント以上が高齢者だというのです。
私が住んでいる地域でも高齢者だろうと思う人が自転車に乗っている姿をよく見かけます。
かなりフラフラしながら乗っていて、車が後ろから近づいてきているのに何も確認せずに平気で
道路を渡ろうとするのです。道路といっても大きくはない道路ですが、見ているだけでこちらが
ヒヤヒヤしてしまいます。
また、道端で転んでいる人も見かけるのです。自転車もひっくり返っていて、転んだ高齢者は
なかなか身動きが取れない状態になっているのです。
「高齢者」と呼ぶにはまだまだ・・・という人も同じような自転車の乗り方をしているのも
見かけます。

テレビで放送された自転車大会ですが、幅30センチのところを直進したり、またS字運転をしたり
と項目が決まっていたようです。障害物を避けるような項目もあったように思います。

「家で練習してきた」と自信を持って参加していた男性も、思うようにいかなかったようで、
フラフラしながら、幅30センチを大幅に超えてしまっていました。

「自転車だから」という安易な考えでは、事故に遭ってしまいます。もしくは、自転車で人を怪我
させてしまうこともあるでしょう。車よりは簡単な乗り物かもしれませんが、周りの確認や交通
ルールを守るなどということは、車と同じだと私は思うのです。
自転車は便利な乗り物です。だからこそ、常に安全確認をして快適に乗りたいものです。





国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報 国際ジャーナル AI10周年ライブ

日本を代表する実力派女性R&B歌手といえば、AIさんですよね~!性格も底抜けに明るいAIさん、デビュー10周年となったそうで、10月29日に東京、北の丸の日本武道館でデビュー10周年記念ライブを行ったそうですよ。もちろんAIさんのおめでたいライブには、EXILEのATSUSHIさんや、加藤ミリヤさんなど、大物ゲストらがなんと17人も登場し、デュエットするなどして、AIさんは計22曲も披露したのだとか。すごい!声がかれちゃいそうな気がしますが、さすがプロ!アンコールの前では、故マイケル・ジャクソンさんのトリビュートライブが来年の秋に日本で開催される予定で、そのイベントのホストをAIさんが任されることになったことも発表したそう。マイケルさんの死後、世界初となるこのイベントには、マイケルさんの4人の兄が参加するそうで、The Jacksonsを10年ぶりに再結成する予定だそう。AIさんは「みなさん、そのときは遊びに来てください!」と集まっていた9000人のファンへ呼びかけたそうです。うーん、マイケルの兄弟が勢ぞろいする姿はちょっと見てみたいかも!今回のライブの客席いは、妊娠4カ月の広末涼子さんと、キャンドルアーティストのCandle JUNEさん夫妻もいらっしゃったのだとか。

国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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現代画報 国際ジャーナル サードプレイス


現代画報社の現代画報に、「サードプレイスとセルフカフェの関係性」という記事が出ていました。

サードプレイスという聞きなれない言葉が気になり、調べてみたところ、
アメリカのある社会学者が自身の著書で1989年に発表した「新しい都市の居場所」の概念とのことでした。
現代社会において、
都市で楽しく暮らすには、3つの場所が必要だと言われています。
ファーストプレイス(1番目の場所)が家、セカンドプレイス(2番目の場所)が職場または学校、
そしてこの中間にあるのが3番目の場所、つまりサードプレイスというものです。
サードプレイスとしてしばしばあげられるのが、
街中に点在する居心地のよいカフェです。

家、家族との生活の外側で、職場や学校などの社会生活の場所からも離れた
自分と他人との空間。
それが現代の都市生活に求められているというのは、
なんだかスタイリッシュなような、それでいて物悲しい印象を受けるのは私だけでしょうか・・・。

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現代画報 国際ジャーナル 北朝鮮の砲撃の裏側の意図

北朝鮮が韓国の延坪島を砲撃したことは衝撃的な ニュースだったと感じていま
す。これからの朝鮮半島の情勢はどのようになっていくのか、最近はとても気に
なっています。米韓両国は、黄海で合 同軍事演習を始めています。この行動
が、北朝鮮の更なる軍事行動を引き起こす可能性はあるのでしょうか。中国の動
向も気になると思います。日 本政府としても、在留邦人の安全確保などのほ
か、朝鮮半島有事に備えた対応を求められていると思います。国際ジャーナル
も、この朝鮮半島の 情勢については、緊急特集を組んでもいいのではないで
しょうか。そのように思います。今回の合同軍事演習には、米原子力空母
「ジョージ・ワシ ントン」も参加するという本格的な内容になっています。北
朝鮮のこれ以上の暴挙は、なんとしても食い止める必要があります。北朝鮮の政
府内の 状況はどのようになっているのでしょうか。韓国の民間人に対する軍事
攻撃を行ったという事実は、とても許される内容ではありませんが、その背 景
にどのような動きがあるのかについては、冷静な分析と対処が必要だと思いま
す。これからの東アジアの情勢については、この北朝鮮の動向が鍵 となってき
そうです。これからも注意していきたいと思います。






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現代画報 国際ジャーナル 民主中井氏、秋篠宮ご夫妻に非礼じゃなくても謝罪しましょう!

いい訳は、いくらでもできますよね~(笑)

そして、民主党、政権を取ってから、何かと色々と問題がでてくる。

どこの党でも、変わりないということでしょうか・・・



今回の件、先日開催された、議会開設120年記念式典で、
民主党の中井洽前国家公安委員長が、秋篠宮ご夫妻に対し非礼な発言をした。



その発言した声は聞いてはいませんが、誰も座っていないのに、中井氏だけが一度着
席し、

すぐに立ってのを見る限り、よほど座りたかったんでしょうね。



「早く座れよ。こっちも座れないじゃないか」

と言った問題発言は、秋篠宮ご夫妻ではなく、副議長の方々に向けて言ったそうです
が、

それでもやはり、問題発言ではないでしょうか?



誰に対して言ったから問題発言なのではなく、問題になるようなことを発言したか
ら、

問題になってしまった、と考えるべきです。



いい大人が、ましてや国を代表するような方が、言葉を考えずに発言する。



国会中継をみていると、野次を飛ばすためだけに参加しているのでは?、と思ってし
まうほど

中身のない中継が多すぎです。

そんなことばかりやっているから、とっさの時、本音をポロっと出してしまうのでは
ないでしょうか。



今回の件は、誰に言ったではなく発言に対して、きちんと謝罪して欲しいですね。


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現代画報 国際ジャーナル 流行語大賞

今年の世相を反映して、話題になった言葉に贈られる「流行語大賞」。
毎年この時期に発表されますが、流行語大賞が発表されると「今年も
もう終わりだな」としみじみ感じます。

今年の流行語大賞は12月1日に発表されました。NHKの朝の連続
テレビ小説にもなった漫画家の水木しげるさん、武野布枝さん夫妻を
モデルにした「ゲゲゲの女房」から「ゲゲゲの~」が年間大賞に選ばれたのです。

東京都千代田区で開かれた表彰式では、原作者で受賞者の武野布枝さんが
出席されていました。そして、「夢の中を漂うような気持ちで現在に至っている」
と挨拶をしたのです。その様子は、テレビでも放送されていました。

そして、もう1人の話題を呼んだ人物が早稲田大学の斎藤佑樹投手です。
斎藤投手は、東京六大学野球で慶応との50年ぶりの優勝決定戦を制した際の
インタビューの内容で特別賞に選ばれました。
表彰式ではプロでの活躍を誓ったということでした。

また、そのほかに人気アイドルグループの「AKB48」や、積極的に育児に
参加する男性をあらわす「イクメン」、9月に発足した菅改造内閣の人事などで
キーワードとなった「脱小沢」も選ばれたのです。

このように振り返ると「今年1年こんなことがあった」などと振り返りますね。
みなさんの今年はどのような1年だったでしょうか。私自身はバタバタとする
日々が続いたため、あっという間だったような気がします。
来年は明るい国になるような年になってほしいですね。


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現代画報 国際ジャーナル 今後の景気回復の動きはどのように考えるべきか?

このところ、エコカー補助やエコポイントの終了とい う話題が、日本の景気に
ついてどれくらい影響を与えるかがポイントになっていますが、この7~9月期
の実質国内総生産(GDP)は、前期比 0.9%増となっています。これは、
4四半期連続でプラスという結果です。年間では3・9%の成長率を実現するこ
とができました。この数字か らはどのような判断をすればいいのでしょうか。
日本の経済は、ある程度の回復状況にあるのでしょうか。エコカー補助について
は、政府の財源も 心配なところです。補助による景気回復では、一時的に終わ
る可能性があるかもしれません。この点については、国際ジャーナルでも分析を
してほ しいところです。今年は夏が暑かったので、エアコンが売れたという追
い風もありました。これが今後も続くかは、正直なところ微妙ではないかと 思
います。これからの日本としては、少子高齢化という環境で、どのように持続的
な成長をしていくのかという事が話題になっています。円高やデ フレなど、経
済の基本的な面の問題は解消されていません。雇用問題についても、若者の就職
難を始めとして、これからの景気回復に悪影響が予想 されますから、これから
も景気の動向には楽観視は禁物かもしれません。





国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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現代画報 国際ジャーナル 話題に事欠かない市川海老蔵殴打事件

毎日毎日、ニュース、そしてワイドショーのトップを飾っている、

市川海老蔵さんの殴打事件。



次々と新たな情報が、テレビの中で飛び交っています。



真相はどこかに、必ずあるんでしょうが・・・



しかし、事件直後からマスコミが、騒ぎすぎてしまってませんか?

マスコミが騒ぎすぎて、被害者も加害者も、その上、第三者の人も

知らなくてもいい情報が、飛び交ってしまっている。



そのせいで、いろいろな思惑がでてしまう、ということもありますよね!



ワイドショーは、海老蔵さんの殴打事件だけでなく、

市川海老さん自身の特集、みたいなものまで放送している。



今回の事件、マスコミが騒ぎすぎだと思います。



そうそう、1日に何度も放送されるあの血痕の残っているビルですが、

当初は自動販売機があったのが、今日の映像では撤収されていました。

自動販売機会社の人も、こんな形で自動販売機が映されるのが、

嫌だったのでしょうかね。



海老蔵さんを殴ったとされる男性は、まだ見つかっていませんけど、

はやく警察に出頭して、自身で真実を語ることが大事では?



今回の事件、なんだか子ども同士の喧嘩を大人がすると

こんな惨劇になってしまう・・・そんな気がしました。



もう成人して何年もたっているのですから、もっと大人になって欲しいですね。


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現代画報 国際ジャーナル 全国知事リレー講座

全国の知事が地方自治の現状や課題を語るという「第5期全国知事リレー講座」
というものが11月30日に、京都市の立命館大学が開かれたそうです。
この日は大阪府酒井氏の市長が教壇に立ちました。その様子が新聞に載っていました。
学生約380人を前に「未来へ飛躍する自由・自治都市 堺」と題して熱弁を
振るったようです。

堺市長は、堺市の産業構造の特徴を「ものづくり」と位置づけて、臨海部に大手
電機メーカーの工場や環境先端企業が集積している活性化している一方で、伝統的な
機械金属工業の事業所が集まる都心部は空洞化が進んでいる現状を説明しました。

また、世界文化遺産の国内暫定リスト入りした「百舌鳥古墳群」など歴史的な資産だけ
ではなくて、堺市立サッカー・ナショナルトレーニングセンターや新旧の産業も観光資源
に生かして、現在では約660万人の観光客を5年後には1000万人に増やしたい
ということも話したのです。

この市長の講座を受講した学生は「市民サービスを高めるために、市役所の外部から
人材を集めていることを初めて知った。講義を聴いて、市職員になって地元のために
働きたいと思った」と話していました。

自治の現状や課題を語る機会があるというのは良いことかもしれません。が、それに
対してどのようなことを行っているのか、またどのような結果が出ているのかという
ものが目に見えなければ意味がないと思います。どの人でも目に見えるような結果が
出せる・・・これも大事だと思います。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報 国際ジャーナル 大みそかのドラえもんは、おあずけ。

年末のドラえもんスペシャルを楽しみにしていたちびっこには、ちょっとだけ憂鬱なニュースです。テレビ朝日は、毎年大みそかに特番として放送してきた「ドラえもんSP」を、新春の1月3日に移動して放送することにしたと発表したそうです。子供たちにとって、大みそかやお正月って、実はあんまり見たいテレビがなかったりしちゃうので、これは子供たちとってはショックかも?テレ朝は、現在、大みそ日にドラえもんではない番組を放送する準備を進めているとのことで、特番の内容は発表されていないものの、NHKが放送する紅白歌合戦など、強力なライバルたちの特番に勝てるようなコンテンツを検討中なのだそうですよ。大みそかのドラえもんスペシャルは、実は1988年より毎年放送されていたもので、ガッカリしてしまうのは子供だけではないかもしれません。が、テレビ朝日としては、ドラえもんの特番が終了するというわけではなく、あくまで年始に移動して、視聴者へのお年玉状態で放送という意味合いにしているようです。またドラえもん以外にも、テレビ朝日は昨年で終了した「小学生クラス対抗30人31脚全国大会」の代わりに、今年の12月19日に若者から一般公募した映像を紹介する映像コンテスト「Vドリーム」を放送する予定なのだそう。

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現代画報 国際ジャーナル おにぎり考

現代通信社が管理している異業種ネットに「進化するおにぎり」というコラムが載っていたので、面白く読みました。欧米化の一途をたどっていると思われる日本の食卓ですが、おにぎりの地位はガッチリ安泰なんだなあと。コンビニやスーパーの惣菜コーナーでの売り上げは、やっぱりおにぎりが多いと思います。とにかく種類が豊富。梅、しゃけ、おかか、こぶ、たらこにツナマヨなど具のバリエーションはもちろんのこと、海苔パリパリ派か海苔しっとり派かでも分かれますし、炊き込みご飯系のおにぎりもたくさんありますよね~。最近は良い米を使うようになって、握り方も昔はガッチガチの機械握り!って感じだったのが随分美味しくなった様な気がします。
我が家の場合、朝早く出かけなきゃいけないときは、必ずおにぎりが登場します。とにかく作るのも食べるのもササッとできるから、朝寝坊したときもおにぎりです。またこの逆で、手間をかけたおにぎりも良いものですね。最近はまってるのが、肉巻きおにぎり。小さめに握ったおにぎりを豚肉で巻いて焼き付けて、焼肉だれや甘辛くテリヤキ味を絡めるんです。これが旨いんだな~。冷めても美味しいからお弁当にバッチリです。手間はかかるけど、見た目とボリュームとコストパフォーマンスが良い!節約主婦はこういうのが好き(笑)。
こんなにおにぎりは愛されているのに、米離れは止まらないんですよね。。何しろ食べている絶対量が少な過ぎます。だって、日本人の米の年間消費量は一人平均60キロくらい。一日に1合ちょっとしか食べてない計算になります。一合なんておにぎり二個分ですよ!おかずばっか食べてちゃダメだ!って言いたいけど、もう今の日本の食生活は炭水化物に頼るものではなくなってるからね。。不況の今年はどうなんでしょう。ちょっとは消費が横ばいになってるといいな。





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現代画報 国際ジャーナル 今の内だけ

最近、急に息子たちが「二人で寝る!」と言って、二人だけで寝るようになりました。小2と幼稚園年長だから、世間一般的には普通なことなのですが、昨日まで「お母さんと一緒じゃなきゃ寝れない~」って泣いてたのに・・どういう心境の変化なのか。。しかも弟の方から毎晩「今日も二人で寝るから!」って意気込んで宣言しに来るんですわ。そんなにキッパリ言わなくてもいいじゃないか。。とちょっぴり寂しい母です。そりゃ二人で寝てくれる方が楽なのです。でも寂しい。これって、二人が一遍に幼稚園に行くようになった時と感じが似ています。その内慣れてしまうことは、この時に体験済みなので分かってはいるけど、あまりにも極端過ぎて、なかなか私自身が順応できないでいます。
子どもの成長って、ある日突然!ってことが多いかもしれないですね。いや 溜めてて急に表面化するだけなのか。大人と違って、出来るようになる項目というかステップが派手というか分かり易いせいもあるでしょう。トイレトレーニングとかね。次男はある日突然、おねしょをしなくなりました。しかも「昼間はオムツやめたから夜もやめてみる?」と聞いてみただけで、見事にオムツが外れました。長男はある日突然、「髪の毛は自分で洗う!」と宣言して、それまで顔にお湯がかかるのすら嫌いだったのに頭からザバーと流すようになりました。
こんな風に子どもたちがどんどん自分で自分の世界を拓いてゆくのを見守るのが、親の役割なんだろうなあと思います。そして親の特権でもあるんだなと国際通信社では教育についてのしっかりした特集を組んだりしてますが、やっぱり家庭教育にももっと目を向けて欲しいですね。取材するのはすごく難しいでしょうが、子どもを見守るという親の特権を放棄している人が多いと思うから。。ホントに今の内だけだからね~、こんなに面白いものが目の前で見られるのは。せっかく子どもが居るなら、堪能すべきですよ。





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現代画報 国際ジャーナル 紅葉

現代画報社の現代画報の表紙は大分県の富貴寺の写真が掲載され
ています。お寺の周りに生い茂る赤や黄色の紅葉した木々が非
常に美しくどこかに出かけたくなる気分にさせてくれる写真で
す。今年の紅葉の傾向ですが、地方によっては少し遅れ気味だ
とか。
先週、仕事の関係で都内から山梨方に車で移動したのですが、
すごい大渋滞。高速道路が動きそうも無かったので、下道でし
ばらく行くことにしました。渋滞の理由は高速道路が週末安く
なったせいもあるかとは思いますが、今の時期は紅葉を見に行
く観光客の影響もあるのだと思います。高尾山や相模湖あたり
は観光客であふれかえっていました。
日本は季節の変化が著しく、自然も四季折々の姿で我々を楽し
ましてくれます。紅葉もそのひとつではありますが、実は海外
でもきれいな紅葉が見られるところがあるのですよ。有名な場
所で、日本人の観光客も多く詰め掛けるのが、カナダのナイア
ガラの滝の紅葉です。10月中旬~下旬くらいが一番のピーク
と聞きます。世界的に有名なナイアガラの滝で紅葉を見るなん
て想像してみただけでものすごく幻想的なイメージがわいてき
ます。私の場合は仕事が忙しくカナダにはもちろんいけないし
、国内旅行にも全くいけるメドがたちません。頑張って仕事場
近くにある神宮外苑の銀杏並木でも見に行きましょうか・・・




国際通信社
国際ジャーナル

現代画報 国際ジャーナル 管首相、鳩山さんと会談

ころころ総理大臣が変わってしまった最近の日本ですが、この先どうなっちゃうんでしょうねえ。20月27日に、菅直人首相が都内の中華レストランで、民主党の鳩山由紀夫前首相と昼食を共にしたそうで、2人は約1時間半会談したのだそうです。この席で管首相は内閣支持率の急落について、たとえ支持率が1%になっても辞めないと話していたそうで、引き続き政権運営に全力を注ぐ決心をしている模様だそうです。これは多少国民にとっては、安心できるのでは?何しろ首相が次から次へと変わっちゃうのは、本当困りますからね。ちなみに鳩山さんのほうは、挙党態勢を構築しなければいけないと発言しているそうです。この会談、もともとは首相の呼び掛けで実現したのだそうで、仙谷由人官房長官と馬淵澄夫国土交通相の問責決議が可決されるなど、現在、菅政権の風当たりはかなり強いですよね。そこで管首相、自分と距離を置いている小沢一郎元代表とも仲良しの鳩山さんに対して、政権運営への協力を求めようという魂胆だったようですよ。管さん、22年のサッカーワールドカップの日本招致に向けて、スイスのチューリヒで12月に開かれる予定のFIFAの最終プレゼンに出席するように述べ、「政府専用機を用意する」と話すと、鳩山さんは「あまり期待しないでほしい」と消極的な姿勢で、逆に「あなたが出席したらいい」と話したそうです。あ~あ、先が思いやられますね。

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