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現代画報 国際ジャーナル 高速道路の無料化と高速夜行バスの新しいサービスについて

現代画報の特集は高速道路の無料化についてでした。
この問題については本当にいろいろな立場の人から賛否両論の意見が出ていますね。
高速道路の無料化は、一般の人には喜ばれるかもしれませんが、バス会社やフェリー会社、地方鉄道にとっては死活問題といえると思います。
先日読んだ新聞で、バス会社が高速道路無料化を視野に入れて、最近さまざまなサービスで高速夜行バスの乗客獲得に努めていると読みました。
中でも興味を持ったのは、女性専用の高速夜行バスの運行を始めたバス会社についてでした。
私も何度か高速夜行バスに乗ったことがありますが、格安の高速夜行バスでシートとシートの間がとても狭かったのを覚えています。
女性にとっては、暗闇の中で知らない男性と隣り合って過ごすというのは不安なものだと思います。
過去には痴漢などの被害もあったとのことで、今までの高速夜行バスは女性には利用し難いものだったようです。
女性専用車のサービスを始めた夜行バスはかなりの人気で、週末は予約でほぼ満席の状態が続いていると書かれていました。
低反発のシートを採用したり、隣との間をレースのカーテンで仕切れるなどの試みが女性に受けているようです。
使い捨ての化粧水や乳液を配布したり、室内着や毛布の無料貸し出しもあるとのこと、読んで私も是非一度利用してみたいと思いました。




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現代画報 国際ジャーナル 一流のスポーツ選手が力を発揮する秘密

9月も半ば過ぎになると、だいぶ秋の気配が深まってきます。最近のニュースを
見ていると、世界の経済もリーマンショック前の水準に戻ってきたようですが、
本当によくなってくるのはまだまだ先ではないかと思いますが、どうなんでしょ
うか。最近読んだ本では、一流のスポーツマンが、どのようにして最高のパ
フォーマンスを発揮するのかという事について書かれていました。スポーツ選手
にとっては、最高の瞬間をイメージするトレーニング、いわゆるイメージトレー
ニングが非常に重要であるそうです。一般的に、一流のスポーツ選手には、他の
人にはない特別な才能があると思われていますが、才能よりも大事なのが、最高
の自分を引き出すという事であるそうです。そのような力は、実は誰にでも眠っ
ていると書かれていました。このような力を発揮するにはどうすればよいので
しょうか。常に最大限の力を発揮するためには、まずは自分の目指す目標を明確
にする事が必要です。そして、その目標を達成した自分を、イメージとしてあり
ありと思い浮かべる、という訓練が非常に効果的になってきます。これは、単に
スポーツ選手にとどまらず、ビジネスパーソンにとっても有効な手法ではないか
と思います。






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現代画報 国際ジャーナル お気に入りとアフィリエイト

よくアフィリエイトで収入アップと言いますが、インターネットを始めて10年以上になるのにイマイチその効果がよく分かってません。国際ジャーナルに「“クリック”してもらえる広告文とは」というコラムが載ってましたが、広告からクリックして商品購入まで行き着くことがそんなに頻繁にあるとはあんまり思えないってことなんですよねえ。自分がインターネット上で買い物するときは、色々調べて、商品比較して・・という手順をかなり踏むので、衝動買いしたことがないからかもしれません。webサーフィンを楽しむように、ネットショッピングを楽しむような人はアフィリエイトから買い物をしてるんでしょうか。勇気あるなあというか、私がまだ古いのか。でも、お気に入りの人のブログからどんどんリンクが繋がって、お気に入りのお店が出来て、という経路はよく踏みます。趣味が似ている人、思考と嗜好が近い人がオススメしたり、実際に使っているものは信頼しますからね。でもなあ、この場合、広告をクリックしているのではなく、リンクをクリックしているわけで。別物だなあと思うのです。収入を見込んで張るリンク(広告)とブログを見に来て・・・譴訖佑亡・瓩燭・督イ襯螢鵐・蓮・磴い泙垢茲諭2漆瓦・㌣気箸いε世蚤腓い飽曚覆襪隼廚Α・匹Δ擦笋襪覆蕁△笋辰僂蟾イ④淵◆璽謄・好箸箴・皺箸縫螢鵐・鯆イ襪里・匹い任垢諭F芦茱汽ぅ箸呂修虜任燭襪箸海蹐任靴隋・・・・・・
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国際ジャーナル

現代画報 国際ジャーナル 便利なもの

最近、私の家の近所にあるイオンが「ネットスーパー」を始めたそうです。
他の地域のイオンや他のスーパーではすでにネットスーパーが取り上げられていたかもしれません。
が、家の近所のイオンではネットスーパーがありませんでした。

店内にも大きなポスターが貼られており、ネットスーパーの便利さ、利用方法などの紹介がされて
います。
今のところ、私自身ネットスーパーは利用したことがなく、天候に関係なく自分から店舗に行くこと
がほとんどなのですが、確かに便利なものだと思っています。
私は2度出産をしているのですが、出産直後というのは外出ができませんでした。週末に主人にまと
めて買い物をしてもらったのを覚えています。
ですが、数日経ってから「あれがなかった」「これがなかった」などなることもあり、非常に
困りました。
そのような時にネットスーパーを利用していれば、どれだけ助かっただろうと思います。

ただ残念なことに、私が2度出産した時にはネットスーパーがありませんでした。

注文する日の午前中の注文締め切り時間によっては、注文をしたその日のお昼には届くというのです。
大変便利ではないでしょうか。
出産直後はもちろんですが、子供が熱を出したり、自分自身が怪我をして外出ができなかったりする
場合にも助かるシステムだと思うのです。もちろん、高齢者の方にも便利なものだと思います。
私は、今後利用することがあるかもしれません。



現代画報社
国際通信社
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。

現代画報 国際ジャーナル 慣れてしまえば

我が家は丘のてっぺんにあります。だから周りは全て坂。駅もスーパーも学校も公園も近くの神社だって、坂を通らずにはどこへも行けません。家から歩いて20秒の自販機すら坂の途中にある始末です。そんな環境にも関わらず、引っ越した当初は車がありませんでした(チャレンジャー過ぎるよ!)。買い物をするにも重労働、あまりの不便さに悲鳴をあげて、電動アシスト自転車を購入したのでした。それからもう5年、ケチケチ使っていたバッテリーもへたって、とうとう2週間前から充電出来なくなってしまいました。すぐにでもバッテリーを買いに行きたかったのですが、何しろ高いんですよ!3万越えるんだよ。年末を前に3万って。。出るわけないよ~。というわけで、我慢して乗っています。最初は「こんな急坂、アシスト無しに登れるわけだろ!」と半ばやけになってましたが、2週間、毎日乗ってる内に心なしか足が慣れてきた気が・・。これって鍛えられてる?慣れってすごいですね。でも、足が太くなる前に買いたいよ、バッテリー。。
慣れといえば、睡眠5時間にも大分慣れてきました。最近日中は忙しくて出来ないことを深夜に突っ込むので、どうしても睡眠時間が削られてしまうのです。初めのうちは辛かったのですが、居眠りしなくなったし、短い分眠りが深く凝縮されている感じです。国際ジャーナルで「眠り」の効用についての記事が載ってましたが、自分の今の睡眠サイクルはあんまり人に薦められるようなものじゃないなとは思います。9時ぐらいに子どもと一緒に2時間寝て、起きて作業して、
3時にもう一度寝て6時に起きる。こうやって実際に書き出してみると我ながらしんどそう。子どもの寝かしつけるときに朝まで一緒に寝てしまうと計算が狂います(苦笑)。最近は5分くらいの昼寝が脳を活性化させるみたいな話を聞きますよね。昼寝は苦手だけど、これも慣れかなあ~。





国際ジャーナル
現代画報

現代画報 国際ジャーナル 精神保健福祉士

国際通信社国際ジャーナルに、
「入院生活にも、社会復帰にも不安のない環境を 大きな役割を担う精神保健福祉士」

という記事が出ていました。

精神保健福祉士とは、1997年に誕生した精神保健福祉領域のソーシャルワーカーの国家資格だそうです。
21世紀はこころの時代と言われていますが、
それを象徴するように、身体的に問題なく、経済的にも人並みで生活に困難はないはずであるにも関わらず、
こころの病によりさまざまな障害を抱える人が増加しています。

現代は多様な価値観が錯綜する時代にあり、こころのあり様は私たちがもっとも関心を寄せる問題といえるでしょう。

特に、日本では、たまたまこころの病を負ったことで、
さまざまな障害を抱えた人々(精神障害者)に対する社会復帰や社会参加支援の取り組みは、
先進諸国の中で制度的に著しく立ち遅れた状況が長年続いていました。
近年になり、関係法の改正などにより、ようやく精神障害者も私たちと同じ一市民として
地域社会で暮らすための基盤整備が図られることとなりました。
精神保健福祉士は、社会福祉学を学問的基盤として、
精神障害者の抱える生活問題や社会問題の解決のための援助や、
社会参加に向けての支援活動を通して、その人らしいライフスタイルの獲得を目標としています。
さらに、高ストレス社会といわれる現代にあって、広く国民の精神保健保持に資するために、
医療、保健、そして福祉にまたがる領域で活躍する精神保健福祉士の役割はますます重要になってきています。

私はこの記事により初めてこの職を知りましたが、
今後その役割は目が離せないものになると確信します。

報道ニッポン
現代画報社
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 国際ジャーナル 介護食

以前、雑誌「現代画報」で「介護」に関する記事が紹介されていたように記憶しています。

介護は、着替えや身体を拭いたり食事を作って食べさせたりと色々あると思うのですが、食事の面
においては、高齢者になるとかんだりのみ込んだりする力が弱くなってくる方が多いようです。
ひとつ間違えると食べ物が喉に詰まってしまい、大変なことになってしまうこともあるかもしれませ
ん。
そこで「介護食」といわれるかみやすく、のみ込みやすく作られたものを食べる方もいらっしゃるで
しょう。
その介護食を外食の形で楽しんでもらおうという動きが目立っているようなのです。外食形式にする
ことで、食べることの楽しみ、より前向きな気持ちで日々を過ごしてもらう試みなのだそうです。

ある市内で介護事業を展開する企業が開いた中華レストランがあるのだそうです。
高齢者用にイカなどを細かく刻んだ海鮮おかゆといった特別メニューを用意しており、一般メニュー
も要望に応じて具財をやわらかく、細かくするなどして仕上げるそうです。
ミキサー食の提供では、野菜と肉は分けてミキサーにかけるなど、彩りや味付けは食欲をそそるよう
工夫がされているようです。

レストランの責任者は、「おしゃれをして来られる高齢者が多く、食事を楽しみにされていると
実感している」との話をしていました。
「介護食」と聞くと、家の中で時間をかけてゆっくりと食べるというイメージがあるかもしれません
が、たまには家族と一緒に外食をして気分転換をしたい時があるかもしれません。
そういった時に介護食が提供できる飲食店があると、外食することで気分転換もできるでしょう
し、気持ちが明るくなるような気がします。そして、毎日元気に過ごしていただきたいですね。




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国際ジャーナル
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現代画報 国際ジャーナル ビデオ映像流出で・・・

沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突を巡るビデオ映像が流出した事件が、
テレビや新聞などで頻繁に取り上げられているように思います。
番組によっては、放送時間全てを使って特集をしていたところもありました。

この事件について、警視庁などの聴取を受けている神戸会海上保安部の男性は
が動画サイトへの映像登校を上司に申し出たようです。新聞記事に載っていました。
この際に、「罪の意識はまったくない」と話していたことが、海上保安庁関係者への
取材で分かったのだそうです。
固い決意に基づく行動だったことを示唆する発言といえ、警視庁などは具体的な動機
を追求するそうです。

ただ、海上保安庁が刑事告発していることを踏まえて、「任意の聴取があれば応じる
つもり」と述べたということなのです。
神戸海保によると、この男性は当時、淡路島沖をパトロールしていたそうですが、
その際に、映像が神戸の漫画喫茶から投稿されたと報道されていることが話題になると、
急にふさぎこんで、船長が理由をただしたところ、自分が投稿したと打ち明けたと
いうことなのです。

この「映像流出」に関して、あるテレビ番組では街頭インタビューをしていました。
ほとんどの人・・・というわけではありませんでしたが、多くの人が「流出したことに
問題はないのでは」というようなことを話していたように思うのです。映像が流出した
ことで事実が明らかになったと、納得している人の意見を耳にしました。
この事件については考えが様々だと思います。みなさんは、どうお考えでしょうか?


現代画報
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル 遠くへ行きたい

行楽の秋です。このところ冷え込んでつい家の中に篭りがちになりますが、やっぱり行楽の秋なのです。どこか行きたい。遠くへ行きたいのですよ。国際ジャーナル11月号で「進化の博物館 ガラパゴス諸島に迫る」とい
うコラムが載っていて、すっかり羨ましくなってしまいました。ああ 遠いな、ガラパゴス。まあ ガラパゴスまでとは言わないまでも、国内で良いので旅行に行きたいです。紅葉狩りなんかの風流な遊びをやってみたい。渓流下りとかね~。今は円高だし、羽田が新しく国際便を入れるようになったから、みんな海外旅行に目が行ってるんでしょうけども。桁が違うのよね、お金のかかり方の。海外へ行くならやっぱりガッツリ遊びたい。豪遊なんかは無理でも、毎日の買い物のようにスーパーで携帯の電卓使いながら考え考え値段とにらめっこして・・っていうことはしたくないのですよ。そんなこと言いながら、結局は一生懸命計算してからじゃないと物を買えない人間ですけどね(小さいなあ・・)。いっそホントにガラパゴスとかに行ったらお金のことも何もかも忘れちゃうんじゃないかとも思います。脳みそカラッポにして、動物たちを日がな一日観察して過ごすのはなかなか贅沢なことですね。時間を気にせずに人目を気にせずに羽を伸ばす。これが本当のバカンスなのでしょう。 



現代画報
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル チンパンジーと・・・

以前、雑誌「現代画報」には「動物」をテーマにした特集がいくつか紹介されていたように記憶
しています。

動物というのは数多くの種類がありますが、なかでも「チンパンジー」は、よくテレビや新聞で
も取り上げられるほどの能力をもった動物なのではないかと思うのです。

先日、ある新聞記事にもチンパンジーの記事が載っていました。
それはたった1個の遺伝子の違いが、チンパンジーにはない高度な言語能力を人間にもたらす大きな
原動力となった可能性があるというのです。これは、アメリカカリフォルニア大が明らかにしたそう
なのです。
この遺伝子は他の様々な遺伝子の働きを調節しているため、脳で言語能力をつかさどる部分の発達に
も影響するとみられるそうです。

なかなか理解できない言葉なのですが「FOXP2」という遺伝子なのだそうです。これに異常がみら
れると遺伝性の言語障害を引き起こすものなのだそうです。人間とチンパンジーは、この遺伝子で
作られるたんぱく質がアミノ酸2個分だけ異なるそうです。
人間の培養細胞で両者のFOXP2を働かせてみたところ、人間のFOXP2はチンパンジーのFOXP2に比べて
61個の遺伝子を活発化させ、逆に55個の遺伝子の働きを抑えたそうです。実際の脳組織でも働きの
違いを確認したそうです。
これらの遺伝子は、神経回路の構築などを通じて文法理解や発話の能力に影響するとみられている
そうです。

人間とチンパンジーと比較する機会がテレビや新聞ではよくあるかと思うのですが、実はほとんど
差のないものなのでしょうか。チンパンジーの行動などを見ていると人間に似ている部分も多くあ
るかと思います。今回の記事は私には非常に難しいものだったのですが、「言語能力」に惹かれて
記事を読んでいました。



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現代画報

現代画報 国際ジャーナル 携帯電話の新モデル

新聞記事に載っていたのですが、冬春商戦向けの携帯電話の新モデルが
11月8日に出揃ったそうです。
以前、雑誌「現代画報」でも携帯電話をテーマにした内容が載っていたように
記憶しているのですが、今ではもう当たり前のように誰もが持っているといった
イメージがあります。

主船場となるスマートフォンで、携帯大手3社がそれぞれに電子マネーやワンセグ
など日本の携帯電話の定番サービスの対応した「日本仕様」のモデルを投入すると
いうことです。
ある調査会社は、2015年度のスマートフォンの販売台数は2030万台に達し、
携帯電話全体の54.6パーセントを占めるとまで予測しているようです。

外出先で、この「スマートフォン」を使っている人を見ると「すごいな」と感心
してしまいます。今の携帯電話というのは機能が豊富ですので、なかなかついて
いけないというのが本音なのです。
メールと通話がやっとの私には、手元に「スマートフォン」があっても使いこなせる
かどうか、心配になります。
いつかは、「誰もがスマートフォンを持っている」ということになるのでしょうか。
そうなったときに、素晴らしい機能がついていても知らないままに当分はなりそうな
気がします。
テレビや新聞を通じて「便利」「すごい」ということは理解できているのですが・・・。
みなさんは、もし手元に「スマートフォン」があれば、すぐに使いこなせますか?


国際ジャーナル
国際通信社

現代画報 国際ジャーナル 自転車も立派な凶器です

大阪府内では残念ながら自転車事故の死者が増えているのだそうです。
これを受けて大阪府警交通部は、悪質運転者の取り締まりを強化するということ
です。これは新聞記事に載っていました。
以前、雑誌「現代画報」にも「自転車」に関する記事が載っていたように思うのですが、
ここ最近「エコブーム」で自転車を通勤に利用する動きが広がってきています。
この影響もあり、今年の1月から7月は死者が26人にも上り、昨年と同じ時期と
比べて2人増えたのだそうです。
このため、大阪府警は警告にとどめていた無灯火などの違反行為でも積極的に交通切符
をきるということです。

自転車は車やバイクとは違って、事故に備えて保険をかけるということがほとんどない
ため、事故の被害だけではなく、事故後の保障も大きな負担になるのです。自動車を
運転するのと同じような責任があるということを自覚してほしい・・・ということを
大阪府警も話しています。

確かに「自転車だから」という安易な気持ちで危険な乗り方をする人を頻繁に見かけ
ます。自転車による事故は、決して車側の原因だけではなく自転車を乗っている人に
も原因がある場合もあるでしょう。
自転車も一歩間違えれば、立派な「凶器」なのです。自分の運転する自転車によって
人を怪我させてしまうという可能性も十分にあるのです。
「自転車だから別にいいや」ではなく、「自転車も交通ルールを守らなければならない」
という強い気持ちを持つことが大切だと思います。


国際通信社
国際ジャーナル

現代画報 国際ジャーナル もの忘れセンター

愛知県大府市の国立長寿医療研究センターに「もの忘れセンター」が9月21日
にオープンしたのだそうです。
認知症を専門に診断から治療、ケアまで総合的に扱う「認知症疾患センター」と
しては「国内最大の体制」で世界的にも珍しいということです。

磁気共鳴画像化装置3台など最新の脳診断装置を備えて老年科や神経内科、精神
神経科、脳神経外科などの14人の専門医がチームで診断と治療にあたるという
ことです。
家族の相談への対応も充実させるということですが、センター長は「認知症とい
うと抵抗があるもので「もの忘れ」と名づけた。気軽に利用を」と話しています。

今、日本は「長寿国」と言われているくらいに高齢者の数が増えてきています。
国際通信社から発行されている雑誌にも様々な内容で高齢者に関する記事が載って
いたようにも記憶しています。
年齢を重ねると、様々なことが出てくると思います。そのうちのひとつが「認知症」
だと思うのですが、周りの人や家族の人が困ったり悩んだりした時に、相談できる
という窓口があるか・・・といえば、まだまだ数が足りないような気がします。
家族や周りの人の負担が大きくならないような施設が今後も必要になってくるので
はないでしょうか。
高齢者の関してだけではなく、育児に関する相談窓口なども数多く必要かもしれま
せん。虐待がこれ以上増えないように・・・。


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国際ジャーナル 耐え難い

尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件、その顛末と政府の対応と野党の冷ややかな態度とマスコミのバッシングと有識者たちの痛烈な政府批判は、耐え難いものがあります。テレビをつけると真っ先にこのニュースが嫌でも飛び込んでくるのが嫌。恥ずかしさと空しさで目も耳も覆いたくなる。中国人に対する日本人の偏見がさらに助長されることも醜い。あるワイドショーで考え方が違うということを説明するのに「中国人はヤクザ」だと言い放ってはばからないコメンテーターや、憲法変えてでも軍事で尖閣諸島を守るべきだとのたまう批評家、日本がどれだけ中国に技術協力や支援をしてやっていると思ってるんだと憤る司会者。報道は画一的に「中国になめられた」と嘆く。だからどうしたらいいのか誰も言わないし、竹島や北方領土のことも言わない。国際通信社の各雑誌でも同じように今回の外交的失敗を批判するでしょう。確かに間違っていたことは確かだから、管政府の支持率は急落するだろうし、中国はもっと強硬姿勢を貫いてくるでしょう。でも、日中・日米関係をここまで冷えさせたのは前政権ではないか、菅さんを民主党を選んだのは私たちだし、政治主導と言いながらこん・・覆縫灰蹈灰軻盂佞・僂錣辰討盥颪鮖戮・海韻燭里牢盈充腟舛如∈2鵑亮座屬牢盈修虜・鵑靴覆里・修譴箸盍盈修・汽犬鯏蠅欧新覯未覆里・△發Δ気辰僂衒・・蠅泙擦鵝・・・・・・
現代画報
報道通信社

国際ジャーナル 漁船衝突事件に対する菅内閣の説明責任とは



最近の外交に関する話題として問題になっているの が、中国との漁船衝突事件
に関する対応です、この事件では船長が釈放されるという結果になっています。
その後も中国外務省から日本に対して 「強烈な抗議」が表明されています。中
国は日本に対して、謝罪と賠償を求めていますが、これはどのような考えなので
しょうか。国際ジャーナル でも、この事件に対する日本のとるべき姿を分析し
て欲しいところです。正直なところ、中国の言っていることは筋違いの主張では
ないかと思いま す。これからの日中関係のあり方について、悪影響がないか心
配するところですね。菅首相はどのように考えているのでしょうか。記者会見で
は 「船長釈放は国内法に基づき粛々と判断した結果」とマスコミに語っていま
す。ですから、この釈放に関する政治介入はなかったとの立場を表明し ていま
す。これは本当なんでしょうか。今回の釈放は、日中関係全般への影響を考慮し
た菅政権としての政治判断だったという報道もあります。菅 首相は、この件に
ついて、国民に対する明確な説明を行うべきではないかと思います。いずれにし
ても、これからの外交において、中国との関係は とても重要なものですから、
今後も注目したいところです。





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報道通信社

国際ジャーナル 電子コンテンツが変える未来の雑誌

最近は携帯電話でニュースを読む人も増えていますが、雑誌のコンテンツについ
ても、今後はデジタル化が進むのでしょうか。ある雑誌については、記事単位で
バラ売りするサービスが始まっている様です。この方法ですと、読者は気になっ
た記事だけを安い料金で買えるので、雑誌を一冊買うのに比べて費用を節約でき
ます。また、雑誌業界については、最近の売上の落ち込みをカバーする、新しい
試みになります。書籍流通大手のアマゾンですが、アメリカではキンドルと呼ば
れている電子書籍が一般的になっています。これは、専用の端末に電子コンテン
ツを供給するサービスです、日本においても同様の展開が始まるのでしょうか。
一部のPDAなどでは、電子書籍を読むことができる機能もありますが、やはり
コンテンツの供給が増えてこないと、なかなか爆発的には普及しないかもしれま
せん。日本の出版業界も業界の構造が複雑なので、おいそれとは新しいサービス
に乗り換える事ができないのかもしれません。紙の媒体による良さも当然ありま
すが、デジタルコンテンツの便利な点も沢山あります。出版業界においては、こ
れからの近未来に発展ができる様な、新しい考え方が求められているのかもしれ
ません。






国際ジャーナル
現代画報

国際ジャーナル 旨し国

そろそろ鍋が恋しくなってくる季節です。秋冬の我が家の鍋率は1週間に2回くらい。土日家族が揃うと鍋、というパターンです。そういうお家は多いでしょう。何しろ支度が楽(笑)主婦の味方、鍋なのです。でもね~、家族から「また鍋?」と言われるのもまた真なりで、なかなかレパートリーが増えていかないメニューでもあります。定番の水炊き、しゃぶしゃぶ、豆乳鍋、うどんすき、味噌鍋、すき焼き(登場回数は少ない)、キムチ鍋とモツ鍋はまだ子どもが小さいからちょっと敬遠してて・・あと、カレー鍋もやってみましたが、家族には不評でした。そうそう、蒸ししゃぶは結構美味しかったので、今年は頻繁にやりそうです。
個人的に好きなのはチーズフォンデュ。でも絡める具材がマンネリ化してきているなと思って、フォンデュで検索してみたら。。。「焦がし醤油フォンデュ」なるものを発見しました。フォンデュの範疇に入るのかな?とも思いましたが、焦がし醤油・・・かなりそそられますよね?町田の醤油料理店「天忠」のオリジナルメニューで、焦がした醤油をベースにしたソースに肉や魚介、野菜を絡めて食べるのだそうです。〆はもちろんご飯!俵のご飯を絡めて・・ああ それは美味
しそうだなあ~。300年も続く醤油醸造元が開いたお店だけあって、醤油へのこだわりと醤油を使っていかに食材の旨みを引き出すかを追求している感じです。
国際通信社の雑誌は美食・体を中から美しくするための粗食にスポットを当てて、お店の取材をしてますね。こちらのお店なんか正にドンピシャだなと思いますが。
他にも味噌フォンデュや抹茶フォンデュ、伊豆大島では名産の椿油を使った椿フォンデュが名物だそうですよ!椿油でオイルフォンデュって、どんだけ贅沢なんだ!
きっと、フランス語圏でフォンデュを食べている人たちは、こんな風にフォンデュが変身しているなんて思いもしないでしょうね。日本は本当に他国料理を上手くとり入れる旨し国なんだなあと感心してしまいます。自動車や半導体、アニメもいいけど、日本食の美しさと柔軟さを誇りにしてもいいですよね~。





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国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。

国際ジャーナル 運動会シーズン

国際通信社が発行している雑誌には、「季節」を取り入れた記事がおそらく紹介されているかと
思います。

季節によってイベントが行われたり、家庭で必ず行うことなどがあるかと思うのです。

今でいうと「運動会」シーズンではないでしょうか。
自分の子供がどれだけ成長したかを見るのにいい機会なのだと思います。

先日、我が家でも子供が通園する幼稚園で運動会が行われました。幼稚園の運動会は午前中で
終りましたが、家族が参加したり、地域の高齢者が参加したりと大変充実した運動会だったと
思います。

我が家にとっては初めての幼稚園の運動会。子供がどれだけできるかどうか前日から私は緊張
していました。運動会の数日前に同じクラスの男の子から「いつも動きが遅いから、僕困ってい
る」ということを直接聞いたものですから、本当に大丈夫だろうかと心配していたのです。

運動会当日、我が子はかけっこは一番最後、リズム体操ではクラスの輪からずれて体操していま
した。違う意味で目立っていたかもしれません。が、私からすれば「とても成長してくれた」と
幼稚園の先生方に感謝したのと、練習を頑張った我が子を誇りに思いました。
運動会をきっかけに今まであまり話をしなかったお母さん方とも話をすることでコミュニケーション
をとることもできました。
主人は「むかで競争」に参加しましたが、普段仕事をしているために運動不足だったでしょう。
少しの時間でも体を動かすことによっていい運動になったのではないでしょうか。
カメラマン役も頑張ってくれたかと思います。

私も子供の頃運動会を経験してきましたが、「しんどい」「暑い」としか思わなかったのですが
親の立場になってから、運動会というのは素敵なイベントなんだと改めて思ったのです。




報道ニッポン
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国際ジャーナル ニュース番組

世の中の動きや情報というものは、テレビを通じて、そして新聞記事などから得られるのでは
ないかと私は思っています。
国際通信社発行の雑誌からも地域の情報や生活の情報がが得られると思っています。

夕方に各テレビ局ではニュースや情報番組を組み合わせた番組を放送しているように思います。
どのテレビ局の番組を見ようかというのは、何を基準にされるでしょうか。

私は、アナウンサーの話し方が理解しやすいかなども選んでしまうのですが、事件や事故、時事
情報はもちろんのこと、地域でのイベント情報や子供の情報が多い番組を選んで見ています。
事件や事故、時事情報を把握することも大事だとは思っているのですが、その中にもちょっとした
息抜きの情報も見てみたいのです。

番組を見ることで、知人や友人などに「○○町でこんなことをやっているらしいよ」「○○という
ところで子供も参加できるこんなイベントがあるらしいよ」などと話の輪が広がったり、

コミュニケーションが広がったりできるのです。子供に役立つ情報などがあれば、即実行してみたり
する場合もあるのです。

そして必ず見るのが「天気予報」です。翌日の天気がどうなのか、私の周りでは夕方のニュースで
必ず見る人が多いようです。ところが専門用語ばかりが並んだ天気予報では全く理解ができずに
困ってしまう場合があるのです。
ある番組の気象予報士は、身近なものに例えて天気の移り変わりを説明しているのです。

例えば動物だったり、家にあるフライパンや家具などに例えているのです。そのような物に
例えてくれるとどのように天気が変わっていくのかがよく理解できるのです。
そういった些細なことでも、近所での話のネタになったりするのです。

テレビ局側も様々な企画を考えるのに大変かもしれませんが、わかりやすい番組、そして役立つ
情報提供作りに頑張って頂きたいと私は思っているのです。



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国際ジャーナル 不況が原因の事件

国際通信社が発行する国際ジャーナルでも「不況」に関しての記事が取り上げられているかと記憶しています。

先日、その不況のあおりを受けた50代男性がとあるスーパーで逮捕されたニュースがありました。
内容は、男性はあるスーパーで小学校5年生の男の子が楽しそうにしていたのを見かけたようです。
すると、男性はその男の子をトイレの個室に閉じこめ、説教をしたそうです。
男の子は怖くなって泣き出したようで、その泣き声を聞いた友達が店員に状況を伝えたそうです。
そして「監禁」の疑いで逮捕されたようなのです。
閉じ込められた男の子に怪我はなかったようです。

テレビからの情報によると、その50代男性は仕事が減ってきてむしゃくしゃしていたようです。
そんな時にスーパー内で子供が楽しそうにしているところを見かけて「腹がだった」という供述
をしているそうなのです。テレビでそのスーパーが映っていましたが、大きな建物で名の知れた
スーパーなのです。そのような大きなスーパーへ行けば子供は楽しそうにするでしょう。

それを見かけただけで事件を起こすとは・・・と思うと正直私は呆れてしまいました。


しかし、この「不況」が原因で数多くの事件が発生しています。テレビニュースで頻繁に見かける
のは「仕事がなく、金に困った」という内容です。
「不況」でなくとも、強盗事件などは多発しているでしょう。ただ「仕事がなくイライラしていた」
「仕事が減って、思うようにいかずにイライラした」などの理由で何の罪もない、また顔見知りで
もない「誰でもよかった」という人の命を奪ったり、重傷を負わせたりする事件が増えている
ように私は思うのです。

なんと恐ろしい国になってしまったのでしょう。「不況」でなくとも、ちょっとしたことから
殺人につながる場合もあるでしょう。
「安心して外を歩けない」と思っている方も少なくはないのではないでしょうか。
私も表には出しませんが、「何があるかわからない」と思っているうちの1人です。
まして子供を連れて外出することが多いので、安心できる国になってもらいたいものです。



現代画報
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国際ジャーナル 発明

国際通信社国際ジャーナルの10月号に少し変わった
おもしろい企業が掲載されていました。「佐野国際特許事務所」という発明、
考案、意匠、商標の国内での権利取得業務、海外における発明商標
等の権利取得業務などを手掛ける会社らしいのです。簡単にい
うと、何かを発明して特許をとろうと思ったら、こちらの会社
に相談して手続きをお願いできるということだと思います。発
明品を目の当たりにして仕事ができるなんてなんかわくわくし
そうですよね。
世の中には発明家という職業がありまして、私の子どもの頃に
は発明家を夢見る少年のアニメを放送していて、よく見ていま
した。ちなみに私はいま29歳。小学生ぐらいの時だったと思
います。アニメの中に出てくる発明ですから、現実にはありえ
ないものばかりなのですが、発明家という職業に大変興味を持
ちました。もともと理科は得意でしたし。有名なのは海外では
エジソン、日本では平賀源内という人がいますが、最近テレビ
で取り上げられるような発明家といえば、なんかおかしなもの
を発明して、ちょっと変わった人という取り上げ方が多いよう
に思います。まあ、現代でも画期的なアイディアでスゴイ商品
を作り出して、大儲けしている人もいるのだろうと思います。
一生食べていけるようなすごい発明品思いつかないかな~。




報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル 選ぶことの楽しさを

先日、小2の息子が通知表を持って帰ってきました。住んでいる市では2学期制を取っているので、こんな中途半端な時期に通知表を渡されてきます。まあ2学期制は認めるとしても、夏休み前に見せてくれたら休みの間に家庭で指導できるのに、と思います。これをフォローするために、夏休み前に面談があるのですが、先生によってやり方が違うのか家庭学習に期待していないのか、とにかくあまり指導的なことは話してくれません。
で、この通知表がまた大雑把なのですよ。。A・B・Cの三段階評価、行動のようすという項目も特出しない限りは評価なし、というどこまで信じたらいいのか分からない通知表です。しかも、先生曰く、Bの範囲は大変広いのであまり気にしないで下さい、Aは滅多に無いのでたくさん褒めてあげて下さい、とのこと。限りなくAに近いBもあれば、CになりそうなBもあるということだそうです。・・はあ、それじゃあよく分からないじゃないの!と言いたいけれど、先生も大変
なんだよねえ・・と抑えて抑えて。とりあえずCが無ければいいかと思う程度の判断にしかならないわけです。
国際ジャーナルでよく教育についての特集が載っていますが、ホント、今の教育は、親世代が受けてきた教育とは違うものなのでしょう。まずはそこを理解しないと、「なんでこんなことになってるの?」と憤ったり困惑してるだけでは、先に進まないようです。
それに、教育現場だけが問題ではないんですよね。昔と違って物と情報が溢れかえっているのは当然なんですが、実はもっと手段や方法が自由になっていいはずだと思うのです。選択肢がこんなにいっぱいあるのに、それを選ぶことが出来ない、選んでもらわないと何も出来ない子が増えているのでしょう。漫画を読むことが出来ない子が増えているんだそうです。コマをどうやって読めばいいのか分からない、と。読める人間からすれば、どうして?と思うのですが、
要するに発想の自由が足りないからかもしれません。連想することの楽しさ、先を読んでいくことの面白さが分からないと漫画は無理です。携帯の1コマ漫画しか読めないようでは、小説や映画を鑑賞できないのは当たり前かもしれませんね。選ぶことの楽しさを、教えてあげたいです。




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国際ジャーナル 検察の信頼を取り戻すためにどうすればいいか



最近、検察の事件として大いに話題になっている、厚 生労働省の文書偽造事件
ですが、大阪地検特捜部の証拠改ざんについて、逮捕された主任検事の犯行を、
組織的に隠蔽(いんぺい)しようとした疑 いがかなり濃厚になっています。こ
れはまったく検察の信頼を地に落とすものだと思います。最高検は、犯人隠避の
疑いで主任検事の当時の上司 だった前特捜部長と前副部長を逮捕しました。こ
れからの捜査の行方が気になるところです。国際ジャーナルでも、これからの日
本の検察の在り方 について、早急に提言を行って欲しいところです。今回の容
疑ですが、証拠として押収したフロッピーディスクの最終更新日時を故意に書き
換えた というものですが、さらに、主任検事がうその報告をしていたという疑
いになっています。当人達は否認しているそうですが、組織的な改ざんへの 関
与があったとすれば、本当にひどい話です。実際のところはどうだったのか、徹
底的に洗い出して欲しいものです。今回の事件の原因は何でしょ うか。組織の
防衛や自分たちの保身を優先した事なんでしょうか。検察は強大な権力を持って
いますから、これからはその権力を適切に運用するこ とを、厳重に行って欲し
いと思います。





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国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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国際ジャーナル 今年も残り3ヶ月切る!

考えたくもないけれど、今年も残り3ヶ月を切ってしまいました。あり得ない。この9ヶ月何をやっていたのか、あんまり思い出せないです。お、思い出せないって我ながらどうしようもないな。生産的なことと言えば、毎月、国際通信社に関する記事を書いたことぐらいですわ。うわあ一つだけでもあって良かったな!・・一つだけはちょっと寂しいけど時事ネタには敏感になったし、カラッポな脳ミソの引き出しに新古取り混ぜた知識がボンボン入ってきてくれたので、これを生かして残りの3ヶ月弱を有意義に過ごすようにしなければ。。
それにしても、年々、365日があっという間に過ぎていっているような気がします。民主党が政権取ったのが1年前っていうのがまず信じられない感じです。菅さんだしね~。まさかあの人が総理大臣になるとは思わなかったです。でもよくよく考えてみれば、代表として党を率いていたこともあるわけで、戦略室に追いやられて存在感が薄くなっていたから忘れていただけなのかもしれませんが。小沢さんは起訴されて当分大人しくしているだろうし、菅さんの真価がこれから問われるでしょうね。ねじれ国会は低姿勢で切り抜ける作戦みたいですが、野党はそう簡単に折れてくれそうもないです。いずれにしても国益を損ねる国会運営だけは避けてもらいたいですね。



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報道ニッポン

国際ジャーナル 日本の観光を支えるアジアの力


これから世界的に発展していく地域はどこでしょうか。やはり中国を中心とした
アジアではないかと思います。最近のトレンドとして、中国人などによる日本へ
の観光が増加しているという動きが挙げられます。これは中国人だけではなく、
アジア全体の動きなのかもしれません。例えば、北海道のスキー場では、オース
トラリアや香港からの旅行者が増加しています。北陸の温泉では、台湾からの観
光客が増えているそうです。東京秋葉原には、世界各国からの買い物客があふれ
ています。これはどのような背景があるのでしょうか。やはり、アジア諸国の経
済的な発展が、観光に対する需要を増やしていると言えるのではないでしょう
か。かつて、アジア諸国において、観光は一部のお金持ちの特権的な楽しみでし
た。しかし、中産階級と呼ばれる層の所得が増えてくるにつれ、観光についても
一般的になったと言えるのでしょう。これは高度成長期時代の日本と同じことで
はないかと思います。これからの日本経済においては、このような需要に対する
サービス提供が、経済の鍵を握ってくるのかもしれません。まさに、アジアの動
向が世界経済を動かす、21世紀はそんな時代になってきた感じがありますね。






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国際通信社

国際ジャーナル 支持率と不支持率

ある会社が10月8日~11日に実施した10月の世論調査によると、菅内閣の支持率
は民主党代表戦で菅直人首相が再選される直前の9月調査と比べて6.4ポイント減の
39.2パーセントで3か月ぶりに低下したそうです。
不支持率は6.5ポイント増の39.2パーセントとなって、支持率と並ぶ形になりました。

この調査は全国の成年男女2000人を対象に個別面接方式で行ったそうです。
内閣を支持する理由としては「他に適当な人がいない」が一番多く19.6パーセント。
続いて「首相を信頼する」が8.8パーセント。「誰でも同じ」が6.4パーセントでした。
「リーダーシップがある」が1.2パーセントでした。
不支持の理由としては「期待が持てない」が一番多くて23.4パーセント。「リーダー
シップがない」が18.9パーセント。「政策が駄目」が13.9パーセントでした。
政党支持率は、民主党が9月と比べて0.6ポイント減の20パーセント、自民党が0.7
ポイント減の14.7パーセント、公明党が3.3パーセント、みんなの党が2.0パーセント
となり、「支持政党なし」が56.3パーセントという大きな数字になりました。

以前、テレビ番組でも国民の「政治ばなれ」というものがあるのでしょうか。
信頼されていない・・・というのもあるかもしれませんね。
しかし、ここで国会議員のみなさんで頑張っていただいてこの国を救っていただきたい
ですね。ある党が別の党への批判などをしている場面をよくテレビで見かけるのですが、
国民の生活を安定したものにしていただくために、批判するだけではなく団結して
良い国づくりをしていただきたいのですが・・・。それは叶わぬ夢なのでしょうか。


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国際ジャーナル ミッフィーの作者、サンリオを訴える

日本でもミッフィーは大人気のうさぎさんですよね。よく、お弁当箱とか、雑貨、文具、銀行のキャッシュカードなどで見かけませんか?その可愛らしいミッフィーの作者であるディック・ブルーナさんが、なんとサンリオを訴えたそうです。というのも、サンリオがミッフィーにそっくりなキャラ、「キャシー」を作ったからだそう。ブルーナさんは、著作権を侵害したと商品の製造・販売の差し止めを求める訴えをアムステルダムの裁判所で起こしたそうですよ!サンリオのキャシー、見たことのない人は、画像を検索してみてくださいね。うーん、はっきりいって、私の目から見た感想と言えば「ミッフィー」と「キャシー」は別のキャラとして認識しちゃいますけれど、ブルーナさんの目にはそっくりに映っているようですね。確かに、ウサギだし、服を着ているけれど。。。ちなみに、ブルーナさん側の管理会社であるメルシスは、キャシーはミッフィーのまる写しだと言っているそうで、サンリオが求めに応じなければ、一日5万ユーロ、約570万円を支払うように要求するようです。ぐええ!そんな大金?!ところがサンリオ側は、全面的に争う姿勢を示したそうです。2週間以内に下される裁判結果が、かなり気になっちゃいそうです。

報道ニッポン
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国際ジャーナル 困らないことが困る

時流に疎い我が家は相変わらずアナログ放送を視聴してます。どの番組を観ていても、画面下に鬱陶しく「2011年7月でアナログ放送は終了します~云々」の字幕が延々と流れますが、正直それにも慣れてしまったし、両脇のボーダーにも慣れました(ボーダーはかなり観づらいけど)。子供の友達が遊びに来るとみんな口々に「テレビが分厚いね~」と妙に感心してくれる20年は酷使しているブラウン管テレビを使ってますしね。はは。2011年と言われると、まだまだ先だよと思いますが、来年の7月だよと言われると結構焦ります。テレビ局の人、というか地デジ化対策本部の方、テロップには来年夏には見れなくなるって言った方が効果的ですよ!ここで叫んだところで仕方ありませんが。。国際通信社のwebサイト・異業種ネットのコラムにも「地デジ難民続出の危機── テレビを視られなくなる!?」というお尻をムズムズさせる記事が
載ってます。難民・・まあね、確かにね。でも、テレビが観られなくなって困るのは子供とお年寄りでしょうか。ウチは大して困らない。他所は知りませんが、ウチは困りません。実は他所も大して困らないかも。それぐらい、実はテレビ離れは深刻なんじゃないですかね?最近のテレビって横並びですからね。NHKもすっかり民法化してきたし。みんなでテレビを囲んで一家団欒の構図が失われようとしているのは、今に始まったことではないのかもしれませんが。



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国際ジャーナル チリの落盤事故が映画化される?

最近の大きな事故といえば、8月5日に発生したチリ落盤事故ではないでしょうか?作業員が死んでしまう事故であれば、人々に記憶の中からやがて消えて行ってしまうかもしれませんが、信じられないのは33人の作業員の人たちが無事だったことです!この奇跡の事故は、すでに映画化が決まっているそうですが、もちろんハリウッドも黙ってはいられないようで、もしかしたらハリウッド映画として日本でも見られるかもしれません。一応関係者は動き出しているというにゅーすもありますが、本当のところどうなるのでしょうか?地下700メートに取り残された33人の作業員が、2カ月後に全員無事に帰還するという奇跡の救出劇は、見ていた人の目頭が熱くなったニュースでしたよね。この映画が実際に映画化された時、見てみたいという人が過半数のようですが、配役次第では見るか見ないか変わってくるという人もいるようですから、人選ミスだけ避ければ大ヒット間違いなしのようですよ。ハリウッドライフというサイトでは、勝手にピッタリの配役などを話し合っているようですが、ハリソン・フォードやメリル・ストリープなど、大物さんの名前がずらっと並んでいる模様です。うーん、本人たちがイエスというかはわかりませんけれど、そうなったら面白そうかも!

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国際ジャーナル 文芸賞取り消し

信じられないニュースを発見しました!なんでも、河出書房新社主催で行われている公募の新人文学賞「第47回文芸賞」で受賞作に決まっていた作品が、なんとインターネット上のサイトからモチーフを借用していたのだそうで、受賞取り消しとなったことが10月15日に分かったそうです。しかも、新鋭の詩人に贈られるはずの「第19回『詩と思想』新人賞」でも、またまたインターネット上の掲載作品を模倣してしまった作品が受賞してしまい、取り消しが決まったのだそう。これ、中国の話ではないですよ!この文芸賞は、山田詠美さんや綿矢りささんなどが受賞されてきた老舗の文学賞なだけに、関係者の間でも波紋は大きいようです。いやあ、他人の作品からアイデア貰っちゃだめですよね~。本当は受賞作品は現在発売中の「文芸」冬号で発表の予定だったそうですが、文芸は「該当作なし」と発表し、選考経過として「受賞作が決定したが、内容の一部にオリジナリティーの見地から疑問が生じた。応募者に確認したところ、モチーフの重要な部分をインターネットサイトに負っていることが分かり、選考委員との審議の結果、受賞を取り消した」と掲載されているそう。誰がやったのか気になるところですが、応募した人が一般人で、作為的ではなく反省しているということで名前や年齢、性別、職業、作品名とモチーフなど詳細については公表しないことにしたそうです。

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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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