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国際ジャーナル それはごみじゃない


リサイクル意識、たぶん主婦は日々のごみ出しのおかげで植え付けられてると思います。ごみ収集の方法と分別方法を嫌でも覚えなくちゃいけないからです。生ごみの中にプラスティック製包装用材が混入していたら、絶対持っていってくれません。「分別されてませんよ」シールが貼られ、集積所にポツネンと置いてけぼりになります。。それだけは・・それだけは避けたい!動機がかなり不純ですが、結果的には分別の習慣が身についているから良いかなと自己弁護。ゴミ捨てに行かない旦那は細かいところはよく分かってません。「電池は可燃ごみの日?それとも不燃ごみの日に出すの?」とか、「スプレー缶は不燃ごみ?」とか。
国際ジャーナル最新刊でリサイクル意識についての記事が出てますが、リサイクルの第一歩はまずごみの分別、次にごみとしてでなく、資源として扱うということだなと思います。つまり、分別しただけでは不十分ということです。牛乳パックは洗って切り開いて乾かしてまとめて出す。こうすることでリサイクルしやすくなります。ペットボトルもラベルをはがして洗って、キャップは別、とか。ここまで手をかけて初めてリサイクルに参加していると言えるようになると。
先日、小学校のバザーに行ったら、市の職員が参加してごみの分別を呼びかけてましたし、町内会のお祭りのときも、消防団の人たちがごみ箱の前に立ってごみ分別をチェックしてくれてました。人が集まって屋台とかの飲食物が出るところでは、必ず大量のごみが出ますからね~。こういうイベントは、ごみ教育にはもってこいですね。ごみじゃなくて、これはまた使えるものに生まれ変わるということ、ごみが増えれば自分で自分の首を絞めることになるのだと、小さい頃から教育していかないと、なかなかリサイクルなんて意識できないです。正直面倒ですから。。(本音が・・)当たり前になる、習慣化されることが大事。リビングのごみ箱も分別できるようにしようかな。。主に旦那教育ですがね。




現代画報社
報道ニッポン
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国際ジャーナル 日本とアメリカとの経済協調のあり方について



野田佳彦財務相が、ワシントンでガイトナー米財務長官と会談しています。これ
は、日本とアメリカのこれからの経済政 策について、重要な動きになる可能性
があります。これからの日本とアメリカの経済的な関係については、国際ジャー
ナルでも深く分析して欲 しいテーマの一つです。当面は、為替問題などにおい
て、今後の国際 会議などで日米が連携することで一致した模様です。特に通貨
安定がポイントです。そのため の多国間協議の枠組みが必要という認識も話が
でたそうです。今後の日米の連携に注目したいところです。日本は9 月に為替
介入を実施しています。これについて はすでに先進7カ国財務相・中央銀行総
裁会議で説明済みとなっています。これから の大きな話題には、中国の人民元
問題があると思います。これについての動きはどう なんでしょうか。ちょっと
気になるところです。いずれにしても、世界経済の回復のために、経常収支の黒
字国を中心に輸出依存を減らす必要が あります。また、各国で内需を拡大すべ
きだと思います。日本の経済 対策についてアメリカとも共同歩調をとりなが
ら、これからの建て直しに期待したいと思います。いずれ にしても注目すべき
ニュースだと思います。



国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル 朝食の必要性


「朝ごはん抜きは脳への“虐待”?! ──朝ごはんのススメ」
という記事が以前国際ジャーナルに出ていました。
朝食をとることによるメリット、デメリットは、
さまざまな方面からしばしば話題になっています。

朝食の必要性は、次のような脳の働きとの関係より説明されます。
脳は、その唯一のエネルギー源がブドウ糖であり、
そのブドウ糖をためておくことが脳にはできまないため、
常に血液中からブドウ糖を補給してもらわないとよく働くことができないと言われています。
ブドウ糖はご飯やパン、めん類などのでんぷん質の食物からつくられ、
ご飯やパンを食べて30分くらい経つと、血液中のブドウ糖(血糖)はピークになり、
次々と脳に送り込まれていきます。
脳に供給されずに余ったブドウ糖は、肝臓にグリコーゲンとして備蓄され、
必要に応じてまたブドウ糖に変換されます。
しかし、この蓄積も12時間が限界なので、
血糖値は一日のうちで朝食前に最も低くなります。
つまり、朝起きたとき、脳はすでにエネルギー不足に陥っているというわけです。
何も食べないで会社や学校へ行けば、脳が働かないのも無理はありません。

しかし逆に、内臓の働きとの関係より、
朝食は必要ではないという意見も存在します。
内臓は、食事後消化、吸収、排泄など一連の消化活動を完了するのに
18時間を要すると言われています。
18時間の間をとることなく食事を行うということは、
内臓がまったく休むことなく一生働き続けるということになり、
体に与える負担は大変大きなものであるというものです。

どちらの意見も理にかなっていると思われますが、
結局は個人の生活習慣に合わせ、無理なく行うことが一番かと思います。
私個人としては、目覚めたら必ず欲しくなる
ご飯、味噌汁、納豆の3点セットをこれからも毎日おいしくいただき続けたいと考えています。

国際ジャーナル
国際通信社

国際ジャーナル 街角景気

内閣府が10月8日に発表した9月の景気ウォッチャー調査によると、
タクシー運転手や小売店主などに聞いた「街角景気」の現状を3か月前
と比べた判断指数は9月と比べて3.9ポイント低い41.2となり、
2か月連続で悪化したそうです。
これは新聞記事に載っていました。「景気悪化」と聞くだけで気分が
かなり落ち込みます。私と同じように感じる人、少なくはないと思います。

中国地方のある乗用車販売店は「エコカー補助金終了後の販売量は前年と
比べて50パーセント減」と話しています。補助金打ち切りの影響を訴える
声が目立ったようです。
内閣府は基調判断を「緩やかに持ち直してきたが、弱い動きがみられる」と
2か月連続で下方修正したのです。

その一方で、2~3か月先の先行き判断指数は1.4ポイント高い41.4
と5か月ぶりに上昇したそうです。「残暑の影響で秋物を買い控えていた客
の来店が予想される」と話しているのが東北地方のある百貨店です。

以前に、この「不景気」については雑誌「現代画報」でも載っていたように
思うのですが、相変わらず暗い日本です。私たちの生活にも大きな影響を
与えているのは確かです。「いつ仕事がなくなるかわからない」と不安な毎日
を送っている人もいるでしょう。日々の生活に困っている人も多いのです。
国は一体何をしているのでしょうか。課題を山のように抱えているかもしれません。
が、まずはこの対策からだと思いませんか?


現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル 香りが運ぶ


今朝、いつものように勝手口の扉を開けたら、金木犀の香りがクンッと鼻腔を包みました。昨日までは何も感じなかった香りが、秋雨の朝の空気の中に忽然と現れたのです。「ああ 今年も秋が来たんだな」と思わず呟いていました。私にとっての秋は、朝晩の寒暖の差でもなく虫の音でもなく、金木犀が香ってくる季節です。この花が開かないことには秋はやってこないような気さえします。
勝手口を出た少し先の植え込みに大きく育った金木犀は、まだあの可憐な橙色の花をつけてはおらず、白っぽい蕾が今にもはちきれそうにぶら下がっています。蕾から甘く爽やかな芳香が辺りに漂っているのです。買い物に出ると、住宅街はすっかり金木犀の香りに包まれていました。昨日までとまるで空気が違います。植物というのは不思議なもので、日当たりやら水はけやらが違うだろうに、同じ種類のものはみな一斉に同じ時期に育って、咲き、散っていくんですよね。
だからこそ、花の香りと記憶はとても繋がりが深いと思います。春には梅や沈丁花の花が、夏にはくちなしや百合、秋には金木犀に薔薇、冬でも水仙が香ります。どこかで嗅いでいるはずの季節の花の香りと、その時の思い出がどこかで繋がっていることがあるんじゃないかと。ちょっとロマンチック過ぎますか。
自然な花の香りだけでなく、いわゆる「香」に、古くから人は安らぎを求めてきたんですよね。現代画報で香道のことを紹介していて、とても興味深く記事を読みました。「香の十徳」に思わず納得。香りが精神、肉体に及ぼす効果を昔の人はよく研究し、深く取り入れてきたんだなと思います。うーん、一度ちゃんとやってみたいな、香道。
家でも時々スティックのお香を炊きます。香りと共にたゆたう煙と小さな灯りに癒されるのを感じます。同じ香りでもアロマテラピーとは違う効果があるように思うのですが、それは煙が持つ魅力なのでしょうか。今夜もひとつ点けてみようかな。






現代画報社
報道ニッポン
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。

国際ジャーナル 本の流通に影響を与えそうな「責任販売制度」

現代画報など、様々な雑誌が販売されている本屋さんを訪ねるのは、楽しみの一
つです。本屋の商品は当然「本」ですが、その流通についてはこれから動きがあ
りそうです。それは、本の委託販売を見直して、責任販売に切り替える出版社が
でていているという動きです。本の委託販売は、この業界においては一般的な流
通方法ですが、これは、仕入れの価格が一定である代わりに、売れ残った本は出
版社に引きとってもらえるというものです。このやり方では、本屋の販売リスク
は減りますが、一方で利幅についても制限がありますから、本屋のできることが
限られてきます。また、本の仕入れ量についても、中小の本屋ではコントロール
がききません。結果として、どの本屋でも同じ様な品揃えになってしまう事にな
ります。責任販売の場合は、返品時のリスクを本屋にもある程度負担してもらう
代わりに、仕入量や利幅にも、本屋サイドの裁量を持たせる方式です。普通の小
売業では当たり前の方法ですが、出版の世界もこのような動きになってきたので
しょうか。出版業界も厳しい状況ですが、流通の方法を見直す事によって、もっ
と活性化が図れるのかもしれません。もっと個性的な本屋が沢山でてくると楽し
いかもしれませんね。






現代画報
報道通信社

国際ジャーナル 公務員の天下り禁止について

このところ、報道ニッポンなどのマスコミで注目度があがっている件として、公
務員の天下り禁止という問題があります。公務員の天下りについては、わけのわ
からない交付金、補助金などの温床と言われています。また、官庁から仕事を発
注する際、トンネル会社の様な形で随意契約が行われ、結果としては税金の無駄
遣いや財政の肥大化を起こしていると古くから非難されています。このような点
について、抜本的な改革を進めるのでしょうか。一般の国民から
見ても、無意味な天下りはやめて欲しいと感じます。仮に、公務員としての報酬
が、その仕事に合わないほど低額なのであれば、その点は改善すべきと思いま
す。しかし、特権的な立場を利用した個人の利益確保については、やはり是正さ
れるべきではないかと思います。この問題については、現役の公務員からは激し
い抵抗も考えられますが、公務員という職業は、「公」に尽くすのが本来の姿で
すから、公務員の方も、不当な事をするのではなく、堂々とプライドを持って仕
事をして欲しいと思います。それに対して、国民も正当な評価が必要です。マス
コミの報道についても、単純な善悪論に終わることのない、社会性の高い記事を
書いてもらいたいと希望します。







現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル パッケージの印象

9月に入ったころからでしょうか。ドラッグストアや化粧品専門店を覗いてみると「秋の新製品」
と気になるような化粧品が販売されているのを目にします。

雑誌「報道ニッポン」で「美容と健康」をテーマにした特集が紹介されているかと思うのですが、
私は女性なので、やはり「美容」が永遠のテーマなのです。どうすれば実年齢より若く見えるか、
そして子供が通園する幼稚園では若くて肌の綺麗なお母さんが多いのです。「負けていられない」
とライバル意識を燃やしているところなのです。

私はよく、インターネットで「化粧品のクチコミ」を見ます。
9月頃に発売された新商品を使用された方がだいたいサンプルを使ったり、即現品を購入して使用
していたりの結果が9月下旬くらいからでしょうか、少しずつクチコミされていくように思います。
そのクチコミを見て、参考にさせていただいているのです。
もちろん、意見には個人差がありますが・・・。

女性の方々は、化粧品を探す際にまず一番に目に入るのは何でしょうか。「有名メーカーだから
名前を信じて」という意見もあれば、「パッケージを見て」という意見もあるでしょう。

私がよく見るクチコミは意外にも「パッケージに惹かれて」という意見を目にすることが多いの
です。お値段の高いものであっても安いものであってもこの言葉をよく目にします。

私が勝手に思っていることなのですが、パッケージのイメージというのは非常に大きいと思って
います。目立つような文字でその化粧品の効果を書かれていると「効果がありそう」というイメージ
を持ちます。またぱっと見ただけでも、「これは保湿」「これはアンチエイジング」とすぐに理解が
できていいと思うのです。そして、店でもどのような商品が目に入るかといえばシンプルなパッケー
ジよりは目立つようなパッケージなのです。

どのような商品が自分自身に合うのか、今後、探してみようかと思います。



報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル インターネット上を飛び交う「つぶやき」の可能性

最近のインターネットでは、個人がブログを開設するのは当たり前のようになっ
ています。そのような状況において、近頃話題になっているのが、
Twitter(ツイッター)と呼ばれる新しいサービスです。Twitter
(ツイッター)とはどんなサービスなんでしょうか。これは、ブログよりも手軽
に、ネット上においてコミュニケーションをとれるように開発された仕組みで
す。まずはユーザー登録をすると、自分専用のページを持つ事ができます。ここ
から、自分が何をしているのか?というような簡単なメッセージを発信できま
す。いわば、ミニブログの様なサービスですが、自分の友達などを登録しておく
と、発信したつぶやきが相手のページに表示されるようになります。そのため、
気になるテーマがあると、その輪が少しづつ広がっていくことになります。
Twitter(ツイッター)のポイントとしては、非常に手軽に始めることが
出来る点と、リアルタイムでメッセージの交換をできる点が大きいと言えます。
携帯電話では、短いメッセージを作るのに向いていますから、これから、
Twitter(ツイッター)を利用した、様々なサービス、特に携帯電話向け
のサービスが展開されていく気がします。






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国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際ジャーナル 植物が絶滅の危機

先日の新聞に載っていたのですが、国際自然保護連合などが「地球上の植物の
5分の1以上が絶滅の危機に直面している」とする調査結果をまとめたそうです。
この1文が目に入った時、私は「何ということだろう」と驚きました。

10月、名古屋市で開かれる「生物多様性条約第10回締約国会議」で新たな
目標を設定するの備えて、植物保護の基準を設ける狙いがあるということです。

世界中の約38万種の植物のうち、約4000種について国際自然保護連合や
英国王立キュー植物園などが調査したところ、22パーセントが絶滅危惧種に
分類されたということです。植物の絶滅リスクを動物と比べると、両生類やサンゴの
仲間よりはましだそうですが、哺乳類と同程度に危険な状態だといいます。
特に熱帯雨林の植物が危機にさらされているということなのです。

調査では、植物の生息地が減少した最大の原因は人的要因で、農業や畜産業で
自然を破壊したのが影響したのでは、と指摘しています。植物の中では、イチョウや
マツなどが含まれる「裸子植物」の絶滅が最も危惧されているそうです。

やはりこれも「人間の手」によってが原因なのですね。今、「地球温暖化」と頻繁に
聞くようになったかと思うのですが、これも人間が原因なのでしょうか。
日々の生活を振り返ってみると、自分の中で「これはよくないのでは」と思うところ
がいくつか出てきます。
植物が地球からなくなると、間違いなく大変なことになるでしょう。人間はもっと
自然や植物などを大切にする必要があるのではないでしょうか。


報道通信社
現代画報

国際ジャーナル 日本の国際化と英語の勉強について考える



最近は英語を社内の公用語にする企業がでてきました ので、ビジネスパーソン
にとっても、英語の勉強がより必要になってきているのかもしれません。そのた
めの方法として英検にチャレンジすること があります。英語力が客観的に把握
できるので、自分のキャリアアップにも良いと思います。英検では日常で使われ
る表現が多く試験にでてきま す。ですから、無理なく英語の力を伸ばすことが
できます。試験ですから、得意、不得意のポイントを明確にして、次からの学習
にフィードバック できます。国際ジャーナルでも、これからの日本人にとっ
て、どのような英語の勉強方法があるのかを特集してみてはどうでしょうか。ビ
ジネス パーソンにとっては役に立つ内容になると思います。その他、通訳案内
士という資格もあります。これは国家資格です。単に語学力が優秀というだ け
でなく、日本地理、日本歴史、更に産業、経済、政治及び文化といった分野に至
る幅広い知識が必要です。外国人から報酬をもらってガイドをす る場合は、こ
の資格が必要です。ガイドを目指している人だけではなくて、国際人としてビジ
ネスの世界で活躍したい人にとっては、日本の事も英 語で説明できるようにな
るので、とてもいいと思います。





国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル 菅首相に期待する様々な日本の問題解決



閉塞感が漂う日本ですが、菅首相に期待するところ は、本当に広範囲にあると
思います。経済や社会保障の懸案解決が求められています。地域主権改革の推進
も大きなテーマとなっています。補助金 の一括交付金化によってその点を解決
していきたいと菅首相が述べていますので、その効果には期待したいところで
す。実際のところ、地方の疲弊 状態は本当に進んでいると感じます。地方自治
体からは、補助金が減らされることになるのではないかという心配の声も上がっ
ていますから、菅首 相は自治体側と協議して、地域の再生につながる仕組みを
整えてもらいたいと思います。国際ジャーナルでも、地域の経済回復の方法につ
いては、 提言を行って欲しいところです。また、アメリカとの懸案事項となっ
ている普天間問題についても、これからの慎重な取組みが重要です。なによ
り、沖縄県民が納得できる解決方法が重要だと思います。最近大きな話題となっ
ている、尖閣諸島沖での漁船衝突事件をめぐる日中の対立について は、これか
らの中国との外交について、今一度日本としての戦略が必要ではないかと思いま
す。このように菅首相に期待するテーマは沢山あります が、これからもいまま
で以上に頑張って欲しいですね。





国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル 国勢調査

今年は5年に1度行われる「国勢調査」の年です。我が家にも最近、調査員が
用紙を持って来ました。
しかし、単身世帯の増加やプライバシー意識の高まりで、調査員が直接会って
の調査票配布、回収は難しくなっているそうです。
確かに、調査内容を見てみると「どうしてこんなことを答えないといけないんだ」
と思う項目はいくつかあったと感じたのが正直な気持ちです。

全国で「所在不明高齢者」が相次ぐなど、行政のデータの不審が高まる中、
国勢調査の信頼性というものは、回答者が正直に回答するかどうかに委ねられている
ようです。

各地域では、キャラクターやタレントさんを使ってのPR活動が行われている
とテレビ番組で見たことがあります。「みなさんご協力ください」と何度もお願い
していたように思いますが・・・。

5年前にテレビ番組で調査員の仕事の様子が放送されていました。快く引き受ける
人も多かったのですが、中には冷たい態度で断る人の姿も放送されていました。
調査員には気の毒なのですが、私自身も「どうして書かないといけないのか」と
いう気持ちはどこかにあります。家族構成や主人の仕事内容、どんな家に住んでいる
かなどをどうして答えないといけないのか・・・と疑問に思っています。
ただ、「国民の義務」と片付けられては自分自身で記入しないと後で嫌な思いをする
かもしれません。みなさんは協力しますか?しませんか?


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報道通信社

国際ジャーナル 高齢者の人数が過去最高に

「敬老の日」が9月20日にありましたが、みなさんはご自分の祖父母に
どのような事をされたでしょうか。つい最近、テレビの情報番組で街頭インタビュー
をしていたのを目にしたのですが、今は多くの人が「敬老の日だからといって
特別に何かをするということはなくなった」という話をしていました。
これが、今の時代なのかもしれませんが、みなさんはどう思われるでしょうか。

さて、敬老の日を前にした9月19日に総務省が発表した高齢者推計人口によると、
65歳以上の人口は前年の46万人多い2944万人、総人口に占める割合は0.4
ポイント増の23.1パーセントと、いずれも過去最高の数字を更新したそうです。

確かにここのところ、日本は「高齢化社会」と言われるようになりました。国際
通信社から発行されている雑誌にも「高齢者」に関する記事が様々な内容で載っている
ように思います。
そしてテレビや新聞でも「高齢者」に関する明るい話題、また悲しい話題も頻繁に
報道されるようになりました。
それとは反対に子供の数は減ってきているといいます。
子供が生みにくい、育てにくいという国になってしまっているような気がします。
高齢者に対する対策などはテレビなどで報道されることはあっても子供に関する
対策というのは高齢者の対策ほどは聞かれないような気がします。
子供や高齢者だけではなく、幅広い年齢の国民すべてが安心して生活できる国に
なることを私は心から願っているのですが、なかなか国からの対策がでてこない
ので、残念でなりません。


報道通信社
現代画報
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際ジャーナル 敬う日

報道ニッポンに「祝日の過ごし方」の記事が載っていますが、改めて祝日の意味を考えて休むということはほとんど無いですよね。祝日を土日と続けて連休にするようになってから、より一層、祝日の意味が薄れてしまっている気がします。というのも、「9月の3連休って、何の祝日で休みなんだっけ?」というダンナの素朴な質問に対して、「秋分の日でしょ」と間違って答えたことに連休の前日に気づいたからです。。アホだ。敬老の日だったわ~。言い訳がましいけれど、大学時代の友達に9月15日が誕生日の子がいて、敬老の日が誕生日だなんて辛気臭くて嫌だと言っていたことが印象に残っているせいか、9月15日以外を敬老の日と言われてもピンと来なかったりします。我が家は典型的な核家族世帯、しかも実家が遠いとなれば、敬老の日におじいちゃんおばあちゃんと食事ということもなく。。誕生日や母の日父の日はお祝いできても、敬老の日に何て電話すれば良いのかすら正直よく分かりません。難しい。とにかく両親が元気でいてくれることは、子どもにとっては本当に有り難いですわ。自分が70過ぎてもあんなにかくしゃくとしていられるかと言うと、自信が無い・・任垢茵・垢瓦い壁稱譟・海譴・蕕い腸雜遒垢襪海箸砲覆詈・・蕕覆い韻譴鼻・匹Φせ・舛亘困譴困砲い燭い任后・・・・・
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報道ニッポン

国際ジャーナル 魚沼産コシヒカリ

日本人には、かかせない食べ物に「米」があると思います。
以前、テレビ番組では「米ばなれ」というテーマで特集が組まれていたように
思うのですが、「米」よりは「パン」という人が少なくはないようです。
私個人的には、晩ご飯は「米」を食べたいですが、お昼ご飯には「パン」を
食べることが好きなほうです。

最高級ブランド米で名高い、新潟県魚沼産コシヒカリの新米が9月22日に
地元JAから初出荷されたのだそうです。これは新聞記事に載っていました。

米は先ほども述べましたが消費低迷などを背景に全国的に在庫がだぶついている
ようです。他県産のコシヒカリの1.5倍程度の値段で取引される魚沼産コシヒカリ
も、10年産米の卸売業者への販売価格は60キロ当たり21000円と、前年産
よりも1500円安く、過去最低なのだそうです。
さらに、猛暑の影響で最高品質の1等米の比率が落ちて透明感に乏しいということ
ですが、JAは「おいしさには問題ない」と自信を持っています。

私自身、魚沼産コシヒカリは手が届かない米なので食べたことがないのですが、
一度食べたら他のお米は食べられないくらいにおいしいのでしょうか。
私の知人が魚沼産コシヒカリを食べたことがあるらしく、とてもおいしかった
のだそうです。
米で思い出したのですが、ここ最近は機能が優れた炊飯器が多数メーカーから
発売されています。そのような炊飯器を利用すれば、ますますおいしく食する
ことができるのかもしれません。


報道通信社
現代画報

国際ジャーナル 還暦でジムの指導員に

その記事は、年齢を重ねても運動に取り組む人の励みになろうと、還暦の女性が
湖南市のスポーツジムでインストラクターを務めているのだそうです。

この女性は、7年前にうつ病を患ったそうですが治癒した後、スポーツジムに
通うことで元気を得たそうです。「人はいくつになっても変われることを伝え
たい」と、丁寧に運動法を指導しているということです。

この女性は滋賀県の60歳の女性です。今年の1月からスポーツジムで働いて
いるそうです。年齢が高いジムの利用者からは「年齢も近く話しやすい」「励み
になる」などと信頼を得ています。
この女性は、約20年間、別の町にある製薬会社の工場で働いていたそうですが、
2001年1月から山形県の工場に単身赴任したそうです。赴任して数か月で
人間関係のもつれから「うつ病」になったのです。病院に通いながら勤務したの
ですが病状は改善されず、数年後に退職して自分の生まれ育った地域に戻ったそ
うです。
自宅で療養しつつ、娘さんが利用するスポーツジムに通い始めました。1日30
分ずつ運動していくうちに、むくみが取れ、体と心が軽くなっていくのが実感
できたのだそうです。
そのジムでスタッフを募集していることがきっかけで現在に至るということです。
応募者の中では最年長だったそうですが、「社会のために働きたい」という女性
の強い思いがジム担当者の心に響いたそうです。
その言葉は嘘偽りではなく、今でも多くの同年代の利用者を元気づけているのでは
ないでしょうか。


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