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新しい幹事長が決まった民主党の今後



民主党の代表選挙は終わりましたが、注目の組閣が決 まった様です。民主党の
新しい幹事長に岡田克也外相が決まりました。これからの舵取りに期待したいと
ころではないかと思います。国際ジャーナ ルでも、これからの民主党の政権運
営については、特集などは組まれるのか気になるところですね。幹事長となった
岡田氏ですが、前原誠司国土交 通相とともに、小沢一郎前幹長と距離を置いて
いる派閥であると言われています。いわゆる「脱小沢」路線の代表格という事で
しょうか。今回の代 表選ですが、いち早く菅直人首相の支持を打ち出していま
す。これから新しい内閣がスタートしますが、問題は山積みとなっています。小
沢氏の代 表選出馬ですが、検察審査会の今後の審査について、岡田氏は「起訴
される可能性のある方が代表、首相になることに違和感がある」と厳しく批判
してきたという報道があります。反小沢という点を明確にうち出していますの
で、これからの党運営がどのようになっていくのか注目したいです ね。幹事長
は党運営の一番大事な役職になります。党を二分した代表選直後だけに、その人
選が国民の間でも話題になっていました。党内の亀裂を 修復するため枝野幸男
幹事長の後任には、中間派の旧民社党グループから川端達夫文部科学相を押す声
もあった様です。いろいろと動きが民主党の 内部でもあったのではないかと想
像されます。これからの活動に注目ですね。





報道通信社
現代画報
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トラック野郎

現代画報で「高速道路の無料化から見えてくる地域経済の可能性」と
いう記事が掲載されていました。高速道路が全面無料になるかどうかは、
まだわかりませんが、今は土日が1000円ということで、その恩恵を
受けて旅行に行かれているかたも多いと思います。
 私は土日が休みではない会社で働いているために、まだ、そ
の恩恵を受けたことがありませんし、自家用車を持っているわ
けではないので車に乗る機会はあまり多いわけではありません
。だから運転するのは3ヶ月に一回ぐらい、しかもレンタカー

 そんな私がこの間生まれて始めて、トラックを運転しました
。しかも、4トントラックで、アルミバンという荷台部分が四
方八方金属で囲まれていて、後ろが全く見えないという車種で
した。バックミラーでは見えませんが、カメラが後ろについて
いてその画像を社内で見ながら後ろを確認するというものでし
たが、なかなか慣れるまで時間がかかりました。自宅の引越し
のために借りたのですが、結論から言ってトラックの運転は面
白いです!車高が高いせいで視界もひろく見渡しはいいですし
、でかい車体を動かすのは気持ちのいいものです。みなさんも
是非機会があれば・・・と思ったんですけど、まあないでしょ
うね。



国際ジャーナル
国際通信社

話題学実!つよぽんの草生活スペシャル番組

草剛さん、10月5日にテレビ朝日で放送される3時間スペシャル番組、「草なぎ剛の
1人でゴールデン3時間やっちゃいます!! ~草だけで過ごす4日間。もし地球上に
食べ物が無くなったらあなたは草だけで生きられますか?雑草の様に生きようSP~」
に出演するのに、現在、野草だけしか食べられないという、過酷なロケに挑戦中だそ
うですね。



以前、草剛さんが武士の生活をするという番組をやっていましたが、とても面白
かったです。

その企画と同じテレビ朝日の特番なので、今回も、十分期待できる内容ではないで
しょうか!



「何かあっても、タンポポとヨモギで食いつなげる!」と豪語している草剛さんで
すが、現在ツアーのまっ最中で、草だけだと体力が持たないかも。。もしかしたら、
おにぎりとか食べちゃうかも。。と、強気の裏、弱音を見せるところが草剛さんっ
ぽいですね(笑)



このような企画はありますが、草だけを食べるというのは、今までなかったと思いま
す。

番組の内容は、ドキュメンタリー的な要素に加え、バラエティー感覚でも楽しめる。

たしかに、道端に生えている草を見て、食べれるのかな?と思ったことがあります
が、食べるのはやはり勇気がいります。

しかし、この番組が放送された翌日には、野草を食べてみようなかなぁ~って、今か
ら放送が待ち遠しいです!


国際ジャーナル
現代画報

中国を支えた安い労働力に対するライバル

世界の工場として発展を続けてきた中国ですが、これからもこの発展は続いてい
くのでしょうか。国際ジャーナルなどのマスコミでも、この点については、様々
な意見が出されている状況です。いままで中国が発展してきた最大の理由は、そ
の安い労働力にあります。しかし、経済が発展してくると、どんな国でも給料が
上がっていきます。中国も例外ではありません。ここ数年前とくらべても、労働
者の賃金は3倍近くあがっているというデータもあります。労働力を供給してき
た中国に対してライバルとなっているのが、インドです。インド、スリランカ、
バングラデシュなどの賃金は、中国の賃金に比べると国際競争力があるといえま
す。近年、中国での生産によって発展してきた日本企業も、中国での生産からシ
フトする傾向が見え始めています。例えば、ユニクロで有名なファーストリテイ
リングは、90パーセント近くを中国で生産していますが、今後は中国以外を全
体の3分の一にしたいと考えている様です。このように、中国にとってこれから
の経済発展は、単なる安い労働力だけではなく、より付加価値を増やす戦略が必
要になってくると言えます。めまぐるしく動く中国の経済状況に注目していきた
いと思います。






報道ニッポン
現代画報社

無性に食べたくなる

普段は忘れているのに、ふと思い出すと無性に食べたくなるものってないですか?一度そう思うと、どーしても食べたくなる。すぐに作ることができたり、買いに行けたら文句はないけれど、大体そんなことを思いつくのは夜中だったりします(笑)
で、私にとってのそれは「胡桃ゆべし」です。別に東北の出身というわけじゃないのです。報道ニッポンで特集している、ゆべしが特産品の一つである宮城県に行ったこともありません。そもそも、胡桃ゆべしに出会ったのだって大人になってからですし。でも初めて食べた時、「うわあ!美味しい!!」と感動したのを覚えてます。わらび餅よりもっとムッチリネッチリしていて、餅菓子~という感じ。甘いんだけどしつこくなくて、中に入った香ばしい胡桃が食感と味に見事なアクセントを与えているのです。ああ こうして書いてる傍から食べたくなってきた!
胡桃ゆべし~!!
今ちょっと調べてみたら、家でも簡単に作れるみたいです。基本、白玉粉と砂糖があれば良いのですが・・台所を覗いてみたけど材料が足りなかった(悲)。いや、胡桃以外の材料はあるんですよ。肝心の胡桃が無い!そんなのって有り?!胡麻はあるから胡麻ゆべしで妥協しようかとも思いましたが・・せっかく調べたのに胡麻で諦めていいのか?やっぱり胡桃ゆべしでなきゃダメだ!と心の中で悶々と葛藤することしばし。明日一番に買いに行くさ。ええ このモチベーションの高さなら、きっと美味しいのが作れるはずだわ。でも近所に美味しい胡桃ゆべしを売ってる店があるんですよね・・そっちにフラフラ入ってしまいそうな自分もいるのですが。。




報道通信社
現代画報
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。

民主党の代表選挙は一体どうなるのか?



民主党の代表選挙も終盤にきており、その行方はどう なっていくのかまったく
わかりません。今回出馬した小沢氏ですが、歳出拡大路線をさかんにアピールし
ているのではないでしょうか。例えば、高 速道路の建設に加え、国の「ひも付
き補助金」を一括交付金に改め、地方の裁量を高めることで地場産業の振興に結
びつけるという政策をさかんに 主張しています。このような政策は一体どのよ
うな効果を生むのでしょうか。国際ジャーナルでも、この点については、分析を
行ってもらいたいと ころです。雇用創出の具体策や財源など、今の日本では急
務となっています。この点については、明確な政策を打ち出していくことが大事
になって います。民主党の代表戦においては、「政治とカネ」の問題も重要な
論点ではないでしょうか。小沢氏は自らの資金管理団体の土地取引事件で、検
察審査会が「起訴」と議決すれば訴追に応じると言っています。小沢氏が総理大
臣となった場合、本当に起訴される事態が起きるのでしょうか。政 治手法では
全員参加のスタイルを重視する菅氏、トップダウン型の小沢氏と、それぞれ特色
があります。どちらが代表となるにしても、日本の将来 のために、真剣に政策
に取り組んでもらいたいところです。






報道ニッポン
現代画報社
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大黒摩季、活動休止前の最後のライブ

大黒摩季さんは、子宮疾患の治療のために、今年の10月末で無期限の活動休止をするということを発表されたばかりですよね。そんな大黒さん、9月11日に活動休止前の最後の全国ツアーの最終公演を東京都渋谷区にあるC.C.Lemonホールで開かれたそうです。そこではアンコールで特撮ヒーローの仮面ライダーオーズがサプライズ・ゲストとして登場したそうです。というのも、大黒さんが仮面ライダーの主題歌、「Anything Goes!」を歌われているからなんですが。そしてそのアンコールではフルコーラスを初披露したとかで、ファンの方は驚いたそう。ところが、このライブの最後には、大黒さんをファンが驚かせることになったようです!ファンが逆さプライズとして大黒さんに送ったのは、「Happiness」の大合唱。そしてスクリーンには、「摩季ネェ!はやくかえってきてね ずっとまってるよ LOVE!!」というメッセージが映し出されたそうで、バンドメンバーからは大黒さんに大きな花束が!花束を受け取った大黒さんは、「絶対泣かそうと思ってたでしょ~! 思い通りだよっ!」と涙を浮かべながらコメントされていたようですよ。これから治療ということで、心細い気持などもあるかもしれませんが、本当に早く元気になって、またあの元気な歌声を聞かせてほしいですよね。

国際通信社
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レディー・ガガ、生肉ビキニ

レディー・ガガさんといえば、変わったファッションをされることでも有名ですが、そんなレディー・ガガさんが9月10日発売の「VOGUE HOMMES JAPAN」の表紙に登場、そしてその姿はなんと、生のお肉がビキニのようになったいる状態で撮影された状態のものだったのだとか!一応このレディー・ガガさんの写真はピンナップポスターとして部屋に飾ったりすることもできるようなのですが、何しろ身にまとっているのが真っ赤な生肉ですからね~。。。裸同然でナイスなプロポーションがバッチリ見れますが、部屋に飾る気になるかどうかは微妙かもしれません。VOGUEではレディー・ガガさんの特集を組み、VOGUEのオフィシャルサイトでも、ファッションについて語ったりしているそうですが、どうなんでしょうね。動物愛護団体が騒ぐのかと言えば、毛皮を着ているセレブは避難していても、今回のは避難しようがないようで(笑)、弱腰のようです。レディー・ガガさんの感受性は、一般人の大半の人には理解しにくい気がしますが、それでも彼女がトップに君臨するのは、不思議な魅力にあふれているからでしょうね~。レディー・ガガさんがブサイクだったら、みんな「変な人」で終わらせていたかもしれませんよね!

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食べるラー油が絶好調

その年によって、日本では「ティラミス」が流行ったり、「堂島ロール」が流行ったり、「とろけるプリン」が流行ったりと食べ物にも流行りものがありますが、ここ最近すごい勢いで見かけるのが「食べるラー油」関連の商品ではないでしょうか?日本中でこのラー油旋風が吹き荒れる中、やっぱりコンビニもこの波に乗ろうと食べるラー油商品を続々と発表しているようですね。例えばミニストップは、ホットドッグとラー油を組み合わせた商品を販売するようですし、サークルKサンクス、ローソンもラー油商品を取り入れているよう。ファミマの大人気商品、「具入りラー油おむすび」の売れ行きを見たコンビニが、一斉にラー油に飛び付いた形になっているようですね。ミニストップの、ラー油+グリルドッグの商品は、玉ねぎとひき肉などが入ったラー油をソーセージの上にのせ、またパンにマヨネーズを塗ったり、ガーリックチップをのせたりと工夫しているようです。サークルKサンクスの勝負商品は、ラー油入り中華まん、そしてローソンは「旨辛具入りラー油おにぎり」で勝負に出るのだそうです。もちろんセブンイレブンでもラー油商品は発売していますが、また新しい商品で勝負に出るのではないでしょうか?ラー油好きな方は、今のうちにいろいろな商品を食べ比べてみてくださいね。

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日本一早い新酒

「日本一早い新酒」と呼ばれている「おり酒」の瓶詰め作業が、9月8日に
高知県で始まったそうです。
9月12日から四国や関東などの店頭に並ぶということです。

夏に収穫した四万十市産の酒造好適米2.5トンを使用して、8月21日から
仕込みをはじめ、約2週間醸造するそうです。
瓶詰め作業の日、60度に加熱殺菌した酒を機械で瓶に注ぎ、次々とラベルを
貼っていったということです。
9月12日まで続けて、1.8リットルの一升瓶7000本分を製造するそうです。

この「おり酒」ですが、目の大きさが2ミリの網でこして搾り、白く濁っている
そうなのです。
私は実際に飲んだことがないのですが、甘くて濃厚な味わいが特徴だそうですが、
後味は辛口だといいます。
高知県にある酒造会社といえばよいのでしょうか・・・社長は「滑らかな口当たり
で、大人の甘酒感覚。厳しい残暑の疲れを癒してほしい」と勧めています。

今、厳しい残暑が続いているためビールを飲む人が多いようです。
また、ここ最近では「ノンアルコールビール」というものが大流行していると、
テレビでも紹介されていました。
仕事などで疲れた後にビールを飲んで「生き返る」と感じる人が多いかもしれません
が、一度この「おり酒」を飲んでみるのもいいかもしれませんね。


報道通信社
現代画報

ようやく決着のついた民主党の代表選挙



このところ、ニュースのトップをにぎわしていた民主 代表選ですが、菅首相が
続投という結果になりました。これから政権の目標示して実行を進めていくのが
重要となってきます。国際ジャーナルで も、新しい政権運営についてのウオッ
チングを忘れずに続けて欲しいところです。それと同時に、より前向きな提言が
マスコミには求められている と思います。今回の民主党代表選で、菅直人首相
は、小沢一郎前幹事長との全面対決という形になっています。これを制して再選
という事ですか ら、これで民主党の勢力争いもある程度落ち着くのでしょう
か。まずは党内の亀裂を修復してほしいところですね。それから、足場を固め直
して政 権の再出発を図ることを、国民は求めているのではないかと思います。
歴史的な政権交代から、そろそろ一年が経過します。その間、民主党にもい ろ
いろな意見が飛んだと思います。いまや課題は山積みです。景気・雇用対策、疲
弊した地方経済の再生、社会保障の再構築など、本当に国民のも とめている課
題は沢山あります。菅首相もいよいよ正念場ではないかと思います。これからが
まさに本番ではないでしょうか。今まで以上に国民の ためにがんばってもらい
たいと思います。





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報道ニッポン
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乳液は必要?

私の家では毎週生協を利用しています。
生協では食品だけでなく、日用品や書籍、文具、玩具、そして生協オリジナルの化粧品も
販売されています。

生協の配達担当の方に聞くと、生協の化粧品は「安全」をモットーにしているのだそうです。
食品を扱う頻度のほうが高い生協は、食品にももちろん「安全かつ新鮮」を第一にしているの
だそうですが、これを化粧品にも・・・ということになったそうです。
「安全」ということは、無添加で肌が敏感な方でも安心して使用できる化粧品を開発しているとの
ことでした。

先日も生協で注文した商品が届き、次回注文分の商品カタログを見ていました。化粧品コーナーの
箇所に「乳液使っていますか?」という文字に私は目がついたのです。
以前、ある化粧品の口コミサイトを見ていたところ「乳液は嫌いなので」「暑いから乳液はつけて
いない」などの口コミをよく見つけました。
乾燥を感じる季節にはやはり対策として乳液やクリームなどを使用する方が多いようですが、夏の
暑い時期になると「重く感じる」という理由から乳液やクリームをお手入れから外す方が少なく
ないようなのです。

化粧水で与えた潤いは、時間が経つと蒸発して乾燥してしまうのだそうです。肌の水分が蒸発する
というのが、実はシミ、シワなどの原因になるのだそうです。乳液というのは、化粧水が与えた
潤いを保つ大事な役割があるのだそうです。化粧水でしっかり保湿ができるような成分が入った
商品も販売されているかと思いますが、やはり化粧水の後は乳液を使って保湿をさらに補うように
しなければならないようです。

季節に関係なく、肌には水分が必要です。肌トラブルを防ぐためにも、化粧水の後は乳液を使用
するのが一番いいのです。そして、その後はクリームでさらに水分を保護したほうがよい・・・と
化粧品販売員から聞いたことがあります。

年中、肌をいたわってやる事が必要なのだそうです。



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ランドセル

お歳暮やお中元など、本来の時期よりも前倒しで販売されているのが
ここ最近の傾向だと思います。
また、同じように前倒しで販売されるのが「ランドセル」だそうです。

ついこの間2学期がスタートした・・・と思っていたら、ランドセルの
販売が本格化しているのだそうです。
残暑がまだまだ厳しい日が続いていますが、そんな中でも学用品や子供
用品売り場には、秋や冬を通り越して春がやって来ているのです。

新聞記事に載っていたのは、福岡県のある百貨店でした。
9月1日に売り場を設けて、約180点ものランドセルを揃えていると
いいます。販売から初の週末となった9月4日、子供たちは鏡を覗き込んで、
そして祖父母などは笑みをこぼしているという光景がかなりみられたようです。
ある主婦にインタビューしているのですが、背中がすっぽりと隠れるという
ランドセルを長男に購入したといいます。「早くランドセル姿を見てみたい」
と今から楽しみのようですね。

テレビや新聞、そして国際通信社から発行されている雑誌にも取り上げられて
いたように思うのですが、ここのところ「少子化」といわれています。
この少子化も手伝って「いいものがなくなる前に押さえたい」と考える客が
増えているようなのです。来年の春、小学校に入学の子供を育てている親は、
どのようなランドセルを選ぶのでしょうか。楽しみですね。


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応えてくれる

嫌な事件ばかりが続くと気が滅入りますよね~。何か明るくて建設的なことがしたくなります。例えば生きものを飼うということ。
夏休み、夜店ですくった金魚があえなく昇天してから一週間後、我が家に今度は熱帯魚がやってきました。しかも一人一魚(?)ずつ選んで4匹プラス群れも10匹。水草だけだった水槽が一気に華やかになりました。いや~はまるわ~。餌をあげる時間になると分かるみたいでぐるぐる泳ぎ回るところとか、尾びれ背びれをプリプリして泳ぐところとか、うん○をくっつけたまま悠々と泳いじゃうところとか。子ども以上に親が夢中になって世話してます(苦笑)
植物も、育てる楽しさがありますね。そういえば現代画報でベランダガーデニングを取り上げてましたね。ウチでも旦那が率先してベランダで花やらハーブやらを育ててます。強くてがんがん伸びてくれるアイビーなんかは買ってきてからもう5年近く居ますし、衝動買いしたワイルドストロベリーは小さいけれど毎春、実をつけてくれています。ちょっと手をかけてあげると応えてくれる植物って、ホントにいいやつだなあと思ってしまう。ガーデニングにはまる人の気持ちがよく分かります。ただ、私自身はグリーンサムというよりデスサムなので、枯らせてしまうこともしばしば・・。強いはずのバジルも一度収穫しただけで枯れちゃったし。。本当はゴーヤとかを育てて、グリーンカーテンを作ってみたいなと密かに思い続けているのですが。何しろベランダは暑いんです!タイルの照り返しが憎らしいったらありゃしない。打ち水とグリーンカーテン、良いと思うんだけどな~。今のところ私が育てているピーマンは元気なので、徐々にレベルアップしたいところです!





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アカデミー賞に映画「告白」がエントリー

松たか子さんが主演された最近の映画といえば、「告白」ですよね!自分の娘を殺された女教師が、教え子の中学生の犯人たちに復習をするというのが大まかなストーリーですが、そんな衝撃的な内容の映画が来年度の第83回アメリカアカデミー賞にエントリーされるのだとか。アメリカではどのような反応を得ることになるのでしょうかねえ?映画の内容は、なんだか暗いテーマで、現代社会の病気みたいなものがチラチラしていますが、アメリカの映画界はどのように受け止めるのでしょうかね。ちなみに、この作品がエントリーされるのは、最優秀外国語映画部門だそうで、2008年度は「おくりびと」がエントリーされて、見事に日本映画史上初として外国語映画賞を受賞されていましたよね~。もっくんファンでない方でも、あの映画は見たことがあるという方はいらっしゃるかと思います。2009年度にエントリーされた作品な、「誰もまもってくれない」でしたが、ノミネートされなかった層。ちなみにアカデミー賞の日程としては、来年の1月25日にノミネート作品発表、2月27日に最優秀賞の授賞式が行われるのだそうです。もちろん受賞すれば、レッドカーペットを歩くことになるわけですね!

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レーシック

「レーシック」という言葉をご存知でしょうか。

「レーシック」とは、レーザーによる近視矯正手術のことだそうです。痛みがほとんど無く、
わずかな時間の手術で視力回復ができる手軽さから、現在とても注目されている視力回復方法
だといわれています。芸能人の方もこの「レーシックを受けた」というコメントをされている方を
意外と多くテレビで見かけます。

実は私もこの「レーシック」を今年の2月末に経験しました。高校生の頃から視力が低下し始め、
眼科へ行くと「近視です」と言われました。外出時にはコンタクトレンズ、家の中では眼鏡を使用
する・・・という生活が当たり前でした。
コンタクトレンズには保存液などが必要です。時期が来たときにはコンタクトレンズそのものを
買い替える場合もあるでしょう。そういったものをトータルして考えたときに一度、レーシックを
受けておくと安く済むのでは・・・と思ったのです。

実際「手術室」に入ったとき、急に恐ろしくなりました。「ひょっとしたら失敗して、子供の顔が
見れなくなるかも・・・」と悪い方向へ考えてしまいました。が、実際手術の時間といえば数十分。
あっという間に終りました。レーザーはまぶしく感じましたが、手術の「痛み」というものは麻酔を
するので全くありませんでした。「痛み」というならば、瞬きをしないように固定する器具を
はめられたときが痛かったのですが・・・。

「レーシック」を受ける前の私の視力は、右が0.08。左が0.1でした。今年の2月末から月日が経ち、
今では両目2.0になりました。裸眼での生活は、なんとも快適なものです。
ただ、視力がどれだけ回復するか・・・というのは個人差がありますし、手術前の診察で
目に何か原因があった場合は、手術を受けることができません。
自分が納得できるまでよく考えて、「レーシック」を受けるかどうかを考えるべきだとは思います。




国際ジャーナル
国際通信社

# なんか美味しいもの

「あ~ なんか美味しいものが食べたい!」このセリフが口をついて出る時は、私の場合疲れがたまっている証拠です。国際通信社の各雑誌で紹介しているような、美味しい料理とくつろげる空間を提供してくれるお店に行きたい。。なかなか行けませんけど(泣)
不況不況って言ってもね、やっぱり「食」を切り詰めるのはツライ。毎日贅沢なものを食べたいわけじゃないのです。主婦の昼ごはんなんて、そりゃあカンタンなもんですよ。「お父さんは小遣いカットでコンビニパンやらマッ○で凌いでいる」みたいな報道がされますが、わざわざ昼ごはんを買うなんてことはほとんど無いですからね、主婦は。冷蔵庫にあるもので済ませます。一汁一菜の世界です。
というか、主婦は「食事を作る人」であって、「食事をする人」じゃないなあと思うときがよくあります。作るのに30分かけても、食べ終わるのは10分とかね~。なんだか愚痴っぽくなってきた・・。要するに、美味しいものが食べたいと思うのは、作るのに疲れたってことですよ!たまには上げ膳据え膳されたいと。まあ 今月は無理だなというときは、グルメ特集とかを見て目で楽しんだり、池波正太郎や開高健のエッセイを読むと、食べたい!衝動が美麗な文章に昇華されて気持ちが収まります。
また逆に、頑張って美味しいものを自分で作るという方法も有りです。まあ安い材料で作るから大したご馳走が出来るわけじゃ有りませんが、パンとかは一生懸命作って焼きあがると、結構な達成感があるのです。「ざまあみろ!こんなに美味しいものを家でも作れるぞ!」とひねくれた喜びを覚えます(笑)でもそんな暗い遊びは長続きしないので、外食貯金を始めました。一日100円。出来ない日は10円。1ヶ月で何が食べられるでしょうね?




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国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。

頻繁に報道される熱中症

今年はテレビや新聞などで、頻繁に「熱中症」に関するニュースが取り上げられている
ように思います。
それもそのはずで、例年にない暑さが続いて記録的な猛暑となったからです。
今年8月の1か月間で、熱中症で救急搬送された人は全国で2万8269人、そのうち
熱中症を理由に死亡したという人は64人に上ることが総務省消防庁の調査で分かった
のだそうです。
搬送者は昨年8月の4倍、そして死者は8倍だということなのです。

今年の8月は全国主要観測所154地点のうち77地点で平均気温の最高を更新していて、
消防庁が統計を取り始めた2008年7月以降、8月としては最悪だということです。
死者がもっとも多かったのは埼玉県の6人、続いて三重県、岡山県の5人だそうです。
搬送者は最多の東京都が2125人もいるそうです。大阪府は2118人、愛知県は1705
人、埼玉県が1679人、兵庫県1495人など8都府県で1000人を超えたのです。

私の知人でヘルパーの仕事をしている人がいるのですが、知人が訪問する高齢者の家の
ほとんどでクーラーをつけているそうです。日ごろからテレビなどで熱中症に関する
ニュースが頻繁に報道されているので、「危険だ」と自覚されているようなのです。
ですが残念なことに、この暑さが原因で体調を崩してしまい入院される高齢者は何人か
いるということでした。
「電気代がもったいない」と考える人もいるかもしれません。が、今年はどうやらそのよう
なことを言っている場合ではないかもしれませんね。我が家も「もったいない」と毎日
思っているのですが・・・


現代画報社
報道ニッポン

会員制タクシー


「かゆい所に手の届く」便利なサービスを打ち出すタクシー会社が増えてきているように思います。

例えば、妊産婦には「急ブレーキなどの乱暴な運転をされたら怖い」と、タクシーに乗るのを躊躇
する人も多いそうです。また、幼い子供に習い事をさせている親も少なくはないと思うのですが、
その教室が家から距離のあるところにあるとしたら・・・。幼いわが子をを1人でタクシーに乗せて
通わせる・・・それは、なかなかできないことです。

東京都のある運送会社は、こうした「乗りたいけど載れない」という声に対応した会員制のサービス
のタクシーを2008年9月に始めたのだそうです。乗務員の約9割が女性で、しかも子育て研修や保育
実習を受けていて、幼稚園児の1人乗りも可能だそうです。ブレーキのかけ方など、優しい運転にも
細心の注意を払い、妊産婦も安心して乗れるのが「売り」だそうです。

事業開始以来、順調に会員数を伸ばしているようで、現在は2700人ほどだそうです。この会社の専務
は、新聞社の取材に「普通のタクシーが取りこぼしている客層は結構ある」と話していました。

これは、幼い子供を持つ親は非常にありがたいのではないでしょうか。赤ちゃんを抱っこしてタクシ
ーを利用しなければならない時もあるでしょう。また、妊婦が産婦人科が遠いからとタクシーを利用
したいと思う人もいるかもしれません。そういった時に男性ドライバーでは分かってもらえない事で
も女性ドライバーであれば分かってもらえるところが多いかもしれません。ただ、私が勝手に思った
のは「幼稚園児の1人乗りも可能」というところで、さすがに幼い我が子を1人で乗せるのは怖いと
いうことです。人それぞれ考えがあるかもしれませんが、私にはそれはできません。
ですが、女性ドライバーだかこそ安心して乗れるタクシーの存在は大きいように思います。
今後も安全運転で、頑張って頂きたいと思います。




国際通信社
国際ジャーナル

免許更新

現代画報」の編集部の方たちが書いているブログをたまたま
見ていた時に、とある人が運転免許の更新について書かれてい
ました。免許の更新には、苦い想い出というか、肝を冷やした
ことがありまして、それをふと思い出しました。
 それは初めての免許更新でした。よく周りの人が、初回だか
らとか、優良だからとか、講習が長いとか、何曜日が込んでる
だとか、免許の更新に関していろんなことを話題にしているの
はよく耳にしていました。普通は自分の家にはがきが来るので
、それを持って警察署なり免許センターなりに行くわけです。
しかし、免許更新の日が近づいても私の元にははがきが届かな
かったのです。私が、引越しをしたにもかかわらず、免許の住
所変更をしていなかったのが原因です。そして、いつの間には
誕生日の一ヶ月後というのが過ぎてしまい・・・。それに気づ
いたのが、偶然そのとき生命保険に加入の種類を作成している
ときに、保険会社の人から免許証の提示を求められたときです
。「あれ?これ期限過ぎてますよ!」の一言に凍りつきした。
そのときは、猶予期間が半年間ぐらいあるらしく、何とか助か
りましたが、弱冠手続きが面倒くさくなってしまいました。
 みなさん、引越しをした際は、免許の住所変更をお忘れなく



国際通信社
国際ジャーナル

わこうど

現代画報に「CROWD AUTO」という会社さんの記事が掲載
されていました。新車・中古車販売、車検、鈑金、塗装、修理
、買取など、自動車に関するあらゆるサービスを提供している
会社で岐阜県にあるそうです。自動車業界のことはよくわかり
ませんが記事の中には社長さんの写真が載っているんですが、
とにかく若い!26歳なんですって。しかも、弱冠20歳で会
社を立ち上げたということで、まさに弱冠という言葉がぴった
りの年齢です。すごい!まあ、法律的には可能なことなのかも
しれませんが、なかなかやろうと思ってできることではありま
せんよね。
 職業に歳相応もないのかもしれませんが、最近、こんな歳で
もう!と思ったことがもう1つあります。歴史的な結果に日本
中が沸いた衆議院選挙ですよ。若い候補者の人で28歳で当選
された方がいましたよね。しかも、1人ではないはず。28歳
で政治家ですよ、しかも国会議員ですよ!ちなみに軽くインタ
ーネットでWIKIってみると、過去には25歳で選出された議員
さんもいるみたいですよ。(もしかして結構有名な話で、私が
世間知らずに思われているかもしれませんね。)
 若くてもしっかりしてれば国は任せられるし、会社経営もう
まくいく。まあ、その人のポテンシャルということになるので
しょうか。若造のくせに!というやっかみも吹き飛ばして、若
い人にはがんばってもらいたいと思います。



現代画報
報道通信社
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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家事の時間


9月1日から2学期がスタートしました。

ある新聞記事に「主婦の家事時間」というタイトルの記事が紹介されていました。
日本の主婦が家事に費やす時間は諸外国の2倍に上ることが、ある生活用品メーカーの調査で
わかったそうです。

調査は、今年6月20~50歳代の既婚女性を対象に実施し、日本で1000人、米・英・中・スウェーデン
の海外4カ国から各300人の回答を得たそうです。
1日平均の家事時間は、日本が4時間24分だったのに対し、中国が1時間54分、アメリカで2時間24分
と日本の半分ほどだったそうです。

家事の分担について、日本では主婦がほとんどすべての家事にかかわっていたとの結果も出ている
そうです。ある大学教授は「日本では、男は仕事・女は家事という性別役割分業の考え方が根強い
ということが改めて浮き彫りになった」との分析をしていました。
結果、女性の不満がたまっているのでは・・・という意見もあがりました。

この新聞記事を読んだ主婦の方、どう思うでしょう。そして、旦那様はどう思うでしょう。
主婦の方は「うちの旦那は何もしないからこの結果が出て当たり前」と思っている方が

少なくはないかもしれません。ちなみに、私の母はしょっちゅう「うちのお父さんは何もしない
から、お母さんばっかりがしんどいの」と愚痴をこぼしておりますが・・・。

この新聞記事の最後にはこう書いてあるんです。「家事の自分の時間のバランスをとるためには、
家事の効率化とともに家族の協力が欠かせない」と。

世間のお父さん、毎日仕事でお疲れでしょう。ストレスもたまっているでしょう。
ですが、休みの時くらいは奥様を少しでも手伝ってあげてください。洗い物を手伝うだけでも、
掃除機をかけるだけでも奥様はとても助かりますよ。
日本の主婦は、毎日頑張っています!



国際ジャーナル
国際通信社

青春の青い空

国際ジャーナルにトルコ共和国との親密な関係についての記事が載っていて、すぐに学生のときの旅行を思い出しました。トランジットのために一日しか滞在しなかったけれど、イスタンブールはとても印象に残る街でした。ごちゃごちゃしているかと思えば、ちょっと高台に登れば黒海を見渡せる開けたところもあり。街中はとにかくエネルギッシュで、バザールに一歩足を踏み入れるといっぺんに異国の香りと熱気に魅了されました。でも面白かったのは、なぜか電卓や文房具のお店が多かったことです。もう10年以上前の話なので今は違うかもしれないけれど、とにかく人気で、日本の有名メーカーの電卓を数多く見かけました。それから、みんな親切だったなあと思います。まだ二十歳そこらのアジア娘の一人旅、隙だらけだった筈なのに、嫌な目には遭いませんでした。惚れっぽいおじちゃんには参ったけど、その人も高台のカフェへ連れて行ってくれて、とても気持ちの良い午後を過ごさせてくれたし。モスクにも入れたし。安いからという理由で選んだトルコ航空もそんなに遅れることなく、機内食は結構食べれる方だったんじゃないかな。でも、今トルコに行けたら美味しい野・・變鼠・鬟・奪張蠖・戮燭い任后F逎茵璽蹈奪僂剖瓩い世韻△辰董¬邵擇筌侫襦璽弔枠・・靴い任垢茲諭繊・▲鵐・蕕筌─璽桶い北未靴臣亙・鯲垢靴討澆燭い覆◆・△瞭佑㍑瓦韻震世襪だ超・・・靴い任后・・・・・
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毎年夏太り

夏バテには縁の無い人生を送ってきました。どちらかと言うと夏太りするタイプ。何をしなくても汗をかくから油断しちゃうみたいで。。カロリー消費してかいてる汗じゃないことは分かっているはずなのに、ついつい飲んじゃう、食べちゃう、しかもエアコン依存な生活を続けていると・・ガチで太ります。ええ。今年の夏は猛暑だから~って関係なく太る。子どもが生まれてからは余計です。しかも今年から小学生は二人。さらに男子!三食プラスおやつ三昧でも子どもたちは全く無駄肉は付きませんが、母には無駄な肉ばかりが付きました。あーもう 自業自得過ぎてツッコミすら入れられません。国際通信社の各雑誌ではダイエット特集とか組みませんよね。農業や食育にはページを割いてるのに、ちょっと不思議。ダイエットビジネスってかなり儲かるんじゃないかと思うんですけどね。ビジネスモデルとして取り上げるには、市場が不安定すぎるのかな。
それにしてもこの緩みきったカラダを何とかしたいです。1、運動をする。2、食事制限をする。3、とりあえず最低気温が25℃を下回るまでは出来るだけ暴飲暴食を避けてやり過ごす。・・・実践できそうなのは絶対3だなあ(苦笑)。ダンナも夏太りで悩んだ末、ついにビールを止めて、ゼロカロリー酎ハイに手を出してます。いやー それじゃ痩せないと言いたいけど、本人はイケると踏んでるみたい。とりあえず痩せるようなら私もトライしてみよう(鬼嫁)。



国際通信社
国際ジャーナル

もてなす心

最近、林望氏のベストセラー「イギリスはおいしい」を読了したのですが、イギリス贔屓の林先生ならではの毒舌と優しい視線でイギリスを語っておられました。イギリスの食がどれだけ酷いのかを微に入り細に渡って説明し、どうして不味いのかが良く分かります(文章だけで不味いことが理解できるのは、その酷い調理法が克明に記載されているからです!)。でも、イギリス人のお国柄、その懐の深さを、林先生はとても好意的に楽しんでいるように感じました。中でも、人をもてなす心について、分け隔てが無いところを褒めていました。例えば、お茶への招き方、旅の共の心意気、本当の親切心、など。日本人からすると、ちょっとぶっきらぼうだったり、分かりづらかったりするかもしれない気風ですが、一度その世界に飛び込んでしまえば、べチャべチャに煮込まれた野菜料理を懐かしいと思えるぐらいにイギリスという国が好きなるかもしれないなあと思います。お高くとまったイメージのイギリスが、もっと素朴で実直な国に見えてきました(林望マジックなのか・・)。
国際ジャーナルに『今必要とされる「付加価値」ホスピタリティの精神とは』というコラムが載っているのを見て、ふと、林望先生の本を思い出したわけです。日本には日本独自のもてなす心があって、それは世界の観光客が認めてくれている文化です。だから、海外に阿らず見栄を張らずに、そのまま日本の良さを伝える方がいいんだろうなという気がします。



国際ジャーナル
国際通信社

帯状疱疹

医療に関する記事が、国際通信社から発行されている雑誌には様々な内容で紹介されているように
思います。私たちが医者を頼る時というのは、風邪や怪我などの症状で行くだけではないと思いま
す。私たちが理解していないくらいの多くの病があると思います。

「帯状疱疹」というのをご存知でしょうか。顔や体に突然、帯状の水ぶくれができるのです。
これは、子供のころに感染した「水ぼうそう」のウイルスが、加齢などで体の抵抗力が落ちると再び
暴れだすために起きるのだそうです。
神経が傷つき、人によって激しい痛みの後遺症が残ることで知られていますが、中には痛みではなく、
かゆみが続く場合もあるのだそうです。

新聞で紹介されていたのは70代の男性のことです。4年半前に突然、右の耳たぶからあごにかけて赤い
ぶつぶつができたのだそうです。近所の病院の皮膚科を受診したところ、この「帯状疱疹」と診断さ
れたのです。
入院してウイルスの増殖を抑える抗ウイルス薬の点滴を受けて、1週間後に退院しました。皮膚のぶつ
ぶつは消えましたが、その場所がかゆくなり始めたのです。
寝る前や外出して冷たい風に当たると、突然かゆくなるのです。1度かゆくなると、気になって仕方が
ありません。帯状疱疹で治療を受けた病院とは違う病院で診察をしてもらい、この病院で独自に開発
したかゆみ止めの薬を処方してもらいました。それからというもの、この男性は外出時には常に持ち
歩き、家の中でもかゆみを感じたらすぐに塗るように心掛けているそうです。

子供の頃に水ぼうそうに感染した人は、多くいると思います。以前、私の子供が水ぼうそうに感染し
た時には「自分はなったから感染しない」と余裕でいたのですが、年齢を重ねた時に重大な事になる
とは驚きでした。自分が同じ状況になった時に、やはり頼るのは信頼できる医者なのでしょう。




現代画報
報道通信社

今話題は「美ジョガ―」


“美ジョガー”は、“美しく走る女性”の事。



今、巷で流行っているそうですね。



まずは恰好から♪でしょうか・・・

うんうん、私にも覚えがありま~す!



スキーを始めた時、まずは恰好からでした(笑)



偉く決まった格好して、まずまずのスキー板を履いて、

いざ!ボーゲンで!!直滑降!!!



そんな、粋がっていた?時代もあったなぁ。。



とはいえ、“美ジョガー”の方が、私と同じ考えだとは思いません。

それ以上に、“美ジュガ―”の皆様は、かなりのこだわりを持っているようですね。



ラメ入りや、フリル付きのウェアにを身にまとい、さっそうと走り抜ける。



ステラ・マッカートニー、ポール・マッカトニ―の娘でデザイナーさんですね。

ステラさんのデザインしたランニングウェアは、光沢のあるライダー風ジャッケットに仕上がっていて素敵でした。



そうそう!

今は、カスタマイズが主流。



ジョギングシューズやサングラスは自分流♪

サングラスのカスタマイズは、高橋直子選手も行っていたそうです。



ところで、女性として気になるところはメーク。

ランニングメークの講座のあるそうですが、ポイントは眼の下の部分。

目の下は汗をかきにくい場所だから、メークが落ちにくいそう!

となると・・・

ランニング時のメークは、アイラインを重点としたものが良さそうですね(笑)

国際ジャーナル
現代画報

若者の雇用確保をどのように考えるべきか?



最近、若い人の雇用問題について気になっているとこ ろですが、この前、日本
学術会議というところでは、就職難対策として、大学卒業後も数年間は新卒扱い
するよう企業に求める提言を文部科学省に 提出したという報道を目にしまし
た。これからの若者に対する雇用確保については、国際ジャーナルでも取り上げ
るべきテーマではないかと考えて います。実際のところ、多くの企業では、定
期入社を新卒者から採用しているというのが現状です。ですから、卒業までに内
定を得られない場合、 正社員になる道は急に狭くなると言えます。そのため、
若者は不安定雇用から抜け出せなくなっていくという現実があります。これはど
うすればい いのでしょうか。せっかく大学まで学んだ人材を無駄にして、日本
にとっていいはずがないのではないかと思います。そんな危機感が、政府関係機
関においても読み取れるのではないかと思います。不況の時には、雇用創出政策
は政府が負うにしても、企業にとってもこの提言を重く受け止めて もらいたい
と思います。提言は国と大学に対しても、それぞれの課題を示していると言えま
す。日本全体として、これからの若者に対する雇用確保 問題を考えていく必要
があるのではないかと思います。




報道ニッポン
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