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振り込め詐欺撲滅!


 悪質な手口で弱者から多額の金銭をだまし取る振り込め詐欺。
  
 最初は高齢者が主な対象でしたが、詐欺の手口もどんどん手がこんできて、高
齢者以外でも狙われるようになりました。

 しかし、2009年、振り込め詐欺の被害が激減したそうです。被害総額でい
うと、3分の1ほどに減ったとか。

 警察がATMに警察官を配置して注意を喚起するという光景、珍しくなくなり
ました。
 警視庁は、振り込め詐欺や架空請求元と思われる連絡先に何度も電話をかける
対策をとり、直接話ができるようにしぶとく交渉する(応じるわけありませんが
)、ときには警察であることも明かし、これが犯罪の捜査であり、つまりこの電
話も捜査対象であることが先方にわからせます、回線そのものを閉じてしまうの
で、当面この回線が犯罪に使われなくなる、という展開になるそうです。

 ATM周辺では携帯電話が使えないようにするところも増えてきたようです。

 詐欺にひっかかりにくい大阪のおばちゃんをCM起用した静岡県。静岡県には
警防犯広報大使、爆音戦隊スンプレンジャーなるものがいるそうです。
 
 レンジャー系のコスチュームを着たロックグループですが、不審者に対する子
供のための歌など、数々の防犯ソングを発表しており、そのうちのひとつがズバ
リ「振り込め詐欺に気をつけろ!」

 各方面で、撲滅の努力を地道に取り組んだ結果が実を結んだのですね。




国際ジャーナル
国際通信社
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TOP

政治家のトップで混迷していますね。
個人の一家でも、大黒柱が頑強でなければ、
物事は上手に進んでいかないというのに・・・

一国の長としては難しいものですね。

こんな不景気の中、企業のトップも
判断を誤ると、経営が逼迫してきます。
企業は営利集団ですから、利益を確保して
社員のお給料を支給し、そのお金で物が買われたり
動いたり、と循環機能でありつづけなければならない訳で、
社会を担う使命は大きいですね。

こんな時代の理想リーダー像ってどんな人物なんでしょう。

名選手、必ずしも名監督ならず、って言葉がありますけど、
個々には優秀な成績を納められても、
人を統率する力のない方や、時々の都合で一般社員と同じ
立ち位置に降りてしまい、自分ばかり擁護するような方では
下はついていきたくもないでしょうし・・・

企業は人が造り、人も企業に育てられていけられるように
トップに立つ器と人間力を養って欲しいものです。




報道通信社
現代画報

書道から学ぶ

国際通信社から発行されている雑誌には、様々な角度から「教育」に関する記事が紹介されているよ
うに思います。

今、心の教育を目的に新たな教科を設ける学校があるそうです。それは「書道」です。

国語の書写で毛筆を学ぶのは学習指導要領では3年からとなっているようですが、静岡県のある市立
小学校では2006年度から「書道科」を設け、年間34~35時間、1・2年生に書道を教えているそうです。
この小学校がある市が「書道教育特区」に認定され、市の研究開発校になったのが始まりだそうです。
今年度からは、教育課程特例校として続けています。

重きを置くのは字の上達ではなく、書道の作法を通じて伝統文化への関心や落ち着いて物事に取り組
むという姿勢、思いやりの心を育むことだといいます。
ただし、「基礎や書道に対する態度を正しく学ぶには、専門家の力が不可欠」として、授業には毎回
市の委託を受けた日本書道芸術専門学校の講師が加わるのだそうです。
児童が書くことに専念できるように、準備や後片付けも講師がするということです。

書道の時間、小学1年生が漢数字の「八」に挑戦しました。書き上げるたびに、隣の席の児童とお互い
の書の良い点をたたえ合いますが、それ以外は私語を交わすことなく、最後まで集中していたそうで
す。来校者からは「しっとりとして落ち着きがある」と評価されるそうです。他の授業でも、1年生の
態度に問題はないそうです。

書道というのは、ただ字が上手になるだけではなく、子供の心にも良い影響があるのだということが
初めてわかりました。私は、子供の頃「書道」を習いに近所の教室に通っていましたが、確かに静か
な時間の中、集中して取り組んでいました。良い経験になっていたのだな・・・と感じました。




現代画報社
報道ニッポン

山・海・里

報道通信社が発行する報道ニッポンの1月号で三重県を特集記事を読みました。実家が三重なので、どんな記事が載っているのかちょっと気になります。お伊勢さんだけじゃなく、山、海、里の3つのエリアに分けての取材みたいで、「そうそう 三重は実は海の幸山の幸の国~」と思わず頷いちゃいました。まだ記事を読んでいないので、どこを区切って紹介しているか分かりませんが、ちょっと三重を知っている者として考えるなら、山の方は、やはり伊賀でしょう。海は伊勢志摩、鳥羽あたり。里はどこかな。世界遺産の熊野古道?実家はどちらかと言えば里、県庁所在地の津に近いのですが。温泉もあちこちで湧いてます。鈴鹿サーキットやパルケエスパーニャ、長島スパーランド・・結構いろいろあるなあ。
あとやっぱり食べ物。伊勢海老、松坂牛、的矢牡蠣、あわび、南紀みかん、お茶、赤福、伊勢うどん、天むす(三重県津市のお店が発祥!)、てこね寿司、平治せんべいなど、海の幸山の幸盛りだくさんといった感じですね。
三重は名古屋にも大阪にも近くてアクセスが良いです。でもその分、なかなかスポットが当たりにくい土地みたいですねえ。こうやって挙げ出したらキリがないくらい、見所食べ所があると思いますが、まあ 他の地域から見ると、東海と言えば名古屋に目が行ってしまうのかもしれません。愛知県というより名古屋よね。山、海、里と様々な楽しみ方が出来るのだから、三重県ももっとピーアールして欲しいですね~。三重出身の芸能人、少ないからなあ。。何しろ地道に良いものをつくって、環境を守っていくことが一番かな!がんばれ三重県~。





報道通信社
現代画報

政府の有効な経済対策はいつ動くのか?



このところ、民主党内での勢力争いのニュースが多く なっているのではないか
と感じます。与党第一党として、民主党はどのような方向に向かっていくので
しょうか。今の様な混迷状況によって、政治 が機能していないのではないかと
心配です。国際ジャーナルでも、このような状況をどのように打破していけばい
いのか、そんな提言があってもい いかもしれません。最近注意しているのが、
やはり経済政策です。GDP(国内総生産)の実質年率0・4% という驚くべき
予測データがマスコミからも示されています。これに対して、政権を担っている
菅政権は何をやったのでしょうか。あまり有効な手 段がとられていないのでは
ないかと思います。実際のところはどうなんでしょうか。毎日のようにマスコミ
の報道では追加経済対策の必要性が叫ば れてはいますが、最も肝心なスピード
感がないのではないかと思います。もっとスピーディにがんばってもらいたいと
ころです。このところニュー スの中心となっている急激な円高・株安に対して
も、具体的な対策がまったく見えてきません。野田財務相による「必要なときに
適切な対応を取 る」という発言が、結局市場の失望を買ったという報道もあり
ます。もっと政府にはがんばってもらいたいところです。




現代画報
報道通信社

高速道路無料化の検証をどのように考えるか?



民主党政権がマニフェストで公約した高速道路の無料 化については、検証が進
んでいます。この結果については、国際ジャーナルでも詳細な分析を行ってもら
いたいテーマだと考えていますが、どうで しょうか。6月下旬に高速道の一部
が無料化されています。その後、お盆シーズンが終わったので、この時期の帰省
ラッシュなどへの影響がデータ としてわかってきているのではないかと思いま
す。期間中の道内高速道の利用は、1日当たり約27万台と、昨年に比べて
23%増えたそうです。 その一方で渋滞も多発したのではないかと報道されて
います。いい面もあれば悪い面もあるということでしょうか。この無料化によっ
て全国各地の 温泉や観光施設も恩恵を受けたところがあるみたいです。実際の
ところ、一部無料化で遠出しようと思った人々が多いのではないかと思います。
そ のような点からは、地域経済の活性化に一定の成果が今後期待されるかもし
れません。しかしながら、公共交通機関との役割分担についてなど、高 速の無
料化については慎重論もあるのが事実です。いずれにしても、社会全体の利益と
いう観点から、この高速道路無料化については検証される必 要性があるのでは
ないかと思います。




国際通信社
国際ジャーナル

かわいいバナナ

先日の新聞記事に載っていたのですが、宮崎市の若手農家でつくるグループが、
家の中でも手軽に育てられている鉢植えミニバナナの生産に取り組んでいるのだ
そうです。

宮崎市の農園で見付かった突然変異の小型種を商品化したそうです。成長しても
高さは80センチ程度と小ぶりですが、甘さや食管は従来種と変わらないのだそう
です。新しい宮崎の名物として人気を集めています。

今年4月からは「ミニMiniバナナ」という商品名で苗を販売しているそうで、
今では月に1000~1500株もの注文があるといいます。農林水産省にも
新品種としてと登録を申請したということです。

収穫までの期間は約2年で、茎状に伸びた葉が50枚程度開いた後、赤い花が
咲いて実がなるのだそうです。日当たりが良い所において適度な水やりを続けると
実りが早まるようです。弱点は寒さで、冬に鉢を屋外に置いておくと枯れてしまう
こともあるということです。

新聞に載っていた写真を見ると、まだバナナはできておらず見た目は普通の植木
といった感じに見えました。私自身、バナナが大好きなので一度は食べてみたい
と思うものです。そして小ぶりだと、子供たちにも食べやすいのではないでしょうか。


現代画報社
国際通信社

まっちゃん復帰!

お笑いファン、特にダウンタウンファンの人には嬉しいニュース!8月17日によしもとクリエイティブ・エージェンシーが発表したところによれば、左股関節唇損傷ということでお休み中だったダウンタウンの松本人志さんの手術が成功し、リハビリの状況も良好ということで、8月18日から仕事に復帰するそうです。約2ヵ月間のお休みとなった松本さんですが、今年の6月24日にレギュラー番組である「ダウンタウンDX」の収録を欠席したときには、松本さんの所属事務所が「体調不良のため」と説明していたそうで、その4日後の6月28日には事務所が「左股関節唇損傷」の手術を受けるため1~2か月程度休養するということを発表しました。ちなみに松本さんは、「浜田くんがなったら良かったのに」とコメントしていたそうで、笑えます!結局、7月末に松本さんが手術を無事受けられてからは、自宅療養していたそうですよ~。いつも多忙というイメージの松本さんですから、たぶん家でテレビを見ながらボーっとしている生活は、あんまり楽しくなかったのでは?!勝手な想像ですが。。。現時点では日常生活に支障はないそうで、「さらにリハビリをすすめ、医師の指導を仰ぎ、本人の体調と相談しながら、激しい動きのある仕事などについても徐々に再開させていただきたい」と事務所は言っているそうです。

報道ニッポン
現代画報社

「介護」する側の気持ち

国際通信社国際ジャーナルで特集として取り上げられていたのが「介護」です。
親の介護をしている人、また子供の介護をしている人、祖父母の介護をしている人、
また介護されている人の特集が載っていました。

テレビやニュースでは、介護する側が「介護」に疲れて、殺してしまう・・・という事件も何件かあり、
ある方のインタビューで「もうどうしようもなくなった」という理由が母親を殺した・・・という
人が話をしていました。
その時に出た言葉が「もっと他にも協力をしてもらえていたら・・・」ということなんです。
この言葉を聞いて「身勝手な考えだ」と思われるでしょうか。それとも「その気持ち、わかる」と思われる
でしょうか。意見は様々だとは思うのですが・・・。

ヘルパー、デイサービス、ホームなど、利用する方法は様々だと思いますが、そういったものに
頼らないで身内だけで、それも特定の人だけで介護をするというのは並大抵のことではありません。
新聞記事には母親の介護をしている女性の話が載っていました。
「デイサービス、ヘルパーを利用すると母に悪いような気がして・・・。介護を放棄しているような
気がします」という話です。
その言葉にあるデイサービスの方が「あなたもお母さんも楽しく人生を過ごしましょう。お母さんに
とってデイサービスとは友達を作る場所。お母さんがデイサービスを利用している時間は、あなたに
とって自分の時間が持てるんです。そうすることで、お互いに苦痛な思いをせずに生活ができるんです
お互いに楽しい時間が過ごせると思って、利用してみませんか」というアドバイスをされたそうです。

その言葉に甘えさせてもらって、母親にデイサービスを利用してもらうことを決めたそうです。

今までは、介護することが「義務」のように動いていた方が1日24時間のうち2時間でも自分の時間が
持てる・・・。とても体力的にも精神的にもゆとりができたそうです。
その2時間を時間を作ってくれた、デイサービスの方々に感謝しているんだそうです。


先ほども記載させていただいたのですが「介護」というのは並大抵のことではありません。
「高齢者」が「高齢者」を介護する・・・というケースも増えているようです。

「介護」をしなければならない状況である家庭が増えてきている中で、「介護を」をする側に
負担なく、笑顔を忘れる事のない生活を送っていただきたい・・・私はそう思っています。



現代画報社
国際通信社

エコと景気回復のバランスについて

景気回復のために、最近の政策として話題になっているのがエコポイントです
ね。環境省・経済産業省・総務省が中心となって推進しています。目的として
は、最近はやりの環境と、リーマンショック以降の不況対策の一石二鳥を狙った
ものだと思います。最新号の国際ジャーナルにもでていましたが、この政策に
は、様々な意見があるようです。自動車や家電の供給サイドにとっては、一種の
特需になりますので、これは大歓迎だと思います。また、ハイブリッドカーなど
の自動車も売れています。しかし、家電や自動車を使うには、電気やガソリンも
必要になりますので、本来の「エコ」の観点からは外れているという指摘もあり
ます。消費を増やすというのはわかりやすい経済政策ですが、エコは無駄な消費
をしないということが中心になりますので、この点のさじ加減は、充分な議論が
必要になってくるのかもしれません。高速道路の定額料金化によって、ETCな
どの設備は売れましたが、高速道路の渋滞や、排気ガスの増加など、考えなくて
はならない問題もでています。これから先、景気が回復してきた場合でも、環境
に悪影響を与えない経済活動をどのように進めていくか、これは今後の課題であ
ると言えるでしょう。






国際ジャーナル
国際通信社
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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観光ビッグバン

現代画報に、「観光ビッグバン」で迎える 日本の観光戦略転換期 、
という特集がありました。

不景気による日本経済の低迷に加え、
今後も人口減や高齢化の影響により、日本の個人消費は低迷基調が続くと見込まれます。

それに伴い、小売・外食・観光などの消費産業の未来は暗いと考えられがちです。

しかし日本人の経済力が衰えたとしても、
外国人の経済力に期待することはできると思われます。

外国人観光客の消費は、日本人観光客の減少に苦しむ観光地を潤すだけでなく、
小売・外食・交通など広範な消費産業を活性化させます。
また訪日観光客が大幅に増えれば、外国人を誘致することで地域を活性化する取り組みにも余地が広がります。

また日本は、世界の中でも成長力の高いアジア・太平洋地域に位置しています。
特に急成長を続ける中国の隣に位置するという好立地に恵まれており、
さらに今年、中国人観光客に対する規制が緩和されたことは、
日本の観光戦略に大きな意味を持ちます。

かつて日本は工業製品ばかりが目立ち、
人をひきつける魅力に欠けていたように思いますが、
現在の日本には、考えうるだけでも外国人をひきつける要素がたくさんあると思います。


日本食が世界に広まったことにより、さらに魅力を増した日本の寿司、
日本のアニメ、日本の若者風俗やファッション、温泉や北海道の雪景色など、
世界に誇れる日本の文化は数多く存在します。

国としても、これらの日本文化に自信を持ち、
ますます日本の魅力を世界に向けてアピールすることで、
観光業の発展と共に日本経済の活性化に結びつけてほしいものです。

国際ジャーナル
現代画報

イトーヨーカ堂、うなぎ輸入元改ざん?!

イトーヨーカ堂といえば、天下のスーパーという感じがしませんか?なんか、イトーヨーカ堂で買うものは、食品など安心感がありましたよね~。ところがどっこい、なんとそのイトーヨーカ堂、どうやら2005年に、中国から輸入したウナギかば焼きを、輸入元を改ざんして転売していた疑惑が浮上しているようですよ~。神奈川県警は、イトーヨーカ堂の海外部マネジャーだった元社員ら数人を食品衛生法違反容疑(虚偽表示)で立件することにしたようです。ひい~、イトーヨーカ堂まで輸入元を改ざんするんじゃ、どこのスーパーを信じていいかわかりませんよね。食品の安全性が重要視されている最近では、考えられないことです~。これがなんでばれたかというと、どうやら中国産ウナギには、使用が禁止されている合成抗菌剤「マラカイトグリーン」というものが使われているそうで、それが相次いで検出されちゃったそうです。ヨーカ堂的には、店で販売するために輸入したものの、仲介業者を通して、他の会社数社に転売していたそう。その中の「ヤマト・フーズ」なんかは、なんと賞味期限を2年半延ばして販売したらしく、神奈川県警は不正競争防止法違反の疑いで現在捜査をしているそうですが、本当何を信じてよいのやら。。。

現代画報社
報道ニッポン

国際通信社の国際ジャーナルの特集 今井メロ出産

トリノオリンピックといえば、スノーボードが外せませんよね。そんな冬に輝く競技の日本代表スノーボード・ハーフパイプ選手の一人と言えば、今井メロさん。名前も特徴的で、「ああ!あの子か!」と思いだされる方も多いかと思いますが、そんな今井さん、実は結婚・出産されていたそうですよ~!ビックリですよね!今井さんが持っているホームページで、今月15日付の日記には、「最新報告」が。そこには、今井さんが今日までの間に色々と人生が変わったかも知れませんと報告。その後に続いた言葉が、変わったことの1番派結婚してママになったこと、そして子どもを出産したことで、どれも自分にとっては大きな決断と人生を変える出来事だったと書かれていました。気になる今井メロさんの結婚相手ですが、今井さんのブログにはまだ載っていない状態のようです。ただし、結婚、出産をされた今井さんですが、家庭におさまる気はないようで、産後回復次第、また雪上に立つ予定ですと復帰する気満々のコメントをされていますよ。ちなみに今井メロさんのお兄さんも、スノーボードの日本代表選手、成田童夢さんです。ちなみに成田童夢さんは、芸能界進出を決められたそうで、2人から目が離せませんね。

現代画報
報道通信社

国際通信社の国際ジャーナルの特集 居酒屋の送迎サービス

異業種ネットの特集は、


“今月の業種 居酒屋・日本料理店特集”



ちらっと見ましたが、知っているお店はひとつもなかったです(笑)



居酒屋・・・



最近、良く利用します。

とはいえ、会社帰りに一杯ということではないので、月に1~2回程度ですが(笑)



何箇所か行きましたが、今では行く店は決まっています。

それは、サービスが良いから♪



住んでいる場所の近くにお店が少なく、なかなか飲みに行く事がありませんでした。

店を選ぶとなると、車で行き帰りは代行。

代行を頻繁に使うとなると、お金がかかりますしね~



で、決め手は「送迎付きの居酒屋」です。

前日までに予約が必要ですし、いざ予約しても希望の時間に送迎が空いていない事もありますが、

前日までに予約すれば、2名から送迎してくれる。

帰りの時間も決まっていなく、込み具合に寄っては希望の時間に送迎できませんと伝えられるだけ。

宴会ではないのならば、時間を気にしないでゆっくり飲みたいですから、本当に嬉しいサービスです。



このようなサービスが普及していきた背景は、飲酒運転の罰則が厳しくなった事ですね。


いけない事ではあるけれど、飲酒運転強化はかなり飲食店にとっては大打撃でした・・・



地域新聞の広告欄をみると、遠のく客を取り戻すため、。また、飲酒運転撲滅の観点から

お酒を飲まない運転係の人には、食事のサービスとかを始めているお店もあります。



しかし、やっぱり飲めるのであれば、飲んで楽しみたいのがお酒。

お店の送迎無料サービスが一番ですね♪



家の前まで送迎してくれるのは、本当に楽ですよ~~

国際ジャーナル 2009年2月号『特集!非暴力に生きる』 | 国際通信社
報道ニッポン 2009年2月号『特集!どうなる!?ニッポン経済』|報道通信社 国際通信社グループ

国際通信社の国際ジャーナルの特集 携帯型熱中症計

連日続く猛暑で、にわかに人気が高まっているのが日本気象協会開発の「携帯型
熱中症計」だそうです。

昨年6月の開発直後からいち早く注目し、1人暮らしの高齢者に無料配布するという
取り込みを続けているのが、国内最高気温が40.9度もの記録を持つ埼玉県の熊谷市
です。市などによると、全国でも珍しい事業だといいます。民生委員が直接訪れて手渡し、
注意喚起するそうです。高齢者の見守り対策としても役立っているそうです。

さて、この「携帯型熱中症計」が縦6センチ、横が5センチほどのもので、気温と湿度を
計測し、日本気象協会が独自に算出した「熱中症指標値」をもとに、危険度を「ほぼ安全」
から「危険」までの5段階にわけてランプとブザーで知らせるものだそうです。見た目は
キッチンタイマーのような感じでしょうか。私はそう感じたのですが・・・。

この熱中症計を配布されたある高齢者がさっそくチェックしてみると、室内は気温30度、
湿度81パーセントで危険度は上から2番目の「厳重警戒」が表示されたそうです。危険だ
と感じ、クーラーの電源を入れたそうです。

国際通信社から発行されている雑誌にも「高齢者」に関する記事が様々な内容で載っている
ように思いますが、地域ぐるみで高齢者を見守る・・・ということは良いことかもしれませ
んね。ただ、子育てに関する取り組みもぜひ地域でどんどん行っていただきたいですね。


現代画報 2009年5月号『特集!体外受精の現状を探る』| 現代画報社 国際通信社グループ
opem-press.org | 国際ジャーナル | 国際通信社

国際通信社の国際ジャーナルの特集 年間10万家計の節約する方法とは

先日テレビ番組で、年間10万節約する方法を特集していました。


・公共料金はクレジットカード払いに

・保険料は月払いから年払いに

・光熱費のこまめな節約

・食費カレンダーを作る

・携帯は月1回3分



公共料金の支払い額は、年間にするとかなりの金額になります。

これをクレジットカード払いにしてポイントを獲得し節約に繋げる。

電気・ガス・水道で月平均3万の支払いがあれば、年間36万。

1000円で1ポイントつけば360ポイントがつくので、

これを商品券とかに変えるといったところですね。

カード払いが対象でない市町村もありますが、

国民年金・自動車税・固定資産税もカード払いができますし、

病院代にタクシー代と、どんどん増やすことで、

ものすごいポイント数を獲得。



私は、すでにカード払い専門者。

電子マネーもクレジットで購入しているので、

さらにポイントが倍にもなります。

クレジットカードは不安のある方もいますが、

今のご時世、使わなければ損だと思っています♪



保険料。

会社によっては年払いの方が、いく分安くなるという部分を利用し

ここでも節約ができます。



光熱費。

フローリングの掃除機掛けは“弱”で行う。

野菜の下ごしらえは、レンジで行う。

煮物を作る際は“落としぶた”を利用する。

風呂水で洗濯をする。

毎日のコツコツとした積み重ねから、節約を生まれるという基本ですね。



食費カレンダー。

買い物に行く周辺のスーパーの特売日や割引日をチェック。

また、ポイントアップディーも、当然チェックしましょうね。

お住まいの地域事情にもよりますが、これを気にしながら買い物をする事で

かなりの節約に繋がるようです。

なかなかという方は、大きな買い物は5%引きの日にする!

と決めるだけでも違うかもしれませんよ!



携帯は月1回3分とは、月の電話代を3分以内にという訳ではありません。

使わないのであれば、もっと言うのであれば、携帯を持たないのが一番ですが(笑)

月に1度は、契約している携帯会社に電話をし、お勧めの契約方法を相談しましょう!


ということです。

相談電話はフリーダイヤルで無料ですので、わかりずらく、日々色んなスタイルが

導入されるい携帯の契約方法ですので、より自身の使い方にあって、なおかつ

節約できる方法を探さないと損ですよ!ということですね。



このような努力の末・・・

4人家族で考えると・・・

年間で10万近くの節約に繋がる!らしいです。



まぁ、すでにやっている事も多かった気もしますが、良い勉強にはなりました♪

現代画報 2008年10月号『特集取材!増加し続ける「国際結婚」の背景を探る』 現代画報社 国際通信社グループ
国際ジャーナル 通信

国際通信社の国際ジャーナルの特集 うつ病。

 うつ病患者がどんどんふえているそうです。不況などの社会問題も多々影響しているのでしょうが、普通の気分のむらも病気ではないかと心配してしまう人も増えているそうです。
 かくいう私もうつ経験者で、一時は自殺を考え、毎日涙が止まらない時期がありました。生れてきたことを恨み、生きていることに全く意味が見出せず、毎日死にたいと口にしていました。今思うとどれだけ周りの人に迷惑をかけていたのかと申し訳ない気持ちでいっぱいになります。そして生きていて良かったと思います。友人にもうつを患っている人が多く、話を聞く機会も多いのですが、やはりやっかいな病だと思います。安易な投薬を懸念する声も上がっているようですが、薬によって楽になれた私からすると、必要なものだとも思います。そして周りの人が根気よく話を聞いてあげて、共感してあげることが何より大きいと思います。死にたいと何度も口にする場合などは話しを聞いている方も疲れてしまいますが、死にたいは生きたいなのです。幸せになりたい、楽になりたい、その気持ちが死にたいという言葉で表現されてしまいます。
 未来が明るいとは言いがたいこの世の中。それでも生きていれば良いこともあるはず。そう思えるまで真摯に彼らと向き合っていきたいと思います。

報道ニッポンを発行する報道通信社の雑感
国際通信社グループWebサイト

国際通信社の国際ジャーナルの特集 アマゾン川化する多摩川の話題でいっぱい!

先日朝のワイドショーを見ていたら、テレビ局2社でアマゾン川化している、

多摩川の事を特集していました。

以前にも、同じような特集を、どこかのテレビ局でおこなっているのを見ていますか
ら、

かなり深刻な状態なのではないでしょうか・・・



多摩川は今、通称「タマゾン川」と呼ばれています。



それだけ多くの外来種が発見、捕獲されているそうですね。



お魚ポストに、カメポストを設置し、多摩川に魚を捨てないよう、

呼びかけているボランティアの人もいます。



しかし、一向に減らない多摩川の外来種。



下水処理場から流れてくる、温かいお湯が外来種の越冬や繁殖にも、

一役買ってしまっている状態。



責任を持てないのならば、ペットを飼ってはいけない!



子どものとき、言われませんでしたか?

そして大人になったら、子どもに言いませんか?



一度は欲しくなって、購入した外来種。



何らかの理由で、手放さなくてはならなくなった。

いえ。。もしかすると飽きたから?



でも、自身の手で処理するのは可哀想・・・



どうせ多摩川に逃がしても、冬は越せないだろうなどの安易な考えで、

外来種を放流したのでしょうか。

しかし、放流した外来種は、天敵のいない多摩川の暖かい水温の中、

ぬくぬくと生きています。

それも、日本古来の生態系を崩しながらね。



現実を報道することは、とても大事なことです。



人間の犯している罪ですので、人間が責任を負わなくてはいけません!

もう、行政もしっかりとした対策を、考えるべきではないでしょうか。



これ以上、多摩川に外来種を捨てに来る人が、多くならないことを祈っていま
す・・・


続 国際通信社のブログ旅
報道ニッポン コミュニケーション能力を養う/報道通信社

国際通信社の国際ジャーナルの特集 これからの日本のエネルギー政策について考える



石油に代わる新しいエネルギー資源の開発は、資源を 持たない日本にとっては
大きなテーマです。最近は太陽光発電による電力供給の話題が増えています。太
陽光や風力など自然エネルギーでつくった 電気の全量を電力会社が買い取る新
制度が特に注目を浴びています。これは政府してはどのように推進していくのか
気になるところです。国際 ジャーナルの紙面でも、新しいエネルギーの将来に
ついてはもっと情報を出してもらいたいところです。新しいエネルギーにとっ
て、コストが問題 となりますから、新しいエネルギー産業を育てる仕組み作り
が重要です。温暖化ガスの大幅削減など環境問題への関心も高まってきています
から、 今はいい時期なのかもしれません。太陽光発電については、電力会社が
買取してくれる制度があります。風力やバイオ発電などもバランスよく発展 で
きるような政策も必要なのかもしれませんね。経済的な原則として、大規模に発
電すればコストが安くなるので、企業としては利益が見込めます から、太陽光
発電会社がもっと育つような政策があれば、太陽光発電の普及は加速していくの
かもしれません。これから日本としてどのようなエネ ルギー政策をとっていく
のか注目したいところです。




国際ジャーナル 取材
weblog.cms.am

国際通信社の国際ジャーナルの特集 日本の人事制度とグローバル経済の関係



日本人にとって、これからの時代のキャリア形成につ いては、よりグローバル
経済の影響を考えながら構築していく必要性が高まってきていると思います。日
本は日本人の新卒一括採用、年功序列型の 人事制度によって長らくビジネスを
行ってきましたが、この時代、これらのシステムが大きく変わることになってい
ていると思います。成果主義な ど日本人のメンタル面であまりなじみのないシ
ステムもありますが、よりグローバル化した人事制度が、大企業を初めとして浸
透してくるのではな いかと思います。新しい人事制度がどんな影響を与えるの
か、国際ジャーナルでも取り上げてみると面白いかもしれませんね。アメリカで
は IBM、ゼネラル・エレクトリック(GE)などの大企業において、早い段
階から幹部候補を、世界中で採用する従業員の中から絞り込むという体 制がで
きているそうです。日本でも日産自動車、ソニーなどが似たシステムを採用する
ようになってきています。日産は社長直轄の人事諮問委員会 を設け、数百ある
幹部ポストの後継プランをつくり、絶えず進ちょく状況をみているそうです。こ
れからは日本だけではなくて、世界全体を見る目 が、企業の幹部にとっては重
要になってきているのではないかと思います。




現代画報の通信日記
経済がわかる報道通信社の報道ニッポンは経済誌

現代画報社の現代画報の特集 anaシステムトラブル

夏休みも本番、今年もいやーな日本のジトっとした猛暑を抜け出して、海外で過ごそうという人たちがたくさんいらっしゃるようですね。そんな方たちが気になってしまうのが、飛行機が飛ばなくなってしまったりすることです!仕事を休んでいる方たちなどは、飛行機が飛ばないとその分、お休みもムダになってしまいますからね~。29日には、午前中に成田国際空港で、全日空の国際線の搭乗手続きシステムにトラブルが発生しちゃったそうです。全日空によれば、成田発の国際線9便に最大で約1時間15分の遅れが出たそうで、この影響を受けたのは、約1800人。トラブルは約1時間後に復旧したものの、遅れは後を引くようですね。これって、電車と一緒か!まあ、完全に飛行機が飛ばなくなるよりはいいけど、現地で誰かを待たせている人はちょっと気になっちゃいますよね~。「1時間半遅れるから、○○で待ってて」、なんて携帯で電話できればいいんですけれど。まあ、飛行機の遅れは、画面に表示されるようになっているので、現地の到着ロビーでも飛行機が遅れているかどうかチェックすることはできますが。チケットのシステム故障のほうが、飛行機のシステムトラブルよりは100倍良いのは、間違いないですしね!

国際ジャーナルで扱う詐欺問題
現代画報 メタボリック・シンドローム脱出方法 現代画報社

現代画報社の現代画報の特集 買い替え需要は今後どうなるのか?



最近はインターネットによる情報配信が一般的になっ ていますが、やっぱりテ
レビは日本人の生活にとって欠かせないのではないかと思います。そのテレビで
すが、地上デジタル化放送への切替期限が せまってきています。実際のとこ
ろ、生活保護世帯などテレビの買い替えが簡単ではない家庭への配慮が必要に
なってきていると思います。だれも が買い替えできれば困りませんが、走は簡
単ではないでしょう。国際ジャーナルでも、この地上デジタル化への経済波及効
果などは分析しているの ではないかと思います。現状に対する対応策として、
政府は従来のテレビにつないでデジタル放送を見られるようにする専用のチュー
ナーを無償で 200万台近く配る計画が報道されています。景気対策として最
近話題になったのが、エコポイント制度です。これは地上デジタル化放送との関
連 もあったと思います。この効果もあって、リーマンショック以降冷え込んで
いた需要が、少し回復してきたのは事実ではないかと思います。しかし なが
ら、地上デジタル化放送への切替については、遅れも考慮にいれながら、これか
らの取組みを行っていく必要があるのかもしれません。いずれ にしても、今後
の政府の対応を注目したいところです。




報道ニッポン 好きな雑誌/報道通信社
国際ジャーナルに登場

現代画報社の現代画報の特集 動産担保融資

現代画報に、「動産担保融資」についての記事が出ていました。
これは世界的な信用収縮により、企業の資金調達が厳しくなる中少しずつ広がりを見せた制度です。

米国における信用力の低い個人向け住宅融資、サブプライムローン問題に端を発した米国景気減速は、
世界の金融業界だけにとどまらず、実体経済へも影響が及んでいます。
米国ではオバマ新政権に期待が寄せられながらも、
まだ以前の水準への回復までには時間がかかるとされています。
この影響は日本経済にも大きく影を落とし続けており、
金融機関は中小企業への融資に慎重な姿勢をとらざるを得ない状況が続いています。

そんななか、今注目を集めつつある「動産・債権等担保融資」。
これは商品や製品を担保にした資金調達方法です。

世界的企業のパイオニアが、メインバンクである三菱東京UFJなど5行とのローンにおいて、
カーナビゲーションやプラズマテレビといった国内向け製品を担保にしました。
テレビ事業に自動車不況が重なって巨額の営業赤字を見込んだパイオニアが出した苦肉の策でした。
このように、自社の製品を担保に足元をつなぐ企業は
今後も増えていくと見られており、
この動きが日本の中小企業を救うきっかけになれば・・・と期待されています。

見聞国際通信社
国際ジャーナル 世界のアイデア商品

現代画報社の現代画報の特集 ラブパレード、廃止へ

夏と言えば楽しいのが、野外フェスなどの屋外での音楽イベントですよね。日本でも開催されていますが、世界各国でもやっぱり盛り上がっているようです。そんな中悲しいニュースとなってしまったのが、ドイツの西部にある、デュイスブルクという所で7月24日に開催されていた、世界最大級のダンス音楽イベント「ラブパレード」で起こった事故です。なんでも、「ラブパレード」の会場入り口に向かうトンネル内とその周辺で、観客が殺到して次々に倒れてしまったそうで、ドイツ警察によれば少なくとも19人が死亡し、340人が負傷したのだとか!よく地震などで逃げ惑って出入り口に殺到すると、こういった事故が起きるとは聞くけれど、イベント会場内に入ろうとして起こってしまうとは。。。一応ドイツの警察が観客の通行を制限した直後に起こった出来事だったようですが、制限人数を超えていたのか?!ラブパレードの主催者が発表したところに寄れば、今回のイベントは140万人が参加していたそうで、現場に居合わせた観客の人は押し合いへしあいで息もできないくらい混んでいたのだとか。もちろん事故直後に、現場に救急車がかけつけて負傷者を救助したものの、死者20人、負傷者510人を出してしまったということで、結果としてラブパレードはこれ以降開催されないこととなったようです。

press-blog.org | 報道ニッポン | 報道通信社
評判の取材先に行く国際ジャーナル

現代画報社の現代画報の特集 夏競馬

夏になると楽しみなのが、夏競馬です。特に北海道で行われる競馬が楽しいです
ね。北海道には札幌と函館に競馬場があります。ここで毎年行われるのが、北海
道の夏競馬です。夏の北海道は梅雨がないので、とてもさわやかな気候です。こ
のような環境の中で、サラブレッドが走るのを見るのは、とても開放感がありま
す。競馬はもちろんのこと、食べ物や温泉も北海道の楽しみです。また、ちょっ
と日高の方までいくと、牧場がたくさんありますので、それも楽しみです。夏の
競馬では新馬戦が始まります。翌年のクラシックを目指して、新たに2歳馬がデ
ビューする時期です。まだまだ幼いしぐさを見せる馬もいますので、その中から
未来のダービー馬、オークス馬を見つけ出すのも、競馬ファンにとっては醍醐味
であると言えます。競馬が終わると、お気に入りの居酒屋やろばた焼きにいっ
て、地元の海産物をビール飲みながら食べるのは最高ですね。最近は北海道の日
本酒なんかも隠れたブームのなっているみたいで、結構人気があります。競馬で
どかんと万馬券あてて、そのあとは函館や札幌のナイトライフを満喫する旅、ど
うでしょうか、そんな旅を今年の夏は計画してみるのも良いかもしれませんね。



経済情報誌 報道ニッポン 2009年7月号のご案内
国際ジャーナルへの思い

現代画報社の現代画報の特集 海外旅行と感染症・寄生虫のリスク回避について

夏休みも始まり、海外旅行に出かける人も多くいると思います。
今月号の国際ジャーナルにも、「楽しい海外旅行のために知っておこう!感染症・寄生虫のリスク回避」という記事が出ていました。
私は海外に何度か行ったことがありますが、今考えると感染症や寄生虫にかからなかったのはたまたま運がよかっただけで、かかっていてもおかしくないくらい無防備だったと反省しました。
旅行先ではついついめずらしがって、いろいろな食べ物に手を出してしまうものですが、衛生状態の良くない場所では生ものを口にするのはやめたほうがよさそうです。
また、防虫にはくれぐれも注意したほうが良いですね。
スプレー等、持って行くのを忘れても現地で必ず手に入れましょう。
楽しい旅行も、体の調子を壊してしまっては台無しです。
念には念を入れて、用心のし過ぎで困ることはありません。
厚生労働省検疫所ホームページには、旅行者のための海外感染症情報も掲載されていますから、海外に旅行予定の方はチェックすることをおすすめします。




月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年12月号のご案内 | 現代画報社
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国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 日本の平均寿命が延びたそうです

厚生労働省は7月26日、2009年の日本人の平均寿命は女性が86.44歳、
男性が79.59歳で、いずれも4年連続で過去最高を更新したと発表しました。
女性は25年連続で長寿世界一で、男性は5位だったそうです。

厚生労働省は「主に心疾患や肺炎で死亡する割合が下がっていることが平均寿命
の延びにつながっている」と分析しています。

2008年より女性は0.39歳、男性は0.30歳平均寿命が延びたのです。
男女差は6.85歳で0.09歳拡大しました。

国際通信社から発行されている雑誌にも「高齢化」に関する記事が紹介されている
ように思います。
日本の高齢者はますます元気になってきているのではないかと思います。
趣味や軽い運動などをすることで、体調も良く健康でいられるのかもしれません。
平均寿命が延びたからこそ、出てくる問題もあるかと思います。
介護の問題や年金の問題などではないでしょうか。
元気に過ごしてもらえるのはありがたいにしても、やはりこのような問題に関して
は国側もきちんと考えていただかなければなりません。
今後の日本は、平均寿命が延び続けるかもしれません。高齢者と呼ばれる人々が
安心して生活ができる国づくりをしていただきたいですね。高齢者だけではなく、
子供や働き盛りの大人も安心して生活ができるような国になってもらいたいです。


realestate.ebb.jp
経済情報誌 報道ニッポン 2009年1月号のご案内 | 報道通信社

国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 マクロビオティック

 ストレスの多い現代、食生活も、何かと見直されていることが多いですね。
戦後、肉食中心の欧米スタイルの食生活が輸入され、それが生活習慣病、肥満な
どにに悪影響を及ぼしていること言うことはもはやよく知られているところです
ね。

 最近では、本家の欧米などがその食生活を見直そうとしているようです。

現代画報」2009年12月の記事にあった「マクロビオティック」もその一
つ。

 語源はギリシャ語で、各国で研究されている食事療法ですが、日本では桜沢如
一が日本古来の食事法に基づいて考案されたものがはじまりで、欧米でも広く支
持されています。

 日本のマクロビオティックには陰陽道の思想や、身土不二(体と住んでいる土
地とは切り離せない)という考え方がかかわっています。
 玄米の主食を中心に、副食は野菜や漬物、乾物など、という、われわれ日本人
がごく基本的に取り入れてきた食のスタイルです。

 現在、日本のマクロビオティックシェフで最も有名なのは久司道夫氏。米国人
の健康をマクロビによって向上させた功績を称えて、なんとスミソニアン博物館
(アメリカ歴史博物館)に殿堂入りが許されているのです。

 アメリカのシンガー、マドンナの息子のアレルギー体質を治した専属のマクロ
ビオティックシェフは日本人女性というのもとても有名な話ですね。





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